第一発見者 | ブログ
第一発見者のおじさんがとてもパニックになって、その人の所にやってきたそうだ。
そうインタビューされていた人は答えていた。




ちなみに、その第一発見者のおじさんがトラックでそのヒトケの無い駐車場に到着するほんの20分前に



怪しい乗用車二台がそのヒトケの無い駐車場に連なって現れ、
しばらくしてから二台とも去っていくのが
近くの防犯カメラに写っていたらしい。





だから、まあ、その乗用車が容疑者だろう。






今の世の中、各自家用車は事故トラブル対策などのもくてきでカメラを付けているから



情報の拡散が早ければみなさんの自動車のカメラのメモリーに犯人の車が映っていたりはするのだろうけど



あの手の装置は時間がたつと上書きしてしまうから、微妙だ。





少し昔だと、メモリーが高価だったから


衝突とか急ブレーキを踏むと加速度センサーで録画が数秒前にさかのぼって開始されるという

なんだか聞いてるとハイテクシステムだった。







でも、

たちまちメモリーも安くなり
常時録画しっぱなしで
1時間くらいすると上書きしていくという


まあ、単純だけとそっちのほうが安心確実だよな。、という世の中になった。


最近はよく知らないけれど
きっともっと長時間残っているのではないかな?




世の中、よい方向に発展しているのだ!

こんな時も感じます。






しかも、車を運転していない間は録画が進まないから



あの時間帯に周辺数キロ、数十キロの範囲で運転していて


その後運転あんましてないと
容疑者の車がまだ映って記録されている可能性は高い訳ですよね。





早く容疑者が特定されて欲しいです。






で、





アレッ?と思ったのはソコではなくて、







冒頭のインタビューを受けていた人は
第一発見者が駆けつけてきたくらいだから近くにいたんだよね?





車内で寝ていたのかな?

とにかく第一発見者の人はパニックになってその人の所に行った。




ということは、人の気配はあったって事になりませんかね?



例えば、エンジンかけて車内で寝ていた、とか




例えばまったくシーンとしてひとけが無いトラックに救助を求めるかなー?
と考えるとちょっと違う気がするわけでして、




何がしかの人の気配がしたからパニックしてその人の所に行ったのでしょう、、、



容疑者は立ち去った2台の車だと思いますが、

発見場所はヒトケの無い場所だったと報道されているのは

なんか変な気がするのは私だけでしょうか?






そんな朝です。





パトカー