
三億円少女のハカイダーを演じた斉藤佑介さんの舞台、めぐりあうときを観劇してきた。
まだ公演中で月曜に改めて観に行くので本筋には深く触れずに。
いやー、楽しませていただいた。笑いから最後はほんわか。
そんな目の離せない心に残る作品でした。
あと感じたのはお客さんも舞台の雰囲気を創るんだなってこと。
自分のいた座席のちょっと後ろにいた女の子たち(とってもよく知ってる。まさにこの組合せ待ってました的な感じ。将来は新DEF.DIVAもありかと。)が屈託なく爆笑していて、他の回は観てないけど、かなり盛り上がっていた。

月曜はどうしてそういう行動になったのか、どういう心情なのかというところも踏まえて、じっくり笑いながら観劇したいなと。
公演前の腹ごしらえ、油そば。
美味しかった。
