朝からチョコいっぱい。
男の子がくれた。
嬉しい。
この写真にはチョコレート以外にも様々な情報が入っている。
例えば、筆箱が写っている。
この筆箱は長年買いたいと思っていて、ようやく買えた缶ペンケースだったのだが、買った日にリュックに入れておいたところ、妹がそれを踏み潰して少し壊れている。
大きな視点で見ると、机も写っている。
学校によって使っている机の種類は違うのではないのだろうか?
机の素材からtypeofappleの高校を特定する天才が現れないことを祈ります。
最初にこの写真を見た時にまず、チョコレートを見ただろう。そして、チョコの袋に書いてある字を見ただろう。そこから、机や筆箱の存在に気づき見ただろう。
これがミクロ視点からマクロ視点に切り替えるということだ。
チョコレートにちなんだtypeofappleの
ショートコント「映画好き」
「いやー、マラソン大会終わってから板チョコが参加賞で配られたね。」
「全員に配った板チョコのなかの5枚には板チョコを作った工場に行けるチケットが入ってるらしいよ!」
「チャリーとチョコレート工場やないか!」
こんなもんですわ。
