JR東海博物館(仮)展示車両搬入開始
JR東海は、21日の定例会見において、JR東海博物館への車両搬入を27日から順次実施することを発表しました。
搬入第一弾は名古屋市千種区の公園で保存されていたC62蒸気機関車で、27日午前10時から搬入作業に着手、午後にはED17型電気機関車も搬入の予定。
さらに7/31にはメインエントランスに展示する300X新幹線、8/9には0系新幹線搬入作業実施も発表されました。
また同社相談役の鉄道友の会須田寛会長が、引退後の保存を公言していた117系電車について、新たに殿堂入りが決定。
先頭車2両(クハ117とクハ116)と中間車(モハ116)の3両を、休憩用車両として車内を開放、飲食可能とするそうです。
オープンが楽しみですね。
搬入第一弾は名古屋市千種区の公園で保存されていたC62蒸気機関車で、27日午前10時から搬入作業に着手、午後にはED17型電気機関車も搬入の予定。
さらに7/31にはメインエントランスに展示する300X新幹線、8/9には0系新幹線搬入作業実施も発表されました。
また同社相談役の鉄道友の会須田寛会長が、引退後の保存を公言していた117系電車について、新たに殿堂入りが決定。
先頭車2両(クハ117とクハ116)と中間車(モハ116)の3両を、休憩用車両として車内を開放、飲食可能とするそうです。
オープンが楽しみですね。

