昨日の夜の話。。どうしてもある検定の勉強がしたくて、その資料を日本から送ってもらおうと思っておかあさんに「○○の資料集送ってくれる人いないかなぁ~」ってメールした後の話。(以下、母とのやりとり)
母:「なんやそれ?」
私:「(妹)から聞いてないん?はるかの将来の夢決まった話。。だいぶまえにゆったんやけど」
母:「(職業名)?なにそれ?今勉強してる工学系は全く関係ないじゃん。(妹)、あれほんとやったんけ?って言ってますけど…。で、それで何?」
私:「あ、、反論されるから(妹)にゆわんといてってゆったの忘れとった。。んー、まぁ帰ったら詳しく話す。何も聞かないで送ってくれるとものすごく嬉しいんだけどそんなわけにはいきませんよね=」
母:「だから!!それはなんや?って聞いてるのよ」
私:「(職業)の資格を取るためにひつようなの~!」
母:「その本を探して送ればいいのね」
私:「うん、少し詳しく説明すると(中略)…たぶん見つけるの難しいと思いますが・・。」
母:「わかった 探してみる。でも、決してあせらないで、今やるべきことを優先してください。遠回りしても(中略)…留学中にいろいろ感じることがあったんやろうねー」
私:「うん!きめつけてないよ!いまはその可能性がかんがえられるなーって思ったら、なんか自分にはそうゆう道があるかもっておもってるだけ・・かも。でも確かにこっちにきていろいろ考えることはあるかも。(なんたって考える時間はたくさんあるからね)」
私:「あと、突然言ったことなんに、否定しんといてくれてありがとう。」
自分的には結構勇気を出して送った文。正直なんて来るか怖かった。そしたら。。
母:「あなたはいつもそうゆう人だから。(妹)、あさってから受験!がんばって・・(略)」
よくわかってるなー。。ってなんか、不思議な気持ちになった。
思いっきり最初に、高専否定されたけど、夢に関してはなにもゆわれなかった。中学校のとき、「宇宙飛行士になりたい!」って本気でゆってたときも、ばかにして笑ったりとかしないで、一緒になっていろいろ化学教室とか、ミュージアムみたいなとこもいったりしてくれたし、やっぱり誰になんてゆわれても、家族が応援してくれれば十分やね^^
ってことでにわさんがんばりますよー。
まだ、目標掲げて半年ちょっとだけど、ちょっとづつ情報集めたり、勉強したりしてるんです、これでも。
来年絶対2級は取得してやるっっ!さ、がんばろー