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丸ノ内線の旧型車

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丸ノ内線の旧型車=特徴的な側面帯のサインカーブと思いがちですが……


実はサインカーブがあるのは、当初から丸ノ内線(M線)に新製投入された300・400・500・900形だけで、銀座線から転用され、方南町支線(m線)で使用された100形と2000形は、純粋に白帯だけでサインカーブはありません。

現在、塗装変更中の銚子電鉄のデハ1002も、当然ながらサインカーブは再現されません。

意外に間違いやすい点ですがご注意を!

そもそも300・400・500・900形と2000形は、車体の長さも含め、似て非なるものです。

関西本線の黄色い101系

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1984年の関西本線王寺駅構内水没で首都圏から応援に駆け付けた101系。


103系のカナリア色は福知山線(宝塚線)で見ることが出来ましたが、101系のカナリア色は激レアな存在でした。

113系に続き……

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113系の完全引退に続き、211系にも動きがありました。

置き換えの第一ステップとして9月末にて内房線、外房線、東金線での運用が消滅、10/1から211系は総武線と成田線に限定して運用されています。

この形態で最終的な置き換えを迎える形になりそうです。

画像は外房線を行く在りし日の211系。