ブログへの興味が薄れて更新してなかったのですが、
いつも見てくれている中距離友人が、
何してんのか分からん!と言うので、ちょっと書こうかなと思います。
えっと。
仕事は変わりなく。日々淡々と働くのみ。
いろいろあるけど、だからって噴火したり、そういうことは無くなりました。
ま、理想に燃えてた若かりし時期が過ぎ去ったということかと。
去年から父親の身体に何かと不都合が生じていて、
昨年は2回手術し、そしたら今年になって別の悪いところが見つかって、
緊急入院&緊急オペとなりました。
オペは来週。
今夜ドクターからの説明を聞いてきたのだけど、
オペしなかったら余命半年とか、
いざオペしたとしても何もできないで縫合するかもしれないとか、
オペ成功しても何かと日常生活に不都合が生じるとか、
いろいろ言われまして。
まあ、アタシはこんなもんだろうと思っていたのだけど、
母が結構ショック受けてるみたいなのだ。ま、当然か。
医者ってのは最悪の場合の説明もするから、
こんなこと言われてるけど普通の場合はオペしたら8割治ると思うので。
それよりもオペ後の生活がどうなることやら、なのだ。
母が頼り。
これで母がどうかなったらアタシは身動きできないし。
同じような宣告をされたと思う友人もこういう目に遭ってきたのだと理解した。
父と違って若い人ならば相当だったと思う。
あのときはアタシも辛かったなあ。
あれがあったから父のは客観的に見れてる気がしてる。