あるところにふたりの男女がおりました。。。



★,。・:*゚蓮の中。*:・゚★

「おぉ、じゅり。。。あなたはどうしてじゅりなの。。。じゅりえっとならまだお話も作りやすかったのに。。。」



★,。・:*゚蓮の中。*:・゚★

「いやいや、名前なんて関係ないない!!」




★,。・:*゚蓮の中。*:・゚★

「だよね~ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ」




★,。・:*゚蓮の中。*:・゚★

こうして名前の壁を乗り越えたふたりはさらなる壁を乗り越えようとするのでした…



★,。・:*゚蓮の中。*:・゚★


★,。・:*゚蓮の中。*:・゚★

が、見事その壁は破られることはありませんでしたとさ…



★,。・:*゚蓮の中。*:・゚★



失礼いたしました | 壁 |д・)