大好き過ぎて恐れをおしえたんだよ…子供達へ沢山の恐れを教えてきてしまったよ。命がそこにあって、私の目で子供達をみていたかったから車にぶつかったら危ない。死んじゃう。人とは仲良くしないと大変な事になる一人になったら生きていけない。大好きすぎたし、そのともしびのように感じた小さな命を守りたかったの。恐れを超えて行け恐れなんて、空気、妄想、そこには何もない。恐れを超えてね恐れなんてないんだよ。