パムのてきとーブログ -85ページ目

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

「パムのトラブル」でひっかかる言葉が、「恥をかかされる」です。

○2019/01/29 【コミュニケーション】議論で「負け」が運命付けられている思考方法30パターン
   --パムの楽天ブログ--(編集/加筆/改変 有)
http://ur0.link/PKP4
「「◆08:Argumentum ad Populum(感情での揺さぶり)

理屈ではなくもっぱら「感情」に訴えかけて、相手の心を揺さぶろうとすること。

「パム」に対する「悪評」の正体はこれかなと考えています。
 ・「パム」が自分のプライドを傷つけた。
 ・「パム」に恥をかかされた。
 ・「パム」は生意気である。
 ・「パム」に嫌がらせされた。

などの「パム」を「一方的な加害者」に仕立て上げる言動です。


・「パム」に恥をかかされた。
とは?


○馬鹿にされることに耐えられない
   --@自己愛性人格障害の性質@自己愛性人格障害ガイド--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/Sm0Wz
自己愛性人格障害の性質:馬鹿にされることに耐えられない
自己愛性人格障害の人は、馬鹿にされたと思い込むと、
とたんに激しく怒ったり、恥の感情や屈辱感でいっぱいになります。
過剰な自己愛を持つ人にとって、他人は常に比較の対象です。
忠告や本音は、はねつけるだけでなく、批判や侮辱と捉えて過剰に反応することがあります。
期待外れの他者の言動に対して、恥じたり、屈辱感を抱いたり、激しく怒ったりする(自己愛的憤怒)のは、
弱い自分を守るための防衛策といえます。
耐え難い状況は次の通りです。
 ・顔に泥をぬられた、と感じる時
 ・体面が傷つけられた、と感じる時
 ・面目を失った、と感じる時
 ・格好悪いと見られた、と感じる時

他者から馬鹿にされたと感じることは耐えられません。
許せないという怒りが湧き上がり、その場で激昂するのでは収まらず、
中には報復しようと考える人もいます。

「キーパーソン」の勧誘で「パム」が「保険外交員」に転職してから、
「パムのトラブル」が「エスカレート」しました。
「パムのトラブル相手」でそもそも「パム」と対立している人物が「パム」に「攻撃」を実行したのは、
「自己愛憤怒」による「報復」でしょう。
実際に、「キッカケの女性」は「パム」が「キッカケのバンド」にいた頃に、
「(本人以外が原因[=責任転嫁]で)人前で恥をかかされる事」を嫌がる発言をしてました。
少なくとも、「キッカケの女性」の動機には、
”・「パム」に恥をかかされた。”
と言う感情があったでしょう。


実は。「パム」も「恥をかいた事」があります。
これは、「NPD」が「恥をかかされた事」と考えて「自己愛憤怒」からの「攻撃」をしそうな事です。


○人類の発展と歴史 2005年10月27日22:03--@パム@mixi--
https://00m.in/bPGQG
○人類の堕落と歴史 2005年10月30日15:53--@パム@mixi--
https://00m.in/wfODR

当時の「パム」がこの2つの記事を投稿したのは何故でしょうか?

「パム」は大学では「東洋史学専修」でした。
2003年頃、「パム」がとあるプロジェクトに参加していた頃の話です。
当時、同じプロジェクトに参加していた中国人のメンバーから、
 「パムさんは、大学で何を勉強していたのですか?
と質問されました。
しかし、この頃の「パム」は「歴史」・「東洋史」どちらも語れませんでした。
その為、なんとかその質問の返答をかわして誤魔化しました。
しかし、このやり取りで、
 「パムは大学で何をやっていたのだろうか???(呑んだ暮れて暴れていただけ)
と悶々となりました。
これが、「パム」が「恥をかいた事」経験となりました。
「NPD」なら考えそうな、その中国人のメンバーへの報復は選択肢に最初からありませんでした。
「大学院」よりもかなりの自由度が効くと感じた「パム」は、
独学で、「歴史学の基本」である「正史の政治史の通史(日本史・東洋史・西洋史)」を復習・強化しました。
そこから、「スピリチュアル」に暴走しました(笑)


何が言いたいか?

「パムのトラブル相手」に「パム」が「反撃」した事への「逆恨み」も含めて、
「パムのトラブル相手」の「実行犯」が「パム」に「憎悪」して「攻撃」する事は、
より一層、「恥をかく事」を繰り返すだけであり、みっともない事なのです。

「パム」一人の責任にして解決するのでしょうか?




ところで、ここ数年、別件で、「パム」が「恥をかく経験」をし続けています。
さて、どうしたものか・・・・・・。
「敢えて改善しない」と言う選択肢も含めて検討中です。


※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr

「パムのトラブル」で重要なキーワード、「NPD」を再考します。
「パムのトラブル相手」で実際に「パム」への「攻撃」を実行した人の殆どに「NPD」傾向が見受けられます。
過去記事で、何度も取り上げてますねwww
現在、「パムのトラブル」では「パム」が「民事訴訟」を提訴する等の「反撃」をしています。
「NPD」傾向がある「パムのトラブル相手」は今後、どうなるのでしょうか?
そこで、「NPD」の「末路」を再検証しましょう。


------過去記事------
○2018/06/23【メンタルヘルス】自己愛性人格障害の人の破滅的な生き方--パムのてきとーブログ--
https://00m.in/ydHut
○2018/08/13【心理学】自己愛性パーソナリティ障害 末路--パムのてきとーブログ--
https://00m.in/TEAlC
--------------------

○自己愛性パーソナリティ障害--Wikipedia--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/BkdHN

自己愛性パーソナリティ障害(NPD)とは、
 ありのままの自分を愛することができず、
 自分は優れていて素晴らしく特別で偉大な存在でなければならない
と思い込むパーソナリティ障害の一類型である。

「パムのトラブル」は、「キッカケの女性」「ストーカー50男」それぞれとの「対立」が基本線です。
 「キッカケの女性」:「自分は完全無欠である。」
 「ストーカー50男」:「自分は世間を全て知っている。」
この言動だけ見ても、「NPD」傾向が強力な事は理解できるでしょう。
以下、「キッカケの女性」に絞って検討しましょう。

○自己愛性人格障害の人が自滅してしまう理由・背景
--@自己愛/自己愛性人格障害@性格・気質@メンタルの強化書--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/hogAt
自己愛性人格障害の人が自滅してしまう心理的な理由・背景
1.見栄のために嘘に嘘を重ねて収拾がつかなくなる

 →「パムのトラブル」で「キッカケの女性」が発言している内容が「ウソ」です。
   ・「パム」が「キッカケの女性」を憎んでいる。(2013年5月初頭 当時)
  これが、「ウソ」です。
  その後は、相互に「攻撃」「反撃」の応酬になって、収拾がつかなくなりました(苦笑)

2.他人を尊重しない言動を重ねることで関わりを絶たれてしまう
 →かつて「パム」は「存在感がある名女性パフォーマー」からある愚痴を何度も聞かされました。
  それは、「キッカケの女性」に関する愚痴です。
  「存在感がある名女性パフォーマー」は、当時の「キッカケのバンド」で必要不可欠な存在でした。
  大切にされるべき「存在感がある名女性パフォーマー」がそんな愚痴を吐く事は異常事態でした。
  愚痴をしっかり聞いて「キッカケの女性」は尊重すべき人を尊重しない人だと早めに気付くべきでした。

3.威勢のいいことを口にするも、些細なことで深く傷つく打たれ弱さが克服されず生きづらさを抱える
 →「キッカケの女性」は「キッカケのバンド」の偉大さを良く口にしてました。
  そして、「パム」が「キッカケのバンド」に加入した後、
  「ライブイベントの運営/方針/出演条件/会場選定」などで、
  「パム」と「キッカケの女性」の衝突が何度もありました。

  その後、「パムのトラブル」が発生して「エスカレート」後に「敢えて悪役」に「パム」がなりました。
  現在の「パム」はずけずけとした言動を投稿しています。
  さて、どうなる事やら???

4.自尊心が傷つくのを恐れて素直な謝罪ができず、見苦しい言い訳をして自分の評価を下げる
 →一度、「キッカケの女性」から「パム」に「和解」の為に接近して来た事がありました。
  その時、「キッカケの女性」は、「キーパーソン」経由で「パム」をおだてて来たのです。
  「パム」は、「キッカケの女性」は周囲の人達の「大人の対応」に甘えて来た人だと考えています。
  そういった理由で、その時の「パム」は「和解」を拒否しました。

5.自滅しそうになっても認めようとせず泥沼化する
 →「キッカケの女性」が「怪力ドラマー」と離婚してからはどうなのでしょうかね???
  「パム」「ストーカー50男」「暴言精神科女医」などと同様に、
  「キッカケの女性」も泥沼に落ちているような様子を感じますが???


○自己愛性人格障害の人の破滅的な生き方--@基礎知識@自己愛性人格障害解説ガイド--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/iYPeA
自己愛性人格障害における破滅的な行動とは
自己愛性人格障害である方々は、DVをしてしまうのはもちろん、
目に見えるものを手当たり次第破壊したり、大声で喚き散らしたりという行動を取ってしまいます。
また、こういった破壊行動以外にも、自己破滅的な行動を取ってしまいます。
それが、自傷、自殺未遂、なんらかの中毒などです。
破壊行動にしても、自己破滅的な行動にしても、日常的に行っていると本人だけでなく、
家族まで破滅に追いやってしまうことになります。

「パムのトラブル」で破滅的な行動をしたのは、「ストーカー50男」「暴言精神科女医」夫妻です。
「精神科医」が「精神疾患」「発達障害」の当事者に対して、
差別的な暴言を吐いて、場合によっては自殺に追い込みかねない程のダメージを与える事は、
「精神科医」の職業倫理上、不適切であり許されない行為です。

「パム」はもっと前から「暴言精神科女医」が非人道的な行為をする事を把握していたのです。
よって、今のこの夫妻の状況は自業自得です。


○自己愛性パーソナリティ障害 末路
   --@パーソナリティ障害@心理・精神@Craving for chocolate--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/UwYId
自己愛性パーソナリティ障害末路
年をとっても本人は自己愛性パーソナリティ障害だと自覚しないため、
その症状は年々ひどくなっていきます。
そして自己愛性パーソナリティ障害の人は40歳ぐらいを境にして孤立していくようになります。
職場ではもちろん家庭でも孤立するようになり、居場所は次第になくなります。

自己愛性パーソナリティ障害の人はそもそも人を信用しないため、
最終的には孤独な老後を過ごすことになる可能性が高いです。

「パムのトラブル」で、「キッカケの女性」は「怪力ドラマー」と言うかけがえの無い存在を失いました。
「パム」が児童相談所に通報したのがキッカケだと思いますが「離婚」は想定していませんでした。

かつての「パム」は、「ストーカー50男」が毎月2回も開催していた定期ライブ企画の常連客でした。
1回で15組も出演するこの企画は非常に盛り上がっていました。
「パム」も毎回、ライブを心ゆくまで楽しんで帰っていました。

「パム」と「ストーカー50男」が「対立」してから、「パム」はその企画に行かなくなりました。
どうやら、その企画はその後は盛り下がったようです。
「パム」が常連客だった頃も、「ストーカー50男」と対立する常連出演者が何人もいました。
それが繰り返された結果、出演者を集める事が困難になり、企画が成立しなくなったのかも知れませんね。


○自己愛性人格障害の奴等は想定外の事が起こると非常にイラつく、焦る、キョドる
   --絶対おばばにならへんで!~39歳お嬢のおたけび--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/3LLJ6

自己愛性人格障害の奴等想定外の事に関して非常〜にイラつく。
もしくは焦る。
無理。

何故か?
奴等の頭の中には奴等が勝手に決めたシナリオみたいなんがあるねん
奴等が勝手に描いた理想のシナリオ
 ターゲットが自分の思い通りに動かんとアカン
ってのもそのシナリオがあるから
でも、そのシナリオが崩れると自分自身ってのがないのでアドリブが聞かないのよな
やのでその時の言動が変。
とてつもなく変。

フフフwww
「パム」が「強気」に出て「敢えて悪役」になって「反撃」している理由の一つがこれです(笑)
たま~に、本人に対して「奇襲」や「逆襲」するのも同じ理由ですwww


「オン ソチリシュタ ソワカ」

「ノウマク サンマンダ ボダナン バク」

「羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 菩提薩婆訶」
「呪詛諸毒薬 所欲害身者 念彼観音力 還著於本人」

「ノウマク サンマンダ バザラダン センダ マカロシャダ ソワタヤ ウンタラタ カンマン」
「オン シュチリ キャラロハ ウン ケン ソワカ」

「オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン」



今日も、冒頭で邪気払いをしました。






※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事のスピリチュアル関連の記述は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/x9sNg

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/WDvzo

※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。
https://00m.in/So6vr

※当記事に出てくる「サイコパス」関連の記述は下記のサイトを参照願います。

https://00m.in/61MIP



「パムのトラブル」では、何度も「シャレにならない事」がありました。
「パムのトラブル相手」からの「攻撃」で起きた悲劇もありますが、
「パム」が「反撃」した結果で起きた悲劇もあります。
本来は「パムのトラブル」と無関係な人が被害を受けた事もありました。
「パムのトラブル」の全体を把握している唯一の当事者である「パム」として思うのは、
 「そもそも、ここまで大規模な騒動になるようなトラブルだったのか?」
と言う事です。

そこで、「仏教」のある言葉を調べたのです。

○横難横死#九種横死--Wikipedia--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/9OabZ
九種横死
仏教
では、経論によって差異があるが、横死には9つの種類や原因があると説いている。
これを九種横死という。
『薬師経』の説
 1.病気になっても医療を為さない
 2.非道を為して国法で処刑せられる
 3.荒楽に耽って身を慎まず、鬼怪隙に乗じてその精気を奪われる
 4.火に焚焼せられる
 5.水に堕ちて溺死する
 6.山林などにおいて悪獣の為に喰食せられる
 7.絶壁より堕ちてその命を喪う
 8.毒薬に中る
 9.飢餓涸渇に苦しんで死する

『九横死経』の説
 1.食べるべきでないのに食す
 2.節食しない
 3.食べなれないものを食す
 4.消化しないうちに物を食べる
 5.大小便を我慢する

 6.戒律を行せずして、世間法に随い触れる
 7.悪友に近づく
 8.入ってはいけない時に山里に入る
 9.疫病や狂犬を避けずに看過する

これを見ると、「薬師経」では「結果」「九横死経」では「行為」を指しています。
「薬師経」の説の内容は、まさに「人生が詰む」だけでなく「人生が終わる(=死ぬ)」事まで含まれてます。
それに対して、「九横死経」の説は一種の「悪業」・・・、ん???
”1.食べるべきでないのに食す
 2.節食しない
 3.食べなれないものを食す
 4.消化しないうちに物を食べる
 5.大小便を我慢する”

これって、「悪業」なのでしょうか???
「パム」の主観としては、「放っておいて欲しい項目」です(笑)
「薬師経」の説は、「因果応報」の法則で起きる事です。
「仏教」における「悪業」は「十悪」に分類されています。


○仏教豆知識~十悪~--成田山 東京別院 深川不動堂--
https://00m.in/hRsFy
※下記サイトの内容も反映しました。
第426回 十悪--@電話法話原稿一覧@妙年寺--
https://00m.in/Yrr6u
仏教豆知識~十悪
仏教では人には、「十の悪」があると説かれています。
 「善因善果・悪因悪果・自因自果」
といい、善い行いは幸福を生みだし悪い行いは、不幸や災難を生み出します。
そして自分の行いの報いは自分が受けなければなりません。
「十悪」
を慎み、善行を成し、心豊かな生活を目指しましょう。
(1)身の三悪
 ①殺生 生きものの生命を奪う。
 ②偸盗 与えられていない他人の財物を取る=盗み
 ③邪淫 よこしまな男女の交わり。
(2)口の四悪
 ④妄語 嘘をつく。でたらめを言う。
 ⑤綺語 無意味、無益なことを言う。
 ⑥悪口 他人を傷つける言葉。陰口、中傷。
 ⑦両舌 他人の仲を裂く言葉。慳貪
(3)意の三悪
 ⑧慳貪 財物などをむさぼり求める。異常な欲。※「貧欲」とも言う
 ⑨瞋恚 いかり憎む。
 ⑩邪見 誤った見解。※「愚痴」とも言う


「パムのトラブル」では、
 ・「パム」本人
 ・「キーパーソン」
 ・「キッカケの女性」「怪力ドラマー」
 ・「ストーカー50男」「暴言精神科女医」
 ・「チームリーダー」「チームリーダー」関係者
 ・上記の「パムのトラブル」当事者に関わった人・ライブバー 他
   ・距離を取る
   ・加勢する
   ・巻き込まれる
   ・「パム」の「愚痴」を聞かされる
 ・「パムのトラブル」当事者が頼った「公的機関」等
他、多数の人物や団体が関わってきました。
「パムのトラブル」の主戦場「インターネット」「職場」「相手不在時の実空間」でした。
この「パムのトラブル」で起きた「シャレにならない事」の数々を思うと頭を抱え込み悶絶します。
しかし、「保険外交員」の責任の重さを考えると、「悪役モード」以外の方法が見当たらないのです。
更に、「パムへの怨念」に囚われた人々を思うと哀れに感じます。


○因果#因果応報--Wikipedia--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/TO1q4
因果応報
一切が、自らの原因によって生じた結果や報いである
とする考え方を、因果応報と呼ぶ。
 善い行いが幸福をもたらし、悪い行いが不幸をもたらす
といった考え方自体は、仏教に限ったものではなく、世界に広く見られる。
ただし、仏教では、過去生や来世で起きたこと、起きること
も視野に入れつつこのような表現を用いているところに特徴がある。
もともとインドにおいては、
沙門宗教やバラモン教などさまざまな考え方において広く、業と輪廻という考え方をしていた。
つまり、
 過去生での行為によって現世の境遇が決まり、
 現世での行為によって来世の境遇が決まり、
 それが永遠に繰り返されている、

という世界観、生命観である。
仏教においても、この「業と輪廻」という考え方は継承されており、
によって衆生は、「地獄、餓鬼、畜生、修羅、人、天」の六道をぐるぐると輪廻しているとする。
仏教が目指す仏の境地、悟りの世界というのは、
この因果応報、六道輪廻の領域を超えたところに開かれるものだと考えられた。
修行によって悟ることができない人の場合は、
善行を積むことで天界に生まれる(=生天)のがよいとされた。

「パムのトラブル」においての奇妙な特徴に気がつきました。
「キッカケの女性」「ストーカー50男」「暴言精神科女医」「チームリーダー」には、
各人なりの「正義」が存在しております。
しかしながら、「標的」になった「パム」には「正義」はありません。
ただ単に「何が何だか理解不能」なだけなのです。


さて、「パムのトラブル」の果てに返って来る「報い」は何でしょうか???


「オン ソチリシュタ ソワカ」

「羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 菩提薩婆訶」

「我為汝略説 聞名及見身 心念不空過 能滅諸有苦」
「或値怨賊繞 各執刀加害 念彼観音力 咸即起慈心
 或遇悪羅刹 毒龍諸鬼等 念彼観音力 時悉不敢害」
「呪詛諸毒薬 所欲害身者 念彼観音力 還著於本人」

「オン シュチリ キャラロハ ウン ケン ソワカ」


冒頭で邪気払いをしました。






※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事のスピリチュアル関連の記述は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/x9sNg

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/WDvzo

※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr


○悪口--@仏教の教え@仏教ウェブ入門講座--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/7tRcp
悪口
あなたの周りに、他人の悪口ばかり言っている人はいませんか?
悪口は、罪悪であり、苦しい結果がやってくると教えられています。
あなたは他人の悪口を言っていないでしょうか?

「パムのトラブル」は、相互に相手が「誹謗中傷された」と認識する言動の応酬の連続です。
つまり、「パム」の「言動/投稿」「悪口」の意図はありませんが、
相手が「悪口」と受け止めると予測して実行した「反撃」
です。


悪口の与える影響

悪口には、ものすごい影響力があるので、このことを「語殺」とも言われます。
言葉で殺しているのです。
実際、一言、気にしていることを言うと、
立ち直ることができなくなるくらいのショックを与えることもあります。
「語殺」は大変恐ろしいので「舌刀」とも言われます。
言ったほうは、自覚がなくても、言われたほうは
 「あの人にこんなことを言われた」
と記憶に刻み込まれて、死ぬまで忘れられません。

「パム」は、「パムを中傷する投稿」を見ると、むしろ哀れみながら笑ってます(爆)
しかし、「パムのトラブル相手」の皆様はどうでしょうか???
「パム」から発した「言動/投稿」「舌刀」となり「語殺」となりえる内容ではあります。
ただし、ある事に気付くと受取り方が変わる内容なのです。


悪口の報い・口は禍の元

このように悪口を言うと、スカッと気持ちが良いかもしれませんが、
「口は禍の元」と言われるように、恐ろしい不幸な結果を招きます。
悪口は、相手の目の前で言うこともありますが、それだとケンカになりますので、
たいていは、相手のいないところで言います。
しかし、それは相手に伝わることになっています。
そして因果応報ですから、人間関係が悪くなるのです。
そして、自分の悪い行いは、目に見えない業力となって、自分の阿頼耶識に蓄えられます。
やがてが来たときに、目に見える不幸や災難となって結果を現すのです。
自覚もなく平気で悪口を言っていますが、その報いは自分が刈り取らなければなりません。
悪口は不幸を呼ぶたねまきです。
謹まなければなりません。

「パムのトラブル」の中で、「因果応報」による報いの結果、大きな災難や不幸に襲われたのは、
「ストーカー50男」「暴言精神科女医」の夫婦でしょう。
この夫婦は、「パム」の件以外に、
 ・精神疾患/発達障害の当事者
 ・自分が気に喰わない人
 ・麻薬使用などで逮捕された有名人
などを含むあらゆる人への「悪口/誹謗中傷/攻撃」が目立っており、
むしろ、その行為の方が「表現活動」よりも一生懸命
に見えます。
2016年に「パム」が「暴言精神科女医」を通報したのは、
2008年の時にとある事案を目撃してからの決定事項だったのです。
「パム」は「精神科」に定期通院している者として、
「暴言精神科女医」の診察は何をされるか解らない恐怖を感じます。


○誹謗中傷#概要--Wikipedia--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/tEWBf
概要
「誹謗中傷」という四字熟語はもともとは存在せず、
「誹謗」と「中傷」は以下のように別個に存在する概念である。
違いは、「誹謗」は「根拠」のあるなしにかかわらないのに対して、「中傷」は根拠なしであること。
 ・「誹謗」 - 対象をそしりけなすこと。正法をそしることにも用いる。
 ・「中傷」 - 根拠のない事を言いふらし、他人の名誉を傷つけること。

これら二語の意味はどちらも「悪口を言う」という意味で重なっており、
並列して用いられているうちに、「誹謗中傷」という四字熟語としても用いられるようになった。
さらに、一つの熟語であるという認識が広まることにより、
サ変動詞化して「誹謗中傷する」という用法も見られるようになった。

「パム」が同じ土俵で闘っているようで相手の土俵の斜め上方から闘っている」のはこの点なのです。
「パムのトラブル相手」は「パム」の事を、
 ・「パム」は「コンサ^タ」を「覚醒剤」代わりに使用して発狂している。
などのように吹聴しています。
しかし、これは「事実」ではありません。


明確な根拠がある場合、すなわち事実を表明することで他人の悪事などを暴露し、
結果的にその人の名誉を失墜させることは、誹謗ではあっても、中傷や悪口とは言わない。
特に公共の利害に関する目的で、
 例えば組織などの悪事を暴露する事
内部告発などのように法的にも正当な行為として認められる。
ただしその目的が公共の利害に関係したことでなければ、
公表したことが事実であっても名誉毀損に該当する。

今、「パム」が「反撃」として実行しているこの投稿はどうなのでしょうか(笑)

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/WDvzo

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。
https://00m.in/So6vr

※当記事に出てくる「サイコパス」関連の記述は下記のサイトを参照願います。

https://00m.in/61MIP

「パムのトラブル」で「パム」は「敢えて悪役」になりました。
これは、「パムのトラブル相手」に「NPD」傾向が強い人が多数いる事を利用した「反撃」です。
「NPD」「分裂の防衛機制」により自分は「全く正直で賞賛に値する」人物だと考えており、
そして、「NPD」「敵」を「卑劣で軽蔑に値する」人物だと見下すのです。
「NPD」が最も嫌がる事は、「否認の防衛機制」で隠蔽した「自分の真実(汚点)」「暴露」される事です。

よって、「パム」が「敢えて悪役」になり、
「真実の暴露」をすれば強烈な「反撃」になる
と判断しましたwww


○悪--Wikipedia--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/bWa1O
は、一般的な意味では、の反対または欠如である。
非常に広い概念であることもあるが、日常的な使い方では、より狭い範囲で深い邪悪さを表現することが多い。
それは一般的に、複数の可能な形をとると考えられている。
例えば、と一般的に関連している
 個人的な道徳的悪
 または非個人的な自然的悪の形や、
 宗教的思想においては悪魔的または超自然的/永遠的な形
などである。

「パム」が「敢えて悪役」になった「悪」は、”個人的な道徳的悪”です。
そしてこの”個人的”は、「パムのトラブル相手」の価値観を想定した「悪」なのです。


https://00m.in/RszpJ
と悪
と対比される。
人間がを意識、判断する場面は様々だが、
家庭での躾から、教育、スポーツ、法律など、秩序を必要とするあらゆる場面で見出せる。
と悪は解釈や判断によって入れ替わる場合もあるため、
規範という形で存在するものは、このような混乱を避けるためによく用いられる手段なのだ。

「パムのトラブル相手」の価値観での「善」NPD本人を賞賛する事」です。
そして、「悪」NPD本人を否定する事」です。(苦笑)


https://00m.in/uMKTk
社会心理学
https://00m.in/lcG48
純粋悪の神話
一般の人のに関する素朴的な理解に基づく過度に誤ったの認識である「純粋悪の神話」には、
主に8つの特徴がある。
 1.とは他人を意図的に傷つけることである
 2.悪人は人を傷つけることを楽しんでいる
 3,被害者は潔白で善良な人である
 4,悪人の加害者は私たちとは違う人間である
 5,悪人は一貫して悪人である
 6,とは社会に混乱をもたらすことである
 7,悪人の加害者は利己主義である
 8,悪人の加害者は自制心が劣っている

これ、「NPD」の「分裂の防衛機制」と似てませんか???

https://00m.in/a7Pzy
の根本原因
多くの研究が統合されると、には4つ(正確には3つ半)の基本的な原因が挙げられる。
それらは
 道具性、自己中心性に対する脅威、理想主義、サディズム
であり、被害者の立場からだといくつか違いが見られる。
前者2つに関しては、お金を渡したり悪人の自尊心を満たせば暴力などを回避することができるが、
理想主義の場合は打つ手が少なく、サディストが相手の場合はどうしようもない。
道具性
 邪悪
な行いの多くは悪いことそれ自体を目的としたものではなく、
 他の目的を達成するための単なる手段としてなされている。
自己中心性に対する脅威
 他人からの批判に対して反抗して、自尊心の損失を回避するための戦略として攻撃が行われる。
理想主義
 理想主義
はいくつかの点で他の根本原因とは異なる。
 まず挙げられるのは、加害者たちは
  「自分たちは良いことをしている」
 という信念に基づいている
ことである。
 また、理想主義は他の根本原因を隠すことに用いられることもある。
サディズム
 悪
の根本原因が3つ半である理由は、サディズムであるためである。
 悪人サディストであるというのは前述した純粋悪の神話であるが、
 実際にサディズムだとみなされるものがいくつか見られる。
 また、サディズムサイコパスと関連していることが考えられる。
 サイコパスは共感性がないため、他者の苦痛に対して共感による抑制が効かないことが考えられる。

「キッカケの女性」から指摘された「パムの悪業」は、
 ・「パム」が「キッカケの女性」を憎んだ。
です。
これは、表面上は「パムの悪業」を「道具性の悪」と見なしていますが、
実態は、「自己中心性に対する脅威」です。


https://00m.in/4ezDm
至近原因
に関する研究において、暴力を誘発させるような要因はありふれていることがわかっている。
社会心理学者によれば、
 批判されること、
 侮辱されること、
 気温が高いこと、
 メディアで暴力を見ること、
 欲求不満であること

などが、人の攻撃性を増加させることがわかっている。
翻って実際の暴力の発生率は驚くほど低く、それは自制心によるものだと考えられている。
人は色々なことによって攻撃的な衝動を発生させるが、
それに対して自制心を用いることで衝動を抑制させている。
また人間には少なくとも他の社会的動物以上の自制心の能力を持っている。
以上のことから、多くの場合で悪や暴力の至近原因は、自制心の破綻である。

「パム」が「敢えて悪役」になった時、「パム」の「自制心」が破綻したと思ったでしょ?www
しかしそれは「意図的」でした(笑)


※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/WDvzo

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr

「パムのトラブル」が「エスカレート」した結果、
「パム」の日常が「パムのトラブル相手」への「対応/反撃」に費やされる事になりました。
もちろん、「全てを捨てて逃げる」と言う精神医学の専門家が強力に推奨する選択肢も検討はしたのです。
しかし、「パム」は「敢えて悪役」になって、「パムのトラブル相手」に真っ向から「反撃」しています。
当然、その間の「時間」が「無駄」になる事も承知してます。


○人生観#概説--Wikipedia--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/gp6E7
概説
人生観には様々なタイプのものがある。
獏としたものもあれば、極めて明瞭なものもある。
簡潔なものもあれば、
人生目標・評価体系から生き方についての具体的・実践的な指針まで含んだ体系的なものまである。
人生観は情緒的な要素を含んでいることが多い。
単に事実についての記述というよりは、むしろ態度決定や価値観に関係する面が大きい。
人生観は、自身の思想や信仰などによって形成される場合がある。
その人の生きている時代背景、政治体制、社会的環境の影響を受けていることも多い。
また、性別による影響も見られる場合もあり、生まれつきの性格や気質によって生み出される面もある。
生涯あまり変化しない場合もあれば、年齢の影響を受けることもある。
ある人がある時点である人生観を抱いているとしても、
その後の人生で何らかの経験・体験をすることによって変化することもある。
幼いころから見て育った親の生き様や、親が語って聞かせた人生観色濃く反映している場合もあれば、
親の生き様への反発人生観を形成している場合もある。
親の生き様人生観とは何ら無関係に形成される場合もある。
人生の途上で良き指導者や尊敬できる人物に出会ったことで、積極的な人生観が形成されることもある。
海外への旅に出た折に自国では見られない生き様をしている人々に触れたり、
価値観の多様さに気づき根本的に人生観が変わる人もいる。

「パム」が「反撃」をしたのは、「パム」の「人生観」が大きく影響しています。

「パム」は少年時代に中国の北京で育ち、”1989年3月”に日本に帰国しました。
そして、その年の6月4日に「パム」の「故郷」でもある北京で「天安門事件」が起きたのです。
その後にまさかの「ソ連崩壊・東欧革命」が発生しました。
「パム」が少年時代から中学生までこのような経験をした事で、
「パム」は、”多様な価値観””相互に矛盾する価値観”をそのまま矛盾なく共存する形で受け入れました。

そして、「パム」が「大学受験」をする際にも貴重な経験をしました。
それは、「パム」さえ「想定外」だった「早稲田大学」に合格すると言う事です。

しかし、「パム」が就活をした時に「毒親」の妨害で就活の続行が不可能になりました。
そこで、「パム」は何故かパソコンを使えなかったのに「ITエンジニア」になってしまったのです。
ところが、「ITエンジニア」を15年も続けられた事実も「パム」の「人生観」に影響を与えました。

また、当時の「パム」が出入りしていた「某バー」で得た経験は、
「パム」が「世間知らず」であった事を思い知らされました。
そして、「パム」が「ライブシーン」に向かう機会をくれた場所でもあります。
「ライブシーン」での経験で、また「パム」の「人生観」が大きく変わりました。
そして、「パムのトラブル」で「パム」の「人生観」に微修正が入ってますwww

そこで、下記の引用に加筆して「パム」の「人生観」を述べます。


○人生の意義--Wikipedia--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/unAsF

人生の意義とは、
 人生に目的や意味はあるのか、あるとすればそれはいかなるものなのか
という問いである。
この問いかけは、次のような様々な形式で表現されている。
 ・人生の意義とは?
   →日常を大切に過ごす事の継続でしかない。(認知行動療法[精神医学])
  それは一体何なのか?
   →通常はそういう事を考えないで生きているものだ。(大学の恩師[哲学])
  私たちは何者なのか?
   →「パム」は「パム」でしかない。(デカルト)
    但し、「パム」の無数の「属性」も判断する材料になる。(パーソナリティ障害[精神医学])
 ・なぜ私たちはここにいるのか?
   →「ここにいる」から「ここにいる」。(デカルト)
  何のために私たちはここにいるのか?
   →存在する理由は無く、存在している事実を受け入れる事が重要である。(認知行動療法)
 ・生命の起源は何なのか?
   →生物学者等の研究結果に任せている。(一般論)
 ・人生の本質は何なのか?
   →幸福を追求する事である。(日本国憲法[法学])
  現実にはどういった性質をもっているのか?
   →自己の為に他者の幸福を侵害したら自己が不幸になると理解する事である。(パーソナリティ障害)
    人生には綺麗事ばかりでは無いが故意に悪事を働いたら自分に跳ね返る。(因果応報[仏教])
 ・人生の目的は何なのか?
   →変化が激しい現代では、人生の目的を考える事は無意味である。(現代史[歴史学])
  各個人の人生の目的は何なのか?
   →自分がするべき事とやりたい事に集中する日々だけである。(認知行動療法)
 ・人生の意義は何なのか?
   →他者の評価を一切排除した「究極の自己満足」の結果を知る事である。(岩月謙司先生[心理学])
 ・人生において意味と価値があるものは何なのか?
   →人生の意味や価値に囚われなくなる事である。(認知行動療法)※仏教の「悟り」酷似
 ・人生の価値は何なのか?
   →ありのままの自分を受け入れる事である。(認知行動療法)
 ・生きる理由は何なのか?
   →生きる理由は存在しない。(パムの経験則)
  私たちは何のために生きているのか?
   →この世を楽しむ為である。(パムの本性)
これらの問いかけに対し、科学理論、哲学、神学、心理学といった側面から、
さまざまな答えと議論がなされている。

「パム」が「敢えて悪役」になって「パムのトラブル」に対応した理由が余計に解らなくなったでしょ?
しかし、「パム」が「本人訴訟」などの行為に踏み切ったのは、「パム」の経験知と「人生観」の影響です。
「パム」に「攻撃」した「パムのトラブル相手」は「パム」と正反対の「人生観」と判断しています。
今まで「パム」は何回も転びましたそこから貴重な経験知を得る事が多数ありました。
特に、「パムのトラブル相手」の中の4名は、今後の「パム」の「人生」で「邪魔」なのです。
よって、今の「パム」の「反撃」を結論づけたのです。


※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/WDvzo

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr

「パムのトラブル」の関係者の不可思議な行為の調査時に「認知閾」と言う言葉に辿りつきました。

○認知閾--Wikipedia--
https://00m.in/0r1gx
「(パム編集)
認知閾とは、人間にとって理解が追い付かなくなり始める社会問題の複雑度のことである。
理解できないほど複雑な問題に直面した社会の構成員は不合理な思い込みを優先するようになり、
問題への対処を誤り続けることによって、事態を悪化させてしまう。
この状態が何世代も継続してしまうと、必ず社会が崩壊する


「キーパーソン」以外の「パムのトラブル」それぞれの当事者の立場で考えましょう。
1.「キッカケの女性」
  ・「パム」の「定期イベント」でそれなりの結果が出ていた。
  ・「パム」が「キーパーソン」と同じ職場になり「キーパーソン」が裏切る可能性が出てきた。

  ・「パム」が「児童相談所」に通報した。
  ・「怪力ドラマー」と離婚した。
  ・「パム企画」に「怪力ドラマー」が出演する事で「怪力ドラマー」と「パム」が結託する恐れが出た。
  「パム」と「交渉窓口」が日々やり取りしているので「交渉窓口」が裏切る危険性が高まった。
  「キーパーソン」契約担当の「生命保険」に不審点がある。
  ・「チームリーダー」が泥酔して「暴露されたらマズい事」を大勢の前で口走った。

  ・「パム」が「保険外交員」として続きそうな状況になった。
  ・「交渉窓口」の行為が不穏に見える。
  ・「ストーカー50男」「暴言精神科女医」の行動が制御不能である。


2.「ストーカー50男」/「暴言精神科女医」
  ・「キカッケの女性」が気に喰わない。
  ・「パム」の「Facebook」を荒らしたら、「パム」が「医師会」等に「通報」した。
   その結果。「暴言精神科女医」が「精神科医」を「廃業」する羽目になった。

  ・「パム」べの「攻撃」で「ブッキングライブ」にエントリーしたら、
   「パム」から「ストーカー50男」が「Twitter」で継続中の中傷投稿への「報復」をステージされた。
  ・「パム」がムカつくから「警察」に通報したが、
「パム」が逮捕されなかった。

3.「チームリーダー」
  ・嫌いな「パム」の貢献で長年の夢が叶うと言う屈辱を味わった。
  ・「パム」に「パワハラ」したら「パム」が「人事部/労組本部」に相談した。
  ・「パム」が事実上「チームリーダー」のチームから離れても
「パム」が潰れなかった。

4.「パム」
  ・「ライブシーン」内のトラブルが「職場」の「パワハラ」に発展した。
  ・そもそもは「キッカケの女性」との対立だったのが未だに「エスカレート」し続けている。

https://00m.in/B99pf
「(パム編集)概要
認知閾の例として下記のような行動を挙げた。

上で列挙した「パムのトラブル相手」の4名ともに「NPD」の傾向があります。
「NPD」は、内心では「劣等感」の塊で「自信」を持っていません。
それを隠す為に、
 ・自分は完璧で最高な人間で自分以外は全て下劣な人間だと思いこむ。
 ・自分は周囲(自分の「敵」を含む)全てから賞賛されている(事を強要する)
 ・自分が利用価値があると判断した人を徹底的に褒め称えて一方的に利用しても自分だけは許される。
 ・自分にとって利用価値が無くなった人は下劣だが自分に復讐しかねないので徹底的に潰す。
などの行為をするのです。


「パムのトラブル」で「パム」がした「反撃」には、この4名の想定外だろうと判断した行為もあります。
特に、「NPD」内心恐れていた「パムからの反撃」を「パム」が「具現化」した事は、
この4名にとっては、
 社会問題が高度に複雑化すると、
に相当
する事です。
そして、
 パムは弱いから自分に反撃しないで逃げる(と信じたい)。
と言う理解の範疇を超えて、
 ”人間の脳は社会問題への理解が追いつかなくなる『認知閾』という状態”
に、この4名は達した
のです。

実は、「パム」も「保険外交員」になってから「認知閾」になりました。
それは、「チームリーダー」から、
 「キッカケの女性」に配慮した「営業活動」をするように
と言う「公私混同」な業務指導をされた
時の事です。


「(パム編集/改変/記入)
 ・反対はするが対策はない
   1.「キッカケの女性」は「パムに憎まれた!」と主張してますが、
    その対策は、
     「パムが憎まなければ良い。」
    と言う「パム」の意図を理解していない事でした。
   2.「ストーカー50男」「暴言精神科女医」は、
    「パム」の行為への「(こじつけの)反論」に終始しています。
   3.「チームリーダー」「チームリーダー」関係者の一部は「パムの仕事」の揚足取りに熱心でした。
   4.「パム」は各事案について「関係機関」への「通報/相談」を実行しました。

 ・個人に責任を転嫁して問題を解決したと酔いしれる
   1~3.「パムのトラブル相手」は「パム」一人に責任を負わせようとしています。
   4.「パム」は、
     ”「パムのトラブル相手」からの「攻撃」で「パム」が受けたダメージ
      「パム」からの「反撃」で「パムのトラブル相手」が受けたダメージ
      「パム」と複数の「パムのトラブル相手」と言う「点」を結ぶ「線」の確定
      「パムのトラブル」で最も利益を得た人物の特定”
    によって、「キーパーソン」一人に照準を絞り、対策を実行しました。

 ・怪しげな因果関係に飛びつく
   1・3.「キッカケの女性」関係で、複数の人物から、
       ”「パム」が「反撃」するから収拾がつかなくなる。
        「パム」は今すぐ「反撃」を停止すべきだ。”

      と注意されましたが、これは「反撃」に到るまでの経緯を考慮してません。
   3.「ストーカー50男」「暴言精神科女医」は、
     「パムと絡むとロクな事にならない」
    と話したそうですが、そこに至るまでご自身がした行為を棚に上げてます。
   4.「パム」が「キーパーソン」主犯説に傾いた事は、この類型に見えるでしょう。

    「パム」自身も怪しげに思えるので、このように日々、「裏づけ」をしてます。
 ・物事の原因が不明でも何か一つにこじつける(タブロイド思考と同様)
   1~3,上記と同様です。
   4.
「パム」は怪しげな様子をキャッチしてから記録等を開始しておりました。
 ・緩和策や応急処置に満足し根本問題を先送りする
   1~3.「パムのトラブル」の最中で何度も「緩和策/応急処置」を実行しましたが、
      それは問題の先送りだけだった事を「パム」が「民事訴訟」と言う形で「具現化」しました。
   4.「パム」が「緩和策/応急処置」に同意した後も、「何かある時の対策」を日々、続行しておりました。

 ・問題を細分化してより複雑にしてしまう
   1~3.「パムのトラブル」が各方面に飛び火した為、
      各事案の実行犯個別に対応する事が真っ当に見える事態となりました。
      更に、主犯と見ている「キーパーソン」は殆ど動いておりませんでした。
   4.「パム」は上記の事態を踏まえて照準を「キーパーソン」に絞り込みました。
    また、「パム」に「攻撃」した人には直後に「反撃」する事で対処を済ませております。

 ・行き過ぎた経済偏重行動をとる
 ・何もしないことを罪悪視する風潮になる
   (上記の2項目の該当項目はありません。)


「(パム編集)認知閾に達して行き詰まった状態からの解決方法は、
その問題の発生原因が、問題の当事者およびその当事者の属する集団にとっては把握できないため、
このような認知閾状態を克服しうるのは、
精緻な論理の積み上げではなく、大胆な「ひらめき」であるとしている。

「パム」は、
 ・最後に得をしたのは誰か?
をキーワードに照準を絞り込んだのです。

その結論が「キーパーソン」です。


※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/WDvzo

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr

「パムのトラブル」の経緯を見直す為に、「パム」自身を含めてこの「確証バイアス」を掘り下げてみます。

○確証バイアス--Wikipedia--
https://00m.in/sAmtd
「(パム編集/改変)
確証バイアスとは、認知心理学や社会心理学における用語で、
仮説や信念を検証する際にそれを支持する情報ばかりを集め、
反証する情報を無視または集めようとしない
傾向のこと。
認知バイアスの一種。
また、その結果として稀な事象の起こる確率を過大評価しがちであることも知られている。


つまり、「確証バイアス」とは、誰でも「自分に都合が良い情報」を集めがちになる心理現象なのです。

https://00m.in/Swbe6
「(パム編集/改変/記入)実社会への影響
ソーシャルメディア
ソーシャルメディアでは、フィルターバブル、または「アルゴリズム編集」を使用することで、
自分が今までみてきたウェブとは反対意見のウェブをみる機会が自動的に減っていく
為、
確証バイアスが増幅される。

 →「パムのトラブル」は、「Twitter」「Facebook」等の「SNS」上の投稿による攻防がメインです。
  また、「パム」が検索で使う「Google」は「ユーザが好む情報を優先表示する」可能性があります。
  そこで、「パム」は「客観的情報源」として「Wikipedia」を併用しました。


ファイナンス
確証バイアスは、投資家を自信過剰にし、彼らの投資戦略が失敗するであろう証拠を無視させる。

 →「パム」は「キーパーソン」に「ネットワークビジネス」危険性を伝えました。
  しかし、なぜかその後、「パムのトラブル相手」の数名が、
  「ネットワークビジネス」「投資詐欺」被害を受けました。


医療およびメンタルヘルス
偏った情報を受入れる事は、人が代替医療に引き付けられる要因である。
代替医療の支持者は肯定的な事例証拠には心を揺り動かされるが、科学的証拠は極度に批判的に扱う。
また、確証バイアス患者からの圧力により医師に不要な医療行為を行わせる可能性もある。

 →「暴言精神科女医」が「コンサータ叩き」を開始してから、
  「パムのトラブル相手」の複数名が「パム」に「コンサータ」服用停止の強力な要求をしました。
  また、この件で、「パムはシャブ中」などと中傷されています。


政治と司法
司法や政治的背景での推論は潜在意識的に偏っていることがある。
糾問主義や当事者主義の刑事司法制度は何れも確証バイアスの影響を受ける。

 →「パム」は、3回ほど警察署から連絡が来て2回も出頭しました。
  中には、最初から「パム」を疑っているように感じた警察署もありました。
  その際、「パム」は冷静に穏やかに論理的に説明して「通報」の事態収拾に成功してます。


科学
科学の歴史の中で何度も、科学者たちは
 好ましくないデータを選択的に解釈するか無視する
事によって新しい発見に抵抗してきた。

 →「パムのトラブル相手」に「パム」が「善意」でした行為を「悪意」と解釈された件と似ています。

社会心理学(自己)
自己証明効果は人がもつ自分のイメージと一致する評価を求めさせる。
また、自己高揚動機は自分について肯定的な評価を求めさせる。

 →これが病的になったのが、「NPD」つまり「自己愛性パーソナリティ障害」です。
  これは、「パムのトラブル」で「パム」を「攻撃」した人物に頻繁に見受けられます。


超常現象への信念
リスナーがサイキックリーディングに引き付けられる要因の一つとして、
リスナーが彼ら自身の人生に合う霊的な声明を受け取る事にある。
このとき確証バイアスが使われている。

 →「パム」が「呪文」「霊能力」などを駆使する際にこれを利用しています(爆笑)

求人と選定
求人時のバイアスは大きな問題となっている。
バイアスは全ての雇用の決定において影響を及ぼし、多様で包括的な組織作りを妨げる可能性がある。
様々な無意識のバイアスが採用決定に影響を与える。
確証バイアスは採用面接の段階で主だったものになる。

 →「パム」が「保険外交員」への転身を決意した時にこの「確証バイアス」も働きました。


さて、冒頭にある「防衛機制」関連の記事と「NPD」関連の記事を参照願います。

「NPD」は、「ありのままの自分を愛せない」と言う「性格」が「病的」に悪化した「障害」です。
深層心理の「劣等感」を、「自己万能感」「賞賛の強要」「弱者・敵への攻撃」等で誤魔化します。
これは、「確証バイアス」の「社会心理学(自己)」が病的になった現象であると解釈できます。


更に「防衛機制」の「否認」「分裂」「理想化と脱価値化」「投影」を検討しましょう。

「否認」は、
 「人がそれを受け入るにはあまりにも不快な事実に直面した際に、
  圧倒的な証拠が存在するにも関わらず、それを真実だと認めず拒否すること」
です。
この「否認」の文言そのままを読むと「確証バイアス」そのものが病的になった症状であると解釈できます。

「NPD」の「分裂」は、
 「自分の意思や地位に従わない人物を完全に卑劣で軽蔑されるべき人間だとみなし、
  自分自身は全く正直で賞賛に値すると考えること」
と言う症状です。
これは、「確証バイアス」の科学」の例で「パム」が記述した内容の通りです。
「パム」が「分裂」「完全に卑劣で軽蔑されるべき人間」になった以上、
「パム」が「キッカケの女性」に「善行」をするはずが無いと判断されるのです。


「理想化」は、「対象をすべて良いものと捉えられたとき」に全てが最高な存在と認識する症状です。
そして、
「脱価値化」は、「対象をすべて悪いものと捉えられたとき」に全てが邪悪な存在と認識する症状です。
「パム」が「脱価値化」の対象になった時、
「パムの悪事/不満点」を次々に並びたてられましたが、それはその時に言うべき事ではありませんでした。
これは、「確証バイアス」の「政治と司法」に似てまして、最初から結論が決まっていたのです。


「投影」は、「自己のとある衝動や資質を、他の人間に押し付ける」症状です。

「パム」は「投影」によって「キッカケの女性」を憎んでいる事にされました。
下記の引用をご覧下さい。

○偽の合意効果--Wikipedia--
https://00m.in/2G9jS
「(パム編集)
偽の合意効果は、人が自分の考え方を他の人に投影する傾向である。
つまり、人は他の人々も自分と同じように考えていると見なしたがる。

「投影」により、「キッカケの女性を憎む人」にされた「パム」は、
その誤解を解く事と「当時のパムの真意」を理解してもらう事を目的とした行動をしていました。
しかし、「キーパーソン」もこの前提で「パム」に対応していた点と、
「パムのトラブル」勃発直後に「パム」自身が口にした「不満」と、
「パム」に伝わった「キッカケの女性」への「クレーム」「キーパーソン」に伝達など行為も根拠とされ、
その意図は伝わりませんでした。


注1.当記事は「サイエントロジー」からの脱会を勧める等の意図はありません。
注2.「サイエントロジスト」ではない「精神疾患」「発達障害」「パーソナリティ障害」等の当事者は、
   当記事を絶対に読まないでください。




======ここから======

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事のスピリチュアル関連の記述は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/x9sNg



○サイエントロジーの教会の公式ウェブサイト--国際サイエントロジー教会--※参照用
https://00m.in/KJl91

○サイエントロジー--Wikipedia--
https://00m.in/Sgmpm
「(パム編集)
サイエントロジーとは、L・ロン・ハバードが創始した新興宗教である。
アメリカ合衆国フロリダ州に本拠地を置いている。
使用されている用語などは伝統的な宗教よりも自己啓発セミナーに似ている。
実際、サイエントロジーで実践されているダイアネティックスがその最初期の形態だった頃、
 「これは科学である」
と彼らは主張していた。
この活動を宗教と主張するようになったのは、サイエントロジー教会の設立以降である。


「パム」が「パムのトラブル」に対応する時に難儀したのが、「サイエントロジー」の主張なのです。

https://00m.in/ycoEP
「(パム編集)主張
サイエントロジーは、
 「個人の精神性と能力と倫理観を高めることによって、より良い文明を実現しよう」
と主張する宗教団体である。
サイエントロジストには、オーディティングと呼ばれるカウンセリング、
及び、サイエントロジストの理論と技術について学ぶことによって高い能力と精神的な自由を獲得すること、
ひいてはサイエントロジーの普及によって、文明全体の精神性を高めることが期待されると主張している。
また、精神医学真っ向から否定し、精神安定剤などの服用を拒絶する。
精神科医の用いる向精神薬が、ほとんど麻薬に近い効果を発揮するためだとの主張である。

映画評論家町山智浩の一説によると、これは
 『7500万年前、宇宙はジヌーという名の邪悪な帝王に支配されており、
  その世界で人口が増えすぎたので、ジヌーは手下の精神科医に薬を使わせて人々を眠らせて冷凍し、
  輸送機で地球まで運搬し、火山の火口に投げ捨てて水爆で爆破して始末した
という伝説を、教義のひとつとして信じているからだという。

 7500万年前、「ジヌー」と言う邪悪な帝王の配下の精神科医達悪事を働いた。
これは、「教義」ですので「サイエントロジスト」の方々がこれを信奉する事は否定しません。
そして、「サイセントロジスト」の皆さんがこのような主張をなさる事も否定しません。
しかし、以下ような状況があったのです。
「サイエントロジスト」の皆様「他人事」として捉えて頂けるようお願いします。
 ・「サイエントロジー」の主張を信じ込んだ「サイエントロジスト」の人達大変な事になっている。
「サイエントロジスト」の人達の問題ですので、「スルー」でお願いします。


なお、「サイエントロジー」は、次のような事をしています。

○ピュアリフィケーション・プログラム--Wikipedia--
https://00m.in/UhLVi
「(パム要約)教会側の主張する所の解毒プログラム

○クリミノン--Wikipedia--
https://00m.in/DV6Vw
「(パム要約)犯罪者更生プログラムの名称、またそれを提供する団体の名称


○世界サイエントロジー企業協会--Wikipedia--
https://00m.in/EJYnP
「(パム要約)サイエントロジー教会を運営するために体系化した経営管理のノウハウや技術を、
一般の企業や団体に適用するようになり組織化。
」※パム要約

○アバターコース--Wikipedia--
https://00m.in/CPgEV
「(パム要約)人は自分が信じていることを経験するという考えを前提としている自己啓発セミナー

○ダイアネティックス--Wikipedia--
https://00m.in/ZzPyF
「(パム要約)『心』の専門書。『心』の構造、及び治療に関する体系化された心の科学。
または、同名書籍。


ここからが本題です(笑)


「パム」は「精神科に定期通院している者」です。
これを前提として、下記ページの引用をご覧ください。


○サイエントロジーと精神医学--Wikipedia--
https://00m.in/6V0bF
「(パム要約)サイエントロジーは1952年の創立以来、精神医学と対立してきた。

○薬物のない世界のための財団ウェブサイト
https://00m.in/4AC7i
https://00m.in/LMtcN
「(パム要約)
薬物のない世界のための財団は、サイエントロジー教会と世界中のサイエントロジスト後援による、
国際的な薬物防止教育プログラムを誇る非営利団体です。


そうなんです。
「サイエントロジー」は「反精神医学なのです。


○市民の人権擁護の会--Wikipedia--
https://00m.in/1tplj
「(パム要約)
市民の人権擁護の会とは、
精神医学における人権侵害を調査・摘発し、精神治療の分野を正常化することを目的として、
サイエントロジー教会によって1969年に設立された団体である。
現在、世界31ヶ国に130以上の支部を持ち、活動を続けている。
国際本部はアメリカ合衆国のロサンゼルス市にある。

https://00m.in/gWKnv
「(パム要約)概要
国際本部の諮問委員会は、
医師、弁護士、教育者、芸術家、実業家など民間からの代表者や人権問題専門家の代表者で構成されている。
市民の人権擁護の会医学的法的助言を与えることはないが、医師と共に働き、医療行為を支援している。
市民の人権擁護の会の第一の関心事は
 科学医学の基準に基づかない精神医学」による「診断」の「詐欺的濫用」
とされている。
市民の人権擁護の会の支援者の中には、トーマス・サズ博士のような精神医学の専門家もおり、
 設立以来、精神科医療の分野における不正や濫用、人権侵害を告発し、この分野の改革に貢献している
と主張している。
しかしながらこの団体精神医学に対する考え方には批判が多い。
市民の人権擁護の会
 精神疾患医学によって治療できるものではない」
と結論付けており、
 精神疾患に対する処方薬の使用は有害で詐欺的な診療である」
と主張している。


「サイエントロジスト」の皆様「スルー」でお願いします。

1.科学医学の基準に基づかない精神医学」による「診断」の「詐欺的濫用」
「検査」・「チェック項目による診断」はしますが、「精神科治療」「問診」ベースなのは事実です。
しかし、そもそも「医学への見解」が違っています。
 誤:医師が患者の病気を治療する。
 正:患者が病気を医師の支援で治す。
「風邪」で考えましょう。
 「患者が病院に行って風邪薬を処方して服薬後に、寒い中、素っ裸で寝た。」
これで風邪が治らなかった場合、誰が悪いですか?www
同じ事は「精神科治療」にも言えるのです。
医師・カウンセラー・福祉の支援が必要不可欠な程に重症な人は仕方ありませんが、
軽症の人だったら、自分で寛解・克服への努力が必要なのです。

2.精神疾患に対する処方薬の使用は有害で詐欺的な診療である」
部分的に正しいです。
「精神科治療」で処方される薬は、「脳に働きかける薬」です。
医師の指導の通りに服用しなければ、「麻薬同然になる薬」も数多く処方されています。
しかし、実は「精神科治療」における「処方薬」「サポート用」なのです。
もちろん、「服薬が不可欠な精神疾患」も存在します。
それでも、その精神疾患も含めて「処方薬」「サポート用」なのです。
そもそも、なんで「精神医学」だけに目を向けるのでしょうか?
「麻薬同然になる薬」は、「麻酔手術」「歯科」「緩和病棟」「外科」「内科」等でも処方/使用されます。
また、多くの精神科の治療では、「処方薬」だけでなく心理療法も併用します。
「防衛機制」のような「考え方のクセ」に気付いてもらうのが「心理カウンセラー」なのです。


「パム」なりに反論しましたがね・・・。
ある「サイエントロジスト」の「反精神医学」の「医師」が、
コンサータ叩き」を連日のように盛大にインターネット上で展開していました。

○処方薬乱用と過剰摂取についての情報--薬物のない世界のための財団公式ウェブサイト--
https://00m.in/FZ3Ul

「コンサータ」は「医師の指示通りの服用」である限り、
「カフェイン・ニコチン同様、広義の覚醒剤の一種」ではありますが「合法」です。
しかし、この「コンサータ」の成分は、
以前、「覚醒剤の代用」とされて社会問題になった「リタリン」と同じなのです。

○「覚せい剤」リタリン 「お手軽入手」は防げるか--J-CASTニュース--※2007/9/21 20:25
https://00m.in/TaOy3
「(パム編集)
重いうつ病の治療薬としても使われる向精神薬「リタリン」の乱用が問題になっている。
このため、製造販売元はリタリンの「適応症」から難治性うつ病をはずす方針を固めた。
これで、「まるで覚せい剤」といわれるほど危険なクスリの蔓延は防げるのか。


よって、「コンサータ」「危険な薬」である事は間違いありませんが、
「コンサータ」を服用している人は全員が「シャブ中」ではありません!

しかし、「サイエントロジストの医師の主張(信仰内容から来る主張)」を、
「サイエントロジスト」の人達が必死に、コンサータ叩き」をする行為を見ると、
 「裏づけ取ってますか?」
と聞きたくなるほど、ある意味滑稽
でした。

ただ、その人達その主張信じ込んでますからね・・・。
「サイエントロジスト」じゃないから、余計にめんどくさいです。


https://00m.in/6JUiZ

今日は、「パムで増える迷路ちゃん 1000番台」の半年振りのライブでした!
他の参加者の全てに「ピアニスト」「キーボーディスト」のどちらかがいる状況でのライブでもありましたwww

「パムで増える迷路ちゃん1000番台」は下記のセットリストでした。

リンダリンダ
 (ブルーハーツ・バッカスちん カバー/甲本ヒロト 作詞・作曲/パム 中国語詩・編曲)
神田川
 (かぐや姫 カバー/喜多条忠 作詞/南こうせつ 作曲/パム 編曲)
  ・わっしょい(祭り)
  ・セイヤ!セイヤ!(祭り)
  ・青森ねぶた祭(青森ねぶた祭実行委員会)
  ・よさこい祭り(高知商工会議所)
  ・ソーラン節(北海道民謡)
檀家は継がない
 (Meg Lomane カバー/Meg Lomane 作詞・作曲/パム 改作詞・編曲)
   ・生命保険(Wikipedia参照・要約の上で朗読)
   ・妙法蓮華経 観世音菩薩 普門品 第二十五(サッダルマ・プンダリーカ・スートラ(法華経) より)
     (鳩摩羅什 訳)
   ・般若波羅蜜多心経(プラジュニャーパーラミター・フリダヤ)(玄奘 訳)
   ・マントラ(ヒンドゥー教・バラモン教)


「パム」ソロでは以下のセットリストでした!
よせばいいのに
 (三浦弘とハニーシックス・敏いとうとハッピー&ブルー・田辺靖雄 カバー/三浦弘 作詞・作曲/パム 編曲)
女々しい野郎どもの詩
 (ときめきメモリアル ~forever with you~(コナミ) バッドエンディング テーマ
  /上田祐司 カバー/IGA 作詞/めたるゆーき 作曲/パム 編曲)
平家物語
 (藤原行長 カバー/パム 漢文訳)※ピアノ弾き語り