直撃してたら即死だったですよね。と
落下ブツを見た知り合いの店員さんも言ってた。
今は現場は落下物が路上に落ちないようになってるけど
場所柄なのか
昼頃は警察官5名が現場を取り囲んで
人を立ち入れさせていなかった。
今もパトカーが停まっていて
警戒している。
なにをだ?
よくわからない。
友人が昔、口癖のように言っていたけど
「人柱がでるまで問題は放置される。」
そういえばトンネルではけっこう凄い崩落事故ありましたよね。
打撃検査でしたっけ?
天井高くて構造物があって、そういう検査できないとかいって
放置していたら
トンネルの天井が落下して人が亡くなった事件。
トンネルはかなり公共性が高いので
人柱になった人達のお陰で
前よりは検査するようにはなったんじゃないですかね。
でも、個人とか中小企業の保有する
建築物の外壁崩落をしないように
しようとすると
かなり反発があると思われ。
というか、現実にできないんだろうと思われ
いろいろ反発があると思われまして
政治的にも、たぶん人柱が増えないと
外壁検査の強化やら改修命令とか
ちょっと難しいので
報道もあまり大々的にできない
したくない
そんな話題のような気はします。
建築業界は潤うんでしょうけど
既に土建業は人手不足で
レベル低い工事でも大金払わないといけない情況なので
これ以上は景気対策にもならない感じはあります。
まあ、歩くときは戦闘機のパイロットみたいに全周を警戒しないとダメってことだ。
めんどくさー
