また懲りずに読んでる日日日の『ちーちゃんは悠久の向こう』。
引き込まれるんだょね。
ところで、ぅちとても好きなとこがあるんだ。
正しくはあったというか。
放課後の教室。ぅちらだけしかいないような。
夕焼けがいい感じに射し込んで、何か起こりそうじゃない?
教室は大嫌いだったけどね(笑)
普段生活している場所なのに雰囲気ががらっと違うってのがポイントだょね。
学生時代の思い出の大半はそこにあったなぁ。
多分中2がピークだった。
部活動終わって、友達が待つ教室に帰る時が一番ワクワクしてた。
それでみんなで一緒に帰るの。
でもなんか、教室がぅちの帰る場所だった気がするょ。
あいつらなんで待っててくれたんだろ?
帰り道、何話すでもなく先々行っちゃうくせに、教室で毎日待っててくれたょね。
1人にならないようにしてくれてたのかな。
それとも一緒に帰りたいって、そう思ってくれてたのかな。
素直じゃないょね、人のこと言えないけど。
もぅ少し大人だったら、ぅちらの関係もっとちゃんとしてたのかな。
今じゃもぅ、懐かしいだけだけどね…。
引き込まれるんだょね。
ところで、ぅちとても好きなとこがあるんだ。
正しくはあったというか。
放課後の教室。ぅちらだけしかいないような。
夕焼けがいい感じに射し込んで、何か起こりそうじゃない?
教室は大嫌いだったけどね(笑)
普段生活している場所なのに雰囲気ががらっと違うってのがポイントだょね。
学生時代の思い出の大半はそこにあったなぁ。
多分中2がピークだった。
部活動終わって、友達が待つ教室に帰る時が一番ワクワクしてた。
それでみんなで一緒に帰るの。
でもなんか、教室がぅちの帰る場所だった気がするょ。
あいつらなんで待っててくれたんだろ?
帰り道、何話すでもなく先々行っちゃうくせに、教室で毎日待っててくれたょね。
1人にならないようにしてくれてたのかな。
それとも一緒に帰りたいって、そう思ってくれてたのかな。
素直じゃないょね、人のこと言えないけど。
もぅ少し大人だったら、ぅちらの関係もっとちゃんとしてたのかな。
今じゃもぅ、懐かしいだけだけどね…。