母上のお客様が来ているので、今私のいるこの狭い部屋に

デスクトップパソコンを大移動させ、そして何故か父上もこの部屋に移動してきた・・・

オンチな父上が歌番組をみながら、エンドレスで歌い続けてる

自分の部屋にお帰りくださいませんでしょうかもやもやっくす



テレビでやってたので知ってる方もいるけれど、久々に笑ったのでご紹介。

アルプスの少女ハイジが大正時代に日本語訳された時はタイトルが

「楓物語」だったそうです。

そしてその登場人物。


この低燃費を叫び続けてた元気娘が勿論
チュララん家
「楓」殿。


そしてこちら。


チュララん家
楓殿とイケメン ペーターこと「辨太(べんた)」殿と

ダンディズムなアルムのおじいさんこと「オヤジ」殿。


そしてこちらのカワイ子ちゃん


チュララん家
こちらが・・・・

「本間久良子」殿。一人だけ・・・フルネーム。


あの感動の名シーンも


「本間久良子のバカっ!何よ意気地なしっ!

一人で立てないのを足のせいにして、足はちゃんとなおってるわ!!

本間久良子の甘えん坊!!恐がり!意気地なし!!どうしてできないのよ、そんな事じゃ一生立てないわ!

それでもいいの?本間久良子の意気地なし!

あたしもう知らない!本間久良子なんかもう知らない!」


まさかのフルネームブッブッブッあぁ~腹筋つるくらい笑った。ゲラゲラ。

ちゃんちゃん♪おしまい。