この回はもともと取っていたチケットでみた。
1列目だから細かい仕草や表情までばっちり。
ただセンターでの芝居が観づらいのとステージの構造上反対側に行かれてしまうとほとんど見えないのは仕方ない。
偉人たちが生まれ変わるためにオーディションをするんだけど、それぞれのキャラ設定があって、くどぅーのダヴィンチは、引っ込み思案だったり、三好のモーツァルトは軽かったり、カリンのチンギスハンは飄々としていたり。
そんな中で回替わりになっているゲームでまさにハプニング。
DVDだとシンプルなやつになるから多分使われないとは思うけど。
昨日書いた信長、光秀コンビの息はさらにぴったり。
現実ならありえないこともやれてしまうのが舞台のおもしろいところだ。
しかし、テーマソングのリーボーンっていうフレーズはかなり耳に残る。
シンプルイズベストだ。
今日は(仮)のUstreamもあるし、裏話もきけそうだ。