参考になります
実家とは全く違うよ
大丈夫。
カードを預からなかった私のせいになのか?
愛情があるから、付き合ってるんだ
なんだって、あんなにも偉そうなんだろうかって考えた。
多分、そうでもしてでないと強く自分を守れなかったのかもしれないな、、、
そして、みんなの神経を逆なでていなくなったのかもしれないな、、、
なんのために力をつけたり、強くなったりしなきゃいけないをだろう。
時には、わからなくなることがあるだろう。
それはいざって時に、自分の大切な人を助けるため。
例えば、お父さんが骨折して寝たきりになったり、病気になったり、自分の兄弟に何かあったり、子供が病気になったり、奥さんが子供を残して先に死んだり、奥さんが病気になって働けなくなったり、、、
そんな時にこそ、強くあれないといけないんだ。
そのためには、日頃からお金をたくわえておいたり、心を強くしたり、体力をつけておいたりしなければ、自分が心から守りたい人が困っている時に助けられないのだ。
お母さんがなくなって、お父さん一人になった時、心も体も強かったから、施設に入れないで育てたのだろう。
自分がそうなった時に出来るのか。
自分の力がおよばずに、目の前で見す見す守れないのを見るのは、たえがたいだろうと思う。
自分も傷つくからね。自分を守るためにもね。
だから、力をつけておかないといけないのだ。
そして、人間は、頭が良くないので、何回も何回も繰り返し聞かないと自分の身にしみて実感できない。
だから、武田先生も何回も何回も同じことを言う。
何回も何回も言ってたり、聞いてたりして、初めて自分の脳みそにインプットされる。
だから、自分が良いと思ったことは、何度も繰り返し聞いたり、言ったりする。
人間それを身にしみて習慣付けようと思う時は、こんな方法ぐらいしかないように思う。
何度も何度も繰り返す。
生活リズムを作ろう。
死に金だと言うが、自分でない人のお金は死に金にしてもいいのか。
その死に金も、もし一人だったら、まるまる残ってないのではないのだろうか。
どうにかならんかなぁ、この発想。
もう一回やってみないか?と言えるのも強さだ。
正直で素直なつよさだ。
欲しい物は欲しいとしっかりと捕まえておかないと、すぐになくなってしまう。
私はすぐに手放してしまうからな。
ビッグバンになぞって教えてくれた。
ずっと続いて行くことを前提に。
普通という線があったなら、ふつうではない。だから、何倍も何十倍も不安なんだ。
不安で不安でしょうがない。
だから、毎日、1日過ぎる事に不安になっていってしまう。
でも、好きだから、心を強くして、自分にも言い聞かせ、大丈夫、と動じないよう、踏ん張っている。
だからちょっとぶつかっただけでも、倒れそうだし、痛い。
運動しても食べなきゃ体力なんてつくわけがない。
寝るにも体力が必要。
体力ないと、心も弱くなるし。
元気も出ない。
なんだってこんなすぐわかることを言わないといけないんだ。
「たべたくない」から食べないんじゃなくて、
食べなきゃいけないのだ。
食べるのも仕事だ。
体力ないのに勝負できないし、体力ないのに何やっても失敗するに決まってる。
あー、やだやだ!
先日、お盆に彼の実家に行くための服を買いに行った。
ユニクロだ。
けれど、とても女性らしいきちっとしたコーディネートに仕上がった。
色も形も、彼が選んだ。
彼はとても気に入り、何度も着せた。