タカ★つよのひとり言 -10ページ目

タカ★つよのひとり言

2回目のリニューアル。
よくある内容に伴いタイトル変更。
ボウリングやゴルフもあるよ。

ギンパラから初まり歴代海の当たりは全て見てきました。(実費)

※あああ、桜マックスと桜ライト見てねぇ~!てか、マックスやる気しないっすよね・・・。

ようやく。

遊ぶことができました。

「CR F.XJAPAN」


遊ぶ前には身体を清め。

満を持して嫁に一言。


タカつよ「今日は10万持ってパチンコ行くぞ」

嫁「はぁ?馬鹿でないの?」

タカツヨ「YOSHIKIに失礼だべ!!!!」

嫁「はいはい」

と20,000円しかもらえず…


とりあえず、元電気屋のP店へ。


空いていましたX。

釘も見た感じ開いてました。


着席。


まずは全体を眺める。

そして、失礼のないよう万券投入。


打ち出すこと6500円目。

擬似連2回でステップアップTOSHIまで到達。

リーチは・・・


「FoerverLoveリーチ」

※ごめんキング間違えてた。


出てきたカットインは…


「YOSHIKI」


おお~とか思っていると見事当たり。

確変GET!


確変中はオール「RustyNail」

3連目で出ました「HIDE」


「飛べ、飛べ、飛べ、飛べ、飛べ」

HIDE全回転GET!

。・゚・(ノ∀`)・゚・。ものです!


4連目で紅ボーナスでTearsを聞き逃し…

5連目も紅ボーナスで紅を聞き逃し…


6連目で単発…。


「お!!!ナンバーを選択できる!」


迷いました、「紅」か「SilentJealousy」かを…。


選択時間は少ないです。


しかし、神曲として称える、

「SilentJealousy」を選択。


勝ちに拘ることが自分のパチンコスタイル。


どんな台かを調べるために遊ぶこともありますが、

損する遊戯をしないのが自分のポリシー。


しかし


Xは別でした。


PV見たさに、最終ラウンド…


アタッカーに数個入れて手を離します。


限界まで見させていただきました。


そして、初Xはプラスの17000円。


感覚は、どんなリーチでも熱い!という感じです。

おそらく熱くはないのでしょう…。


機会があれば、またやりたいですね!

と言いたいところですが、今の自分は…


「北斗の拳剛掌」溺愛中です。

近年稀に見る完成度ですね。


早く、Tテーブルを見つけないと…

※剛掌の勝率100%。トータル収支はプラス62000円。



いや・・・ガムはいかんしょ、ガムは・・・。

※さすがキングだね。

えっと・・・・嫁が自分の体重超えました。

※嫁はポッチャではありません!あ・・・丁度良いくらいなのか?

急成長している人、確実に一歩づつ成長している人、停滞している人。

※それぞれにあった共育をしていくことが大事ですね。

攻めるタイミングを間違えない。

※我慢の時は我慢、攻め時を見逃すな!

順調だからこそ慎重にいきたい。

※ダジャレではないです。

社内恋愛ってアリ? ブログネタ:社内恋愛ってアリ? 参加中
本文はここから


まさかこのネタがあるとは・・・。

まさに旬の話題。

触れないでおこうと思いましたが、あえて触れてみる。

自分は、社内恋愛は「アリ」だと思っています。

労働と言うのは一般的に8時間以上拘束されています。

ですから、一日の1/3以上は会社にいるわけです。

寝ている時間を6時間と仮定すると・・・一日は18時間になるわけですから、

起きて活動している時間の約半分は会社にいることになります。

ですから、活動時間の約半分一緒にいる、会社の人を好きになることは自然なことです。

そう、自然なことと考えると、社内恋愛ナシというのは不自然な事になるわけです。

何を隠そう、自分の嫁は社内恋愛です。

だからと言って、無理矢理肯定しません。
単純に一緒にいる時間が長い人を好きになることは、ごく自然なことだと思われます。


しかし!

社内恋愛によって、会社に迷惑を掛けたり、
仲間に迷惑を掛けることは許し難い行為です。

社内でイチャイチャすること、
プライベートで喧嘩して険悪になること、
他の人と話していて嫉妬すること、
別れ話がこじれること、
二股かけること、

これらの行為はあってはならない事だと考えています。

逆に
社内では仕事仲間としての規律を守る、
プライベートは社内に持ち込まない、
他の異性と話していても気にしない、
別れ話があろうとも人格を維持する、
真剣に交際する、

上記の行動ができるなら、それは、人としての成長が期待できる為、
社内恋愛で人間的成長が得られると考えられます。

しかしながら、大概社内恋愛は面倒くさいことになります…。

だから、社内恋愛禁止の職場も多いです。
禁止したって好きになる衝動は止められません。

だから、ここで言いたい!

好きというのは束縛したり服従させたりすることではなく、
互いに相手の為に尽くすことであり、
相手に何かを要求したり、強要したり、脅迫することではありません。

自分の主張だけを通し、自分の考えを曲げず、相手にばかり要求する行為は
「好き」という感情ではなく、優位に立ちたいだけの「自慰行為」と思います。

社内恋愛は、見たくもない、聞きたくもない事実が明確になります。
知りたくもない、当人達の本質も知ることになります。

他人や上司が干渉したくないのに、干渉せざるを得なくなります。

あ…

社員の本質を知る為には、
社内恋愛が一番わかりやすいかも知れませんね。

好きという感情は、その人の本性が見えますね。

社内恋愛、社内で結婚している方々、は注意してくださいね。

「人格」「人間性」そのものが、
恋愛や結婚を通して、仕事仲間に見透かされてしまいますよ。

自分のプライベートを知られたくないなら、
社内恋愛はするべきではないですね。