お湯のぬるま湯ブログ
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「踊る3」メインキャスト水野美紀が外された裏事情!

 今夏に公開予定の『踊る大捜査線THE MOVIE 3』に、女優の内田有紀が12年ぶりとなる映画出演を果たすことが話題になっているが、その裏で従来のメインキャストだった水野美紀が外される事態が起こっている。ある芸能プロ関係者が内情を明かす。

「ドラマ版や劇場版の『1』『2』にレギュラー出演していた水野美紀が今回キャストから外されたのは、実は水野が"芸能界のドン"の怒りを買ったからなんですよ」

 水野は『踊る』で、ユースケ・サンタマリア演じる真下正義に想いを寄せられる柏木雪乃という役を好演。シリーズになくてはならない重要な役柄だった。

「ところが、水野は劇場版『踊る2』公開後の2005年に、所属のバーニングプロから勝手に独立したんです。これに対して、"ドン"と呼ばれる同プロ周防会長が激怒。水野は一時芸能界から干されていました。その後、彼女は九州の有力者と手を結んで芸能活動を再開させていますが、『あんなわがままな奴を許すわけにはいかない』ということでしょうね。『踊る3』には、代わりにバーニング所属の内田有紀がキャスティングされるという、非常に分かりやすい構図ですよ」(同)

 94年から10年以上に渡って籍を置いたバーニングプロを勝手に飛び出した形となった水野に対しては、業界内でも厳しい声が少なくないという。だが、"雪乃のいない『踊る』"には、ネット上の掲示板などでも、早くも失望の声が多数寄せられているようだ。こうした、芸能事務所の意向ばかりが反映される観客不在の映画制作は、一体いつまで続くのだろうか。

雄星の左腕に不安の声噴出!

西武・雄星投手(18)を巡り、チーム内に新たな火種が生まれた。28日に行われる巨人とのオープン戦(サンマリンスタジアム宮崎)で、雄星が試合前の打撃練習で登板するという。これを受け、一部野手から、制球難の左腕に対する不安の声が噴出している。

 24日、宮崎・南郷キャンプで、潮崎投手コーチの口から仰天プランが飛び出した。

 「本人は『いつでも投げられます』と話したので、(フリー打撃の登板は)28日を考えています。お客さんも入っているでしょうし、ね」。23日に初のフリー打撃に登板した雄星は制球難を露呈し、開幕1軍入りのピンチ。24日もブルペンで107球を投げたが、球は走らず、制球も1軍レベルにほど遠かった。

 しかし、首脳陣は2軍に落とさず、ルーキーに猶予を与えた。潮崎コーチが明かした「28日」は、満員が予想される巨人戦。雄星は打撃投手として味方相手に登板するという。潮崎コーチは主催の巨人サイドの許可を得ることを条件としたが、実現すれば、大きな話題を呼ぶのは必至だ。

 試合前の打撃練習といえば、主役は投手でなく野手。「気持ち良く打たせる」ため、打撃投手はストライクを取らなければならない。しかし、1軍生き残りをかける雄星は、全力投球の直球にスライダーも交え、打者を抑えることで首脳陣にアピールしたい。まさに、雄星のための打撃練習となる。

 大きなリスクも伴う。雄星が初登板した23日の打撃練習では球が荒れ、打席の後藤武に、あわや死球…という場面が見られた。これを間近で見た他の野手は戦慄が走ったという。「(後藤武が)打席の外側にいたから助かったけど、普通の位置で構えたら当たっていた」。

 多くの野手にとっても、28日の巨人戦は1軍入りをかけた大事な試合。その前に、高卒新人に150キロ前後のボールをぶつけられたら…。ある野手は「生きたボールを見られるかもしれないけど、試合前に(雄星との)対戦は嫌ですね…」と不安を募らる。

 一方、ブルペンでの投球練習を終えた菊池は「“たまに”すっぽ抜ける球もあったけど、スライダーは良くなった」と明るい表情。だが、もし巨人戦前に“たまに”を投げたら…。当てられた打者はもちろん、ぶつけた雄星も心に傷を負うのは確かだ。



大丈夫か!?雄星クンあせる


ではまた後ほど・・・

「アバター」3Dメガネ禁止!


お湯のぬるま湯ブログ-3dmegane


 来月8日に決定する米アカデミー賞の下馬評で“単独トップ”に立つジェームズ・キャメロン監督(55)の3Dファンタジー映画「アバター」が、イタリアでとんでもないことになっている。なんと「危険だから3Dメガネを使わないように!」と当局からお達しが出ているのだ。“目玉”の立体映像からメガネを取ってしまったら、面白さが文字通り見えなくなりそうだが…。

 理由は「同じメガネを使い回すことは、目への疾患の恐れがある」というもの。要するに“ものもらい”の人が使ったメガネをかけると、うつる可能性があるからということのようだ。
 実際に「アバター」を観賞した後、「目が痛くなったなどと被害を訴える人たちがいる」そうで、劇場側も従わざるを得ない状況。当局は、1回ごとに消毒することを奨励するが、そんな対応策はあまりにも非現実的すぎる。
 それでも、興行成績は順調に伸びている。ということは、イタリアの映画ファンたちは、メガネなしで飛び出さない「アバター」を見ている? いや、見方を変えれば、飛び出さなくても十分面白い映画であると証明されたわけだ。
 同作は日本でも相変わらず絶好調。22日に発表された20、21両日の映画観客動員ランキングで、9週連続1位をキープしている(興行通信社調べ)。累計興行収入も120億円に迫る勢い。世界的には「タイタニック」の18億4000万ドル(約1620億円)をはるかに超える25億ドル(約2250億円)を稼ぎ出している。
 また、これまでにゴールデングローブ賞で監督賞と作品賞を受賞。ニューヨークやラスベガスなど各地の映画批評家協会賞で作品賞を受賞し、全米批評家協会賞でも作品賞候補に挙がった。
 注目は来月の米アカデミー賞。今回最多の9部門でノミネートされた。ちなみに「タイタニック」は歴代記録タイとなる14部門にノミネートされ11部門を受賞したが、果たして「アバター」は…。



自分は「アバター」を観ていませんし観る気も今のとこありません(;^_^A


3Dで観ると、画面から飛び出してくるイメージなので「アバター」もそういうものかと思ってましたが、1番飛び出てるのは字幕だそうであせる映像は奥行きがあるように見えると聞きました。


ではまた後ほど・・・

石川遼のグラブ放り投げでツアー機構会長も苦言!


お湯のぬるま湯ブログ-isikawa

石川遼選手の「クラブ放り投げ」が波紋を呼んでいる。日本ゴルフツアー機構の小泉直会長も、石川選手が米国ツアー参戦以来、放り投げが目に付くようになったことに苦言を呈しているという。

世界ゴルフ選手権アクセンチュア・マッチプレー選手権が2010年2月17日~22日、アメリカアリゾナ州のリッツ・カールトン・ゴルフクラブであった。参加した石川選手は1回戦でオーストラリアの25歳、マイケル・シムを2アップで破ると、2回戦はイギリスのロス・マクゴーワンを1アップで破り、ベスト16位に。しかし、19日にあった3回戦はタイのトンチャイ・ジャイディに5アンド4の大差で敗れた。

OBしてクラブを芝に叩きつけて悔しがる

試合ではミスが多かった。そのせいか、プレー中の石川選手はショットがOBしてクラブを芝に叩きつけて悔しさをみせ、放り投げたと報じられた。これに対し、ネット掲示板「2ちゃんねる」が反応し、複数のスレッドが立ち上がった。クラブを放り投げるのはいかがなものかというのだ。数年前に撮影された報道写真を引き合いに、以前からも放り投げる仕草があったと指摘する人もいた。

こうした扱いについては「ゴルフクラブは刀と同じ、魂を粗末にするなんて信じられない」「自分の商売道具を雑に扱っちゃだめだと思う」といった批判的な書き込みが寄せられている。ただし、「別に問題なし。そのくらいの闘志があってよい」「年相応でいいじゃんか、負けたのにさわやかな顔してたらおかしいよ」といった意見もあり、それほど騒ぎ立てるほどのことではないと考える人も少なくない。海外選手の中にもミスショットして、クラブを叩きつける仕草をする人がいるのも影響しているのかもしれない。

「ハニカミ王子」のイメージにそぐわない?

こうした中で、2010年2月23日発行の夕刊紙「東京スポーツ」は、日本ゴルフツアー機構(JGTO)の小泉直会長が、「石川選手は『米国に行くようになってクラブを放り投げるしぐさが多くなった』と苦言を呈した」と報じている。石川選手は「ハニカミ王子」の愛称で親しまれているだけに、この仕草はイメージにそぐわないとも書かれている。

日本ゴルフツアー機構は、「懇親会の折、雑談程度に出た話のようだ。会長としても(放り投げは)気になっていたのだろう」とする。小泉氏は2008年3月に会長に就任した。関東学生ゴルフ連盟理事や日本学生ゴルフ連盟常任理事を歴任し、ゴルフの発展につくしてきた人物だ。会長就任以来、ゴルフの基本でもあるルールとマナー、エチケットにはとくに目を光らせている。

同機構は「ファンやマスコミ対応、普段の挨拶もそうですが、クラブの扱い方についても選手たちにはいつも伝えていることです。ゴルフのマナーを見直そうという会長の号令のもと、以前にもまして正していきます」と話していた。



遼クンだって人間なんでね~、投げたくなっちゃう時もありますよ。


まぁでも紳士のスポーツなんでね。なんとも言えないところです。


ではまた後ほど・・・

雄星、理想のフォームを求め続けた1カ月!終


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ネガティブな意見ばかりになってしまったが、その素材は誰もが認めるところである。力の入った球を投げ込み、鮮烈な印象を残したキャンプ初日。そして打席に入った渡辺久信監督の度肝を抜いた20日。その両日とも、今すぐにでもプロで通用するのではないかと思えるほどの投球で、高い能力の一端を披露してくれた。
 予定されていた28日のフリー打撃登板が中止となり、白紙だという雄星の今後。しかし実戦に飢えている18歳は、「ガムシャラにやる」と前を向く。まずは渡辺監督が「(雄星が)いろいろと勉強することもあると思う」と語る巨人とのオープン戦をしっかりと見ることで、この先の肥やしとしてほしい。



とりあえず、キャンプお疲れm(_ _ )mって感じです。


いつデビューするかわかりませんが楽しみにしながら待つことにしましょうチョキ


ではまた後ほど・・・

雄星、理想のフォームを求め続けた1カ月!②


お湯のぬるま湯ブログ-yu10


そのフォーム固めの難航は、雄星自身のまじめな性格があだとなった。キャンプ打ち上げとなった25日に「自分は肩をゆっくりつくっていくタイプなんですけど、『思い切り投げろ』とアドバイスを受けたりもして、力んで投げたことによって、一度(フォームが)崩れてしまったんです」と後悔の念を述べた。
 これは7日、涌井秀章から受けた「思い切り投げて、暴投するくらいの勢いで投げればいい」とのアドバイスを素直に受け取りすぎ、力みにつながってしまったことを指す。本人が「思い切って投げるということと、力むということを自分の中で勘違いした」と振り返ったように、理想のフォームを探すことへの焦りからか、結果的に遠回りする羽目になってしまった。その素直で謙虚な性格は誰もが認めるところだが、これからチームを背負っていく投手になるためには、自分の調整法、方向性には確固たる信念を身に付けるべきだろう。

 もうひとつ、予想外の制球難に陥った原因は「疲れ」だったように思う。自身は「高校時代もあまり四球を出したことがない」と自信を見せ、実際にコントロールに苦しむイメージはなかったが、最後まで制球が安定することなくキャンプを終えた。
 春のキャンプに初参加し、その巧打でアピールに成功した入団2年目の坂田遼外野手は、「やはり最後は下半身にきました」とその疲れ具合を語った。同じく初めてのキャンプだった雄星も、よく走る埼玉西武投手陣に懸命についていったとはいえ、最後は疲労の前に本来の自分を出すことができなかった。

雄星、理想のフォームを求め続けた1カ月!①


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 埼玉西武の雄星は26日、この日も室内練習場のブルペンで83球の投げ込みを敢行。23日のフリー打撃登板時を含めると、今キャンプ最多タイとなる4連投でプロ初となるキャンプを締めくくった。なお、この日予定されていた巨人との練習試合が雨のため中止となり、雄星もチームと同じバスに乗り込み27日のオープン戦(対巨人)会場となる鹿児島へ向かった。
 雨に始まり雨に終わったキャンプだった。約1カ月前、キャンプ初日のブルペンで指揮官に「さすがに6球団が競合した投手」と言わしめた左腕は、最終日もあのときと同じ室内練習場のブルペンに上がり、じっくりと83球を投げ込んだ。まだまだ球にバラつきはあるが、それでも「今回のキャンプで今日が一番しっくりきた」となかなか固定できずに苦しんできたフォームに最後の最後で手応えをつかんだ。
 キャンプの間、雄星は理想のフォームを捜し続けた。キャンプ序盤は恩師である花巻東高の佐々木洋監督が違和感を口にするほどリリースする腕の位置が高く、中盤からは上げた右足の静止時間が長い「2段モーション」に近いフォームに挑戦。本人もこれには手応えを感じていたが、審判から再三の注意を受けやむなく断念した。結局行き着いたのが、高校生時代に近いフォーム。工藤公康の「それを評価されて入団したんだから、変える必要はないだろ」という言葉も受け、ようやく納得のフォームを手に入れた。

中村俊輔、Jリーグ復帰!


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Jリーグ1部(J1)横浜Mは26日、スペイン1部リーグのエスパニョールから日本代表MF中村俊輔(31)の獲得が決まったと発表した。スペイン入りしている嘉悦朗社長が同日、最終交渉に臨み、両クラブが合意した。2002年まで横浜Mでプレーした中村は8年ぶりにJリーグへ復帰する。
 昨年6月にも横浜Mは中村の獲得を目指したが、最終段階で交渉が決裂していた。中村はセルティック(スコットランド)から今季、エスパニョール入りしたものの出場機会が少なかった。このため、日本代表の主力として期待される6月開幕のワールドカップ(W杯)南アフリカ大会を前にJリーグへの復帰を模索していた。



無事決まったようですね。Jでの活躍期待してます!


ではまた後ほど・・・

雄星、初キャンプは「90点」 !


お湯のぬるま湯ブログ-yu15


 埼玉西武の雄星は25日、この日もブルペンに入り56球の投げ込みを敢行した。力の入れ具合こそ抑え目だったが、悩んでいたというフォームについては「納得できた」と、28日に予定されている2度目のフリー打撃ヘ向け、確かな手応えをつかんだ。また、チームの1軍キャンプはこの日で打ち上げ。雄星はプロとして初めてのキャンプを「90点」と充実した表情で振り返った。

 90点という自己評価を支えたのが、“師匠”工藤公康の存在だった。この日も全体練習のアップが終わると「やるぞ!」と声を掛けられ、今キャンプ初となる工藤とのキャッチボールが実現した。いまだに苦しむフォーム固めに関しても「お前はそのフォームを評価されて入ったんだろ? だから無理に変える必要はない」とゲキを飛ばされ、「キャンプ序盤はどうすればいいのかと悩んだ時期もあったけど、最後の方は悩んだら工藤さんにアドバイスを求めた」と感謝の言葉を口にした。
 また、自己評価の残り10点についても「今後の実戦の内容で変わってくると思う」と、改めて実戦に対する強いこだわりをみせた。

 渡辺久信監督は雄星について「初めてのプロのキャンプで、ケガもなくしっかりやってくれたと思う」と一定の評価を与えるも、開幕1軍に関しては「現状では、まだ早い」との判断。しかし、その素材への評価は変わっておらず「これからもじっくりやって、息の長いピッチャーに育ってほしい」と、今後の成長に期待を込めた。



開幕1軍はほぼ無くなり残念です。


ではまた後ほど・・・

中村俊、明日にも移籍決定!


お湯のぬるま湯ブログ-syunnsuke


 Jリーグ1部(J1)横浜Mの嘉悦朗社長は25日、スペイン1部リーグ、エスパニョールの日本代表MF中村俊輔(31)の獲得交渉に臨むため、スペインに向けて出発した。下条佳明チーム統括本部長が明らかにした。同社長は26日にエスパニョール幹部と交渉する予定で、早ければその席で中村の8年ぶりの横浜M復帰が決まる。
 既に、中村の代理人とエスパニョールは話し合いを重ねており、その交渉の過程で獲得のめどが立ったため、嘉悦社長が最終交渉に出向くことになった。下条本部長は「マリノスが条件提示している枠組みの中で交渉がスタートできそうだ」と手応えを口にし、難航が予想された金銭面でも歩み寄りがあったことをうかがわせた。



交渉が難航していましたが、なんとかなりそうな感じなのかな。


ちゃんと決まるまではわかりませんが。


ではまた後ほど・・・

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