ブログ | A型息子観察日記

A型息子観察日記

2才の子どもらしくないA型息子を中心に回る母の日常です。

お出かけ先レポ、時折妊娠や出産や育児について歌や映画、テレビなどの紹介も。


初めまして!

A型息子との日常を書いていきたいと思います。

でもかなーり気まぐれになります(`・ω・´)

けーたい世代の母はもちろんブログなど中学からやってきましたが最長2日程度(*´∀`)

めんどくさがり&忘れんぼうです(`・ω・´)

そんな私のもとに二年前の夏、待望の
こどもが生まれてきてくれました。

可愛くて可愛くてかわいいだけ!
苦労なんてなくつらいとか悲しいとかも一切なく(^^;)

楽しんで育児をしてきました。

1歳前にふと、他の子と違うと気付く…

引っ越しもあり小児科を転々としていたので会う医師には必ず「こんなおとなしい赤ちゃんはあまりいない」とはよく言われてました。

まぁ生まれてから寝ぐずり、寝かしつけはないも同然で定時で飲んで寝て、無駄泣き?もせずきっちりして母はかなーり楽でした。
だから抱っこをした記憶があまりないほど。

一歳前になると言葉がでてこだわりも出てきました。

今日はこのリュックがいい靴下はこっちで…など。

一歳二ヶ月には会話できるまでに語数が増えたのでイヤイヤの前兆も無し、怒らないし泣くこともまずなくなりました。

でも周りの子は早くて既に嫌なことがあると暴れたり、おもちゃの取り合いをしたり、なんというか子どもらしい子ばかり。

他に心配することがないのか専業主婦だからかココが凄く心配になりました。

心配な母には気付いていないのか今度は二語文話し出すし赤ちゃんさがなくなるどころか幼児らしい言動がなくなってばかり。

そんな時、ふと気付いたんです。

幼い頃、実母は私の成長を無表情で見てるか怒るかのどっちかでした。

ほめて欲しいのに
笑って欲しいのに
真逆の反応がすごく嫌で怖くて未だにそれをひきずってしまって実母に相談なんて物心ついてからはほぼ一人で解決してきたこと。

我が子にはそんな思いはさせたくない、一心で全力でどんな成長も先ず喜んできたのに一歳から「もっとゆっくりでいいのに」と思ってしまっていました。

これからまた成長を喜べる母に戻るために息子の成長を書いていきたいと思います。

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