大好きな「ぶちょお」の大好物の「イベリコ豚」をゲットするため、子供にまじって本気を出す「アホ宮」
きれた醤油を買いにいくだけなのに、あれもこれも買ってしまう「アホ宮」
いつもと様子の違う「山田姐さん」を気遣う「ホタル」
さまざまなホタルが魅力的に描かれていて、パート2ならではの前作よりっていうのがなくて、やっぱりおもしろい。
仕事ではきちんと「節約」できる節約美女。仕事モードで生活してたらどれだけ「できる女」なんだろうと思うけど、それだとアホ宮じゃないし。
結婚に向けて成長すると思いきや、干物女っぷりが増していくと思うんで、そこを楽しみたい。