ぴいちゃんの手抜き生活のすすめ  -123ページ目

ぎょえ~~~><

昨日の夕飯はおにいちゃんが5人分のオムライスを作ってくれたの^^

末子も美味しい美味しいって食べてました。


食欲があって何より^^
そう思ってたら食べた直後寝ちゃった^^;

やっぱりしんどかったんだなって思ったけど、ちょっと熱が下がったら食べるなんてさすが末子だなって思いました(笑)



さて、そろそろ寝ようかと思った23:30。
ふと末子を見ると顔が真っ赤!

鼻血だーー!ってとっさに顔の向きを変えたら、布団が真っ赤><


止血しなくちゃ!!って見たら、両方から出血!!!


TV見ながら舟こいでる旦那を起こし、タオルを絞ってもらいました。
布団も8割がたきれいになったので、出血してからそんなに時間は足ってなかったんだと思う。

眠っている末子の両方の鼻の穴にティッシュをつめたので息苦しそうでした^^;



一息ついて疑問。

何で出血?!どうして?
鼻をいじった様子は見られないし、やっぱり熱があるからかなぁ・・・(38・8度)

今日も病院

昨日も病院に行ったと書きましたが、今日も病院へ。


頓服を飲んで寝たらある程度は下がるはずなんだけど、今朝再度39.8度。

咳もほとんどしてないし、鼻水もなし。
風邪の諸症状がないんだもん、こりゃインフルエンザだなと取り合えず頓服を服用。


真ん中を通園バスに載せて診療所へダッシュ。
頓服が効いてきたのか、少々お元気な末子。

病院にいって薬をもらうんだとウキウキしてました。(38.1度)


インフルの検査をしました。
判定が出るまで通常15分ぐらいは待ちますよね。

今回も同じように15分ぐらい~って言われて診察室を出て、待合のいすに座ったらすぐに呼び戻された。

確実にインフルエンザです。待ち時間が必要ないぐらい強く判定出てますわ^^;と先生。



昨日受信したときに検査してもらっていれば、高熱でしんどい思いをさせずに済んだのかもしれない。
あぁなんてひどい母ちゃんなんだ><



帰宅後、熱が落ち着いているのでしっかり食べた末子です。
インフルの薬が効いてきたのか、徐々に回復しています。



真ん中を迎えに行く時、『僕も行く!』って言ってたんだけど、39.1度あるし、インフルだし、留守番ね!とギリギリ家を出発。案の定バスが来ていたよ^^;

さっさと帰ろうとしたら、道の向こう側に『末子ちゃんが!』ってお迎えにいていたおばあちゃんが叫んだので振り返ると道に飛び出してきた><



工事の為の片側通行の信号がついてる場所なのでどの車も減速してたから良かったものの、右からも左からも車が来ていて、危ない!!

真ん中と手をつないでる私が飛び出すと真ん中も巻き添えになる!
どうする><

一瞬のうちに色んな事を考えました。


その状況を目の当たりにいていた真ん中はすごくショックだったようで、末子に『危ないやんか!!』って飛び出したらアカン等注意してくれました。遊びに行っていた兄が帰宅するとすぐに、『今日はあぶなかってん』って説明してくれました。


ほんと、末子は一人で(四人目も側にいたのですが^^;)待つことができません。
上の子たちは末子と同じ頃、言い聞かせたら家でしばらくは待ってくれていたんだけどな~。


39.1度もあるのになぜ家を出てきたか聞くと『おしっこにいきたかった』だって。
しんどいから仕方ないけど、一人で行けるんだから行ってよ!事故にあったらどうする><って心の中で叫びました。


ちなみに真ん中のクラスは半数以上がインフルなどでお休み。(特にひどい)
もしかしたら休園になるかも><



あ! そういえば、夕方『耳が痛い』って末子が言ってた。
耳垂れは出てないけど、片目がすごく赤いんだよね。

今度は中耳炎?!眼科?! 熱が下がるまで外出はできないから様子を見ます。


あぁ病院三昧。

【被災地での生理用ナプキンの作り方】(転載))

*以下もっちさんのブログ
 ( http://ameblo.jp/mocchinohibi/entry-10830427565.html )より転載です。*


【被災地での生理用ナプキンの作り方】

こちらは、
ウィキhttps://sites.google.com/site/olivesoce/nichi-youhin/seiri-you-napukin
を利用させていただいています。

とても役に立つ情報なのに、残念ながら、画像処理されている為、被災者等が携帯電話では見れません。
なので、こちらに、活字で転載させていただきました。ご了承ください。




●身近なもので緊急用布ナプキンを作る

ー使うものー

・コットン製の長袖の衣類
・タオルなど、吸水するもの(タオルであれば20×30cm程度、必要に応じて調整)

※必ず清潔なものを使用してください。



ー作り方ー

①衣類の両袖を袖口から20センチほどの長さで切る。

 菜g袖の衣類が七部丈になります。寒さを強く感じる人は無理に提供しないでください。

⇒筒状の「袖口」が二つ出来ます。



②タオル(など、吸水性のあるもの)を必要分袖口に入れ、完成。

・コットン素材の袖口はかぶれを防ぐので、中に入れるものはある程度素材を選びません。
・中に入れるものは、吸水性のある、清潔なものであること。



③固定する

ガムテープを使えば下着に貼り付けられます。
テープを袖口の中に通し、両端を出した状態でカットします。
防水加工のテープは、下着への血液浸透を防ぎ、ナプキンを固定します。





ー使い方ー

・血液は唾液の酵素でおちやすくなるようです。節水の為にも、水洗いの前にある程度汚れを落とすと良いと思います。

・分解できるので、中身は使い捨ても使いまわしも可能です。

・袖口は何度洗っても使えます。

・洗濯、乾燥は分解した状態で行なった方が簡単で早く乾きます。

・乾きやすくするには気温も大事ですが、風通しの良さがとても重要です。

・テープや布等、使えるものはできるだけ繰り返し使いましょう。




(以下は読者の女性の方々の補足を集めています☆ありがとう^^)


★注意事項★

この方法は、使い捨てナプキンが手に入らない
緊急の場合に限った方が良い。
水の不十分な被災地・避難所で 洗って使用すると
感染症が広まる可能性あります。
感染症予防のために 避難所では使い捨てナプキンを推奨します。
血液感染の危険も忘れずに!!
あと、近親者ではない男性も一緒に生活する事になる避難所では
布ナプキンの使用は女性のストレスにもなりうる。
被災者の支援には、是非使い捨て生理用ナプキンもリストに入れよう!!



★補助(布ナプキンに抵抗がある方へ)★

おむつやナプキンの使い捨てが主流の現代、
それも無理もないとおもいます。
ですが、布や綿などが使われていたのは
時代で考えるとそんなに昔のことではありません。

平成のひとつ前、昭和です。

布を代用することに不安を感じられる方は
身近にいらっしゃるご年配の女性におたずねしてみてください。

ここ数年、環境問題や
その他の深刻な問題(ここでは伏せます)などから
布ナプキンのよさが見直されて始めていて
紙→布に切り替える女性もふえてきたといいます。

経血量にもよりますが、もっちさんご紹介の「袖」だけでなく
たとえば「折り重ねたタオルハンカチ」などで
代用することもできます。

もし、避難先でガーゼマスクなどが支給されていれば、
マスク本体を、または付属のガーゼの部分だけでも
ナプキン用の中敷として使うこともできるとおもいます。



ほんとに、みなさんありがとう。



これらは、男性ではブログ等に転載することが困難なものです。
女性の読者の方、こちらの記事へのリンク、コピーどちらでもかまわないので、転載お願いいたします。
できるだけ早く、これらが補給されますように。



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以上もっちさんのブログ( http://ameblo.jp/mocchinohibi/entry-10830427565.html )より転載です。

被災地ではすでに困っておられるんだろうし、こういう情報が届かないかもしれない。
どうにもこうにもならない時が来るかもしれない。
女である私もそうだし、娘達が大きくなって必要となった時の情報の覚書として、ここに転載しました。