フォルクスワーゲン | ブログ
フォルクスワーゲンが該当する車種に関してリコールを発表したようですが、、、。





そして、優先すべきは顧客対応だと幹部が発言しているようですが、、、。






リコールより先に、各国の規制当局が行うべきは





「該当車種の走行禁止」であるべきだと思うのですが、
日本の当局とかボケーッとしているだけで
なにもやってないとは思います。





車検を全て取り上げることはできるはずなんですけどね。









まあ、各国ともに走行禁止まですると
問題がおおきくなるからやらんのかな?







それに、リコールして排気ガスを綺麗にしたら、


出力が低くなったり、加速が悪くなったり、
燃費も悪くなるようなケースもあるのではないでしょうか?







それを「リコール」ということでフォルクスワーゲンやアウディあたりのユーザーが
受け入れるのか?





その辺も疑問が残ります。








さておき、






少し前に発表されていた名古屋大学が
ミュー粒子なる宇宙線を利用して
福島第一原発の二号炉を調べたら




炉内の燃料の70%~100%が溶けて、、、。





下の方のどこかにあるんだろうけど、、、。




「核燃料がどこにいったのか、よくわからないです!」(笑)







という自体になっており、
それに比べたらフォルクスワーゲンなど大した話ではないような気もします。






福島第一原発の事故がまだ話題の中心だったころに
盛んに東大とかの教授とかが
「メルトダウンは無いです!」



「専門家じゃない人達がそういうデマを流しているんです!」




と、盛んにいってましたけど。






まだ、あーゆー人達は東大教授とかやって
原発関連の仕事や行政にたずさわり、

勲章の1つももらっているのでしょう。





でも、物理の法則も事実も、東大教授くらいではくつがえせない訳でして。







やっぱメルトダウンしてるじゃん(笑)





しまくってるじゃん!(笑)






あの状況でメルトダウンしてないとか
物理の知識あったら思わない。










てか、私の物理の知識ですと、



メルトダウンは当然として、





あれだけの量の核燃料がメルトダウンして

炉の下の方でお互いに接触していたら
臨界に達しているはずなんですけどね。






「何故福島第一の二号炉は臨界を起こしてないのだろう???」





臨界起こしていたら各国大使館とか東京から逃げ出しているはずなので







今は臨界はしてない。たぶん。
 

なぜ臨界起きてないのかな?







二号炉で臨界して、福島第一の残りの燃料も冷却作業できなくなり臨界が連鎖。







半径100キロメートルくらいは立ち入れなくなる!







というのが私のワーストな想定なのですが







なぜか臨界がおきていない、







ホワイ?







東大の教授達はどんな説明をしているのでしょう?






うーん。






そもそも二号炉には核燃料がほとんど入っていなくて

それが某所に転売されていた!?




それを隠すために粗悪な核燃料もどきがはいっていたので



いくら溶けて集積しても臨界しない!






そもそも、日本の原発の発電量は壮大にごまかされていて、







だからこそ、震災後に全ての原発が運転停止しても、

別に普通に電力供給ができている!





あー、


こりゃ

映画化だな。






ちょっとハリウッドいってくる!







ハート