毎日同じ道歩いて帰り、来ないメール待ちながら眠る
繰り返しの日常に写るキミは背中だけ
2人の時だけの優しさ、嘘だらけの約束も
それでも曇らせたくない大好きなキミの笑顔
こんな悲しい恋をしてるあたしを
キミは歪んだ唇で「可哀相」でもごめんねありがとう
丸い世界の隅っこで
暗くて広い空を見上げてみました
キミのいるこの世界に生まれてこれて
よかったなぁって思えるんです
あたしは今日も幸せです
昨日孤独に殺される夢を見たわ
アタシはキミの名を呼んでた
目が覚めて気付いたんだ
アタシが一番欲しいもの
キミだよ キミだよ

キミの前ではいつも笑顔でいたいの
それが一番可愛いから
でもいつか知ってほしい
キミを思ってどれだけ泣いてるか
なんてね
あなたが泣きながら
この世に生まれて来た日に
あなたのママも泣きながら
「あたし、幸せ」って笑ったの