仕事中、
すぐ隣で偉い方々の会話に
「フニクりフニクら」
とゆーフレーズが
聞こえてきたので、
「あ!(^w^)
鬼のパンツの歌ですねー」
とゆーと、
反応が
はぁ?(゜∀゜;ノ)ノ
パンツの歌!?
てかなーりビツクリされました。
え゛ッ!?(・x・ノ)ノ
違うのッ!?
私が幼い頃、
イモ子が保育園で習った、と
教えてくれた
アノ歌でそ?!
ほら、あの…
会ったコトもない鬼の おパンツを褒めちぎる歌♪♪♪
幼児の会話にとっては
爆笑の鉄板ネタのひとつである
「おパンツ」を
こんなに堂々と
なんなら誇らしげに
歌いあげる妹の姿が
衝撃的過ぎて
おばあちゃんと一緒に
( ゜д゜)ポカーンとしちゃったのを
今でもハッキリ覚えてるもの~(゜∇゜)
ま、いつもながらに
突然始まった
イモ子のリサイタルも
衝撃でしたが。
…でも、
あれから30年以上たった今日、
私が( ゜д゜)ポカーンと
させちまいマシタ。
一瞬で、
何なの?
そのおハレンチな歌!?
て、反応。。。
ウチの妹は、
教育機関で覚えて帰って来たのですが…(-"-;)
慌てて
ググってウィキペってみたら、
イタリアの登山列車の歌デシタょ~(」゜□゜)」
頭で
「穿こぉ~よ~♪穿こぉ~よ~♪」
がエンドレスです。。。
この際、
uniクロとかで売ってくれー、
…鬼のパンツ。
