最近やたらと留学生が増加の傾向にあります。ほんとに留学生がめちゃくちゃ増えてます。留学して最終日本で働くことを考えている者が大半。
出稼ぎかなと思う事も多々あります。
日本人と結婚して配偶者ビザをもらい働く事を考えるやからもいる。
日本人は騙されてはいけないと強く警告します。

私も、外国人と結婚してますが生活するなかでいろいろ考える事もたまにありますが彼が人として大きく成長しているので結婚して良かったと思います。日常に置いてどう考えどう行動するのがベストかこと細かく話し、生活態度・仕事・もの事の捉え方、日本人との対人関係の構築の仕方など教えてきました。日本に来た時に比べて人として成長したなと思えてます。周りの人も彼は大人になったと言ってくれる方ばかりです。
立派になったと思います。
彼と日々生活するなかで外国留学生が増えている事イスラム教徒が増えている事モスク建築や墓地の事日本の中でモスク建築、墓地に対する日本人の反対の声が上がっている事、外国籍の児童手当、外国人の生活保護、不法滞在、難民申請、保険、税金、就労についてなどいろいろ話し合う事があります。

私は、日本人なので日本人と日本人の若者を優先した施策をして欲しい。

「日本人ファースト」
であって欲しいです。

【提言】日本人の若者と働く世代を最優先する社会保障・労働政策への転換1. 外国籍児童・世帯への公的支援の見直し児童手当・学費免除の制限: 日本で生まれた外国籍の子供やその世帯への手当・免除を廃止または厳格に制限すべきである。日本の税金は、まず日本国籍を持つ国民、特に次世代を担う日本人の子供たちのために使われるべきである。受益者負担の適正化: 納税実績が乏しい非課税の外国籍世帯に対し、無条件に支援を行う現状を改め、負担と給付のバランスを厳格化すべきである。2. 外国人労働力への依存脱却と日本人若者の待遇改善安価な労働力への依存停止: 外国人を安く雇い続けることが、日本人の賃金抑制(デフレ)を招いている。安易な受け入れを規制し、労働力の希少価値を高めることで、日本人の給与を強制的に引き上げる環境を作るべきである。日本人が主役の労働環境: 外国籍支援に投じている財源を、日本人の若者が「働きたい」と思える高待遇な職場環境の整備や、社会保険料の負担軽減に還元すべきである。3. 日本人の未来への投資集中教育・生活支援の国籍限定: 日本人学生の給付型奨学金の拡充や大学無償化を最優先し、「日本人の若者が借金(奨学金)を背負わずに自立できる社会」を実現すべきである。若者の意欲向上: 日本人第一の政策を打ち出すことで、現役世代の閉塞感を打破し、働く意欲と将来への希望を取り戻させるべきである。

と強く思っています!