知り合いに更新期限が過ぎた
障害年金の更新手続きの書類記入を
かかりつけ医その他医師からことごとく断られてるのにも関わらず未だ諦める事なく
診断書を書いてくれる先生を探している人がいます。
物事を自分の都合のいいように意地でも持っていきたがる人物が存在することを知りました。
人は自分の都合のいいように物事を持っていきたがると思いますが
気づきがあった時点で諦めたり
現実を受け止める事が大切だと思うのです。
救急車で搬送された急病人が
病室で点滴を討っている自分の姿を自撮りして
知り合いに自撮り写真を送るでしょうか。
変わった人です。
そんな写真を送って
何を訴えているのでしょうか。
私には考えられません。
そんな事しないし しようとも思いません。
可哀想な人だなぁって思います。
よほどの病でない限り
働けないことはないと思います。
てんかんを持ちながらも働いている方はたくさんいると思います。
週1から2回でも働く気が有れば働けます。
障害年金をあてにして 働こうとしない
そういう人を手助けするのは
気が進みません。
努力して頑張っている人に手助けできる人で居たいと思うけど。
追記
ヘルパーには当たり前に無理を言っても良いと考えている人も世の中には居ます。
やってもらって当たり前の事など
何もないと思うのです。
やってもらったら
ありがとう 感謝の気持ちを
持つべきだと思います。
お節介とはまたちがうので
感謝の気持ちを持たないと
人間関係上手くいかない事に気づくべき!