イントロドン大好き。できないけど。
ブログ書いてたら新ゲーム考案しました。
その名も、
「introドン」!!!!
ルールはカンタン!!
1.出題者は人物を1人思い浮かべてください。
2.出題者はその人物の特徴を順番に紹介(introduce)していきます。
3.解答者はそのヒントをもとにその人物を当てます。
4.その速さを競うのです!!
あれ?おかしいな。
みんな思ったでしょう?
「えっ? それってなんかあんまりオリジナリティないし、なんか元々ありそう。」と。
なぜ、こんなコト(typeofappleのオリジナリティの欠如)が起こっているのか説明したいと思います。
そもそも、ボクはこのゲームを説明したいわけではなかったのだ。
ボクはコレをみている人に「イントロドン!!」の「ドン!!」の部分とintroduceの「intro」の部分を合体させたという独創性に価値を見いだして欲しかったのだ。
だから、このゲームには中身がない。
俗に言う
出オチだ。