K@Fe~type103's Room~ -463ページ目

梅雨明け

関東甲信越エリアは異例の梅雨明けとなりました。


連日の猛暑、雰囲気だけでも涼しげな写真を。



2018年1月、長野県千曲市篠ノ井線姨捨駅にて撮影。

普通列車長野行きE127系。


姨捨駅ホームから、日本三大車窓の1つ、冬の「善光寺平」。

快晴ながら氷点下4℃、積雪30cmの中での撮影でした。


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雷と言えばEH200型電気機関車BLUE THUNDER

EF64型電気機関車の後継車種でEH10以来?のヘビー級機関車。

中央東線、篠ノ井線、上越線を中心に高崎線、武蔵野線を経由して川崎貨物駅や隅田川駅への貨物列車牽引でも活躍中。

最近は中央西線にも進出して稲沢まで顔を出すようにもなりました。

北陸鉄道浅野川線8800系リバイバルカラー

北陸鉄道浅野川線の8800系8802Fが引退を前に、京王井の頭線時代のアイボリーホワイトカラーにリバイバルされます。


京王井の頭線3000系は1962年にデビューした京王電鉄初のステンレス車体を持つ車両で、先頭車前面の強化プラスチック(FRP)部分を編成毎に7色のパステルカラーで塗装しているのと、29本製造されたうち最初の2本、ブルーグリーンの3701Fとアイボリーホワイトの3702Fは片開き1枚扉で車体もストレートなのが特徴。

この2本は1996年の京王電鉄での引退後に揃って北陸鉄道に譲渡されて、8800系として浅野川線で活躍を続けてきました。

しかし東京メトロ日比谷線03系を譲り受けた3000系投入により、8802Fが近く引退を予定していて、これを機に8802Fの種車である京王電鉄3702F時代のアイボリーホワイトカラーリバイバルが実現します。

7月9日の団体ツアーにて御披露目予定。その後は暫く通常運行に充当したのち引退となるかと思われます。


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