ブログネタ:自分にあったら嬉しい特殊能力は? 参加中一説によると中国伝説の医師、扁鵲は病人の悪い場所が透視で見えたとか。
だが、あまりにも治療の根拠に説得力がないため、脈をみてわかるように装ったとも。
私は透視まではできませんね。
しかし体から発する異常な波長といいますか、空気感といいますか、そういうものを感じる治療家は結構おいでになるでしょう。
私はいまだにこのレベルかと自覚しております。
こういう面を否定的に捉えて、非科学的と言ってしまうと西洋医学しか出来なくなってしまいます。
東洋医学は触診を重んじていますから、皆、手の感覚が研ぎ澄まされてきます。
それにしても目が透視能力を発揮出来れば治療が楽でしょうね。