怪我で欠場中の、
プロレスリングNOAHの天才、
丸藤正道が12・5日本武道館大会で約4ヶ月ぶりに復帰決定
7・26、DDTの両国国技館大会のケニーオメガ戦で、
かねてから痛めていた
頚ずいの負傷を悪化させ、
骨棘(こっきょく)が、
神経根を圧迫する事で右腕が動かなくなる、
変形性頚椎症性神経根症と診断されていた。
丸藤は、
「買い物袋さえ持てない状態だった。このまま右腕が上がらなかったら正直、引退するしか無いと思った。」振り返っていた。
だが、先月末に事態は大幅に好転
試合が出来ると思えるレベルにまで右腕が動くようになり、
今月2日のMRI検査でも頚椎の炎症が確認されず医師からも12月の復帰にGOサインが出た
状態的には、
「100%の状態では無いが、100%を待っていたら何年掛かるか分からない。だったらプロレスをしながらパーセンテージを高めて行く。第一、怪我はレスラーなら誰でも持っているもの」と決断
復帰戦の相手には、
「首と神経の怪我からの復帰戦の相手は、遠慮がある。遠慮なく戦えるのはコイツしかいない
」と、KENTAを指名した。
(まだ正式には相手は決まってません)
欠場者が続出のNOAHにあって、
貴重な戦力が戻って来る
丸藤の復帰に期待です
プロレスリングNOAHの天才、
丸藤正道が12・5日本武道館大会で約4ヶ月ぶりに復帰決定

7・26、DDTの両国国技館大会のケニーオメガ戦で、
かねてから痛めていた
頚ずいの負傷を悪化させ、
骨棘(こっきょく)が、
神経根を圧迫する事で右腕が動かなくなる、
変形性頚椎症性神経根症と診断されていた。
丸藤は、
「買い物袋さえ持てない状態だった。このまま右腕が上がらなかったら正直、引退するしか無いと思った。」振り返っていた。
だが、先月末に事態は大幅に好転

試合が出来ると思えるレベルにまで右腕が動くようになり、
今月2日のMRI検査でも頚椎の炎症が確認されず医師からも12月の復帰にGOサインが出た

状態的には、
「100%の状態では無いが、100%を待っていたら何年掛かるか分からない。だったらプロレスをしながらパーセンテージを高めて行く。第一、怪我はレスラーなら誰でも持っているもの」と決断

復帰戦の相手には、
「首と神経の怪我からの復帰戦の相手は、遠慮がある。遠慮なく戦えるのはコイツしかいない
」と、KENTAを指名した。(まだ正式には相手は決まってません)
欠場者が続出のNOAHにあって、
貴重な戦力が戻って来る

丸藤の復帰に期待です
