昨日は仕事で帰りが終電間際になってしまい、疲れながらもなんとか地元駅へ。
見ると人々の視線の先には警官とタクシー運転手(話の流れをみていてわかった。)と泥酔したサラリーマン。
なぜ人々が見ていたかって。
この泥酔サラリーマンが、断末魔の叫び声で
「助けて~」とか
「殺される~」とか言っていたから。
そして、「払います」、しまいには「大好き」
どうやら泥酔してタクシーにのったはいいけど、料金の支払いでもめていたよう。
なにがたちが悪いって、本人の記憶にない可能性が高いということ。そんな状態ではまず電車に乗ったら迷惑がかかってしまう。
どうなったかはわからないけど。大変だ。