(⌒,_ゝ⌒)〈今回はHG・SSの努力値についてやぁ・・・。
(⌒,_ゝ⌒)〈そもそも努力値というのは、野生とトレーナーのポケモン持っている「隠しステータス」みたいなもんやぁ・・・。
(⌒,_ゝ⌒)〈たとえば、ワンリキーを一体倒すと隠しステータスが1もらえる。これが、努力値やぁ・・・。
(⌒,_ゝ⌒)〈では、これの上限や仕組みを書いてくわぁ・・・。
(⌒,_ゝ⌒)〈まずは、仕組みやぁ・・・。上に書いたワンリキーのように特定のポケモンを倒して経験値をもらうと努力値が一緒にもらえるんやぁ・・・。
(⌒,_ゝ⌒)〈つまり、Lv100のポケモンは努力値は振れないんやぁ・・・。(BWではLv100のポケモン振れる)
(⌒,_ゝ⌒)〈次は上限やぁ・・・。上限は255なんやけど、実は252までにしとくと255と等しくなるんやぁ・・・。つまり、255まで振らないで、252までにしておくのがベストなんやぁ・・・。能力全体としての上限は510なんやぁ・・・。
(⌒,_ゝ⌒)〈さらに、もし努力値を間違えて振ってしまった場合は、「ちょっと、なつくが~の基礎ポイントが下がる」
と説明にあるきのみを1個使うと-10になるんやぁ・・・。(2個の場合-20)
(⌒,_ゝ⌒)〈さて、ここでよくバトルフロンティアなどで目にする、パワー○○系について説明するわぁ・・・。
(⌒,_ゝ⌒)〈パワー○○系はその種類ごとに努力値が+4されるんやぁ・・・。たとえば、パワーアンクルだったら野生で倒したポケモンとは別に素早さ努力値が+4もらえるわけやぁ・・・。
(⌒,_ゝ⌒)〈お次はポケルスについて説明するわぁ・・・。みなさんはポケルスがついたポケモンは見たことあるか?ポケルスはたまに野生のポケモンと戦っていたり、野性のポケモンについていたりするんやけど、実はもらえる努力値をに2倍にできるんやぁ・・・。
(⌒,_ゝ⌒)〈つまり、努力値が1のポケモンは2になるってわけやぁ・・・。もしパワー○○系と同時に組合すとどうなるかというと、例としてディグダ(素早さ努力値1)をポケルスでパワーアンクルを持たせたポケモンで倒すと先にポケモンの努力値とパワーアンクルの努力値が計算されて(1+4)になる。それに×2をして(1+4)×2という式になってこれの場合10の努力値がもらえるんやぁ・・・。
(⌒,_ゝ⌒)〈あとはきょうせいギプスも2倍に努力値を2倍にする効果をもっとんのやぁ・・・。
(⌒,_ゝ⌒)〈実は努力値を一気に100に上げる方法があるんやぁ・・・。それは・・・タウリンなどなど...やタウリンなどなど...は1個使うと努力値が10あがるんやぁ・・・。つまり、10個使えば100にできるってわけや。
(⌒,_ゝ⌒)〈でもここで間違ってはいけないのはタウリンなどなど...は10個以上使えないということやぁ・・・。あとは努力値が100以上越えた後は使えやんのやぁ・・・。
(⌒,_ゝ⌒)〈今日の講座はここまでやぁ・・・。なんか聞きたいことやいいたいことがあれば気軽に聞いてくれやぁ・・・。
※最後に
(⌒,_ゝ⌒)の元ネタの人ではございませんので勘違いなさらないようにお願いします。