FF14 七夕の出会い | type-hideのブログ

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自衛隊イベントをメインに、アチコチで見たこと、撮ってきた画像を綴ってみたいと思います…が、イベントが無いので今はFF14の世界を楽しんでます。

最近はメッキリ…メインクエストが滞っていて全然ストーリーが進んでいません…いつもながら

今はクラフター・ギャザラーでしか受けられない蛮族クエストにかかりっきりなのです。

蒼天編までは全く手を付けなかった生産職ですが、紅蓮編に入ってから裁縫師だけはレベル上げをしていました。

裁縫師のファイティングポーズ…持っているのは針と糸だけどね?

生産職には似合わない装備ですが…装備保持の枠が足りないので戦闘職で使って余っていた共用装備を…

蛮族クエストといえば「使いっぱ」ばかりやらされてスリーリーもそれほど面白いとは思いませんでしたが…

紅蓮編での生産職用の蛮族クエストはナマズオ族… 取っ掛かりから雰囲気が違いますね…

行き倒れって…

その感想は後にして…

それと同時にレベル70を超えてカンストが見えてきた戦闘職に代わって新たなジョブの育成も始めました…DPSでも個人的には優先順位が低かった槍術士です。


レベル16まではジョブクエと身近なFATEをコツコツと処理して、16を超えたらレベルレ、20を超えたら冒険者小隊も併用すればサクサクとレベルが上がります。

レベル30を超えたら無事に竜騎士に昇格。

 

もちろんメイン・サブキャラ共にドラゴンスレイヤーになりました。


クラスだった槍術士の頃のジョブクエはグリダニアのエリア内でしたが、ジョブの竜騎士になるとジョブクエの舞台は隣接エリアのクルザス中央高地になります。

初期IDでは難しい部類に入るゼーメル要塞やオーラムヴェイルといった「ここ苦手だぁ!」ってプレイヤーさんが多いエリア。

レベル40のジョブクエをサクッと終わらせて、エリアを離れる前にたまたまドラゴンヘッド近くで発生していたFATE「赤い翼ロック」を1人で処理していました。


単独で挑むとチョット辛いですがマイチョコボで回復を受けながら戦えば問題ない…少し時間かかるけど?

で、敵モンスターのHPを2/3程度削ったあたりで通りかかった他のプレイヤーさんがタンクで応援に来てくれました…

もちろん立場が逆だったとしても自分も手助けに入りますよ(たぶん)

でクリアしたあとタンクさんもササッと飛び去っていったのですが、こちらも「お辞儀」のエモートを使って挨拶をしていたんです(これは普通にいつもやってる)

しばらくしてから「ポーン」と音がしてTellで呼びかけられました。

覚えのないキャラ名で「後になってからお辞儀のエモートに気が付きました」というメッセージと共にフレンド申請の表示!!

「えっ! 誰?!」

この日でお辞儀のエモートを使ったのは先程のFATEしかなかったからさっきのタンクさんか?

サーチすると今は機工士レベル40の若葉マーク付きだけどガンブレイカーのレベル80を持ってるプレイヤーさんでした。

ベテランさんじゃんか!(他人のことは言えんけど…)

ちょっといきなりでビックリしたけどフレンド申請を承認させて頂きましたよ。

気が付けばこの日は七夕…こんなこともあるんですねぇ!