読み終わりました
面白かったし、また次が早く読みたいです
出だしから熱い戦闘シーンで第一世代機で重光線級と戦うとかもう胸熱
装甲より機動性を重視してる第三世代機でも脅威なのに第一世代機で重光線級について今よりも解ってないのに戦うとかもうたまらない
後半の戦闘シーンも絶望的で
だって、武ちゃんて例外はいるけどそいつ倒すの小隊でってのがデフォな戦闘方法じゃなかったっけ?
とか思いながらカ夢中で読んでました
今回は主人公っぽいというかアージュの主人公って感じがして益々好きになりました
最初、嫌いだったけど
できればまるっと上手くいってほしいけどそんなに現実は甘くなく、選んだことが可能なように最善になるように選びつつも四苦八苦してる様とかテンションあがりましたね
ところどころで涙腺崩壊ポイントがあって今までで5巻が一番ぶわってなりましたね
柴犬読むと原作ではふーんくらいだったのに先人たちへの敬意で胸いっぱいになります
あとシュタージがどんどん嫌いになっていきますね
国がなくなるかどうかの瀬戸際でなにしてんの?
ソレはそんなもののために使われるモノじゃねぇ 人類を守る剣なんだぞっ!
o(;△;)o
で、読もうとしてなんかいつもより帯が邪魔くさいなって思ったら折り曲げてあってひろげると告知になってました
へー、15周年で超感謝祭ですか
人気ヒロインの特製フィギュアをプレゼントとかちょっと興味あるなとみてみたら
柴犬もTEもないよ?
1タイトルで2キャラとかけっこうあるのに柴犬とTEには枠くれませんか、そうですか・・・
人気=売り上げだろ?とかゲスい発想してもTEはアニメもやったんだけどなぁ・・・としょんぼり
オルタ関連作品しか買わないから応募券の枚数もたりないし忘れることにしました
(゜ρ゜)
シュヴァルツェスマーケン 5 紅蓮なる弔鐘の中で (ファミ通文庫)

