環境省農水省が通知:豚の首吊、鶏の衰弱死は不適切、告発も含めて厳正な対処を


畜産業界に一般的な倫理観が必要とされていくことになって良かった。


私が初めて採卵養鷄場のことを内部告発したときから、5年くらい経ちました。
あのときは22歳だったのか。。

養鷄場はクビにされ、何も変えられないまま出ていかなければならず、悔しい思いや悲しい思いや絶望感も味わいましたが、
少し報われた気がします。


まだまだ諦めませんが。





今は養豚場で具合悪い子ブタや立てない子ブタの介護の毎日。

見込み無さそうに見えても、
ヒーターの下に隔離して、治療して毎日ミルクをあげていれば、立ち上がる子も結構います。


↓この子はもう立てるようになって、元気に他の子ブタと走り回っています。




休みの日も、早朝と夜にお世話しに行ってます。

ブタ想いの経営者さんのおかげで許されて(?)います。
薬も、専属獣医さんが「これが良いよ」と勧めてくれたものをすぐ発注して下さってます。
感謝豚ぶーぶーしょぼん









夜に撮ったから、寝ててよくわからないけど、、

チャリくんのママと、


チャリくんの弟妹たち。ぶーぶー