パパの引っ越し本格的に荷物を運び初めて夕方で止めた夕方仲間も手伝ってくれると言い急遽アパートに戻る事に。でも時間があったので新し部屋ヘ戻り皆で晩飯を食う予定に プレステが好きな奴なので一足先に持ってきていたプレステを配線して遊ばせてあげたかったプレステの電源を入れてみるユーザーにはパパとだけアカウントが作られていチビのアカウントは抜かれていた。パパって入れないで(泣)そこにはもう、誰も居ないけど確かに家族がいた、家族で使っていた思い出だけが、パパって言葉に残されていた。