「AREE」応用編~吉野内聖一郎氏より~
私は波動カウンセリングという仕事を26年やってきており、お客さまの波動測定し、作った波動水を持ち帰って毎日飲んでいただくことで、お客さまが抱えてるいろんな問題や悩みが解消していただいております 。
最近、私の知識以上に多くのお客様が色々な使い方をされていて「AREE」という「電子水生成器」で作った電子水と数霊REIWAの相乗効果が凄いと聞いて関心を持っていたので、青柳社長のお話をお聞きしたところ、目指してる方向性が一緒だと感じました 。
それは、物を売って、金儲けしようっていう思いでやっているのではなく、私たちの意識は四次元にいて、さらに五次元の意識を覚醒すれば、これからはワクワクするような時代となりますので、このツールを世の中に広めて、たくさんの人に意識を覚醒してもらいたいと思っているということです 。
基本的に波動転写をするのに適しているのは、水以外の成分を全く含んでない蒸留水なのですが、人が飲んで体にいい水は別でして、水道水を「AREE」で電子水にし、それに波動転写して、どのぐらいの期間、波動情報を保持できるかを確認してみたところ 、転写して1週間経っても、ちゃんと情報が残っていたんです。
通常、水道水のままだと基本的に波動の情報ってすぐ消えちゃうんです。それが情報が記憶できる水になるってスゴイなと私思いました。電子水には気泡が出てきますが、実は水の研究者であるポラック博士が発見した「第四の相の水」という状態があり、液体の状態から固体になっていく途中に、必ず「第四の相の水」っていう状態になります 。
その状態では、水の中の余計なものが全部排除されていくので「排除層」とも呼ばれていて、その「排除層」「第四の相の水」が波動情報を記憶するのではないかと、個人的には考えています 。
だから、電子水「AREE」でチャージした水も同じような状態になっているため、波動情報をちゃんと記憶して長期期間保持できるんだろうと思っております。
吉野内聖一郎氏もご登壇
青柳友佳子社長の特典もございます![]()

