※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh
※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
「NPD」については下記の記事を参照願います。
https://00m.in/So6vr
「パムのトラブル」で重要なキーワード、「NPD」を再考します。
「パムのトラブル相手」で実際に「パム」への「攻撃」を実行した人の殆どに「NPD」傾向が見受けられます。
過去記事で、何度も取り上げてますねwww
現在、「パムのトラブル」では「パム」が「民事訴訟」を提訴する等の「反撃」をしています。
「NPD」傾向がある「パムのトラブル相手」は今後、どうなるのでしょうか?
そこで、「NPD」の「末路」を再検証しましょう。
------過去記事------
○2018/06/23【メンタルヘルス】自己愛性人格障害の人の破滅的な生き方--パムのてきとーブログ--
https://00m.in/ydHut
○2018/08/13【心理学】自己愛性パーソナリティ障害 末路--パムのてきとーブログ--
https://00m.in/TEAlC
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○自己愛性パーソナリティ障害--Wikipedia--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/BkdHN
「
自己愛性パーソナリティ障害(NPD)とは、
ありのままの自分を愛することができず、
自分は優れていて素晴らしく特別で偉大な存在でなければならない
と思い込むパーソナリティ障害の一類型である。」
「パムのトラブル」は、「キッカケの女性」「ストーカー50男」それぞれとの「対立」が基本線です。
「キッカケの女性」:「自分は完全無欠である。」
「ストーカー50男」:「自分は世間を全て知っている。」
この言動だけ見ても、「NPD」傾向が強力な事は理解できるでしょう。
以下、「キッカケの女性」に絞って検討しましょう。
○自己愛性人格障害の人が自滅してしまう理由・背景
--@自己愛/自己愛性人格障害@性格・気質@メンタルの強化書--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/hogAt
「自己愛性人格障害の人が自滅してしまう心理的な理由・背景
1.見栄のために嘘に嘘を重ねて収拾がつかなくなる
→「パムのトラブル」で「キッカケの女性」が発言している内容が「ウソ」です。
・「パム」が「キッカケの女性」を憎んでいる。(2013年5月初頭 当時)
これが、「ウソ」です。
その後は、相互に「攻撃」「反撃」の応酬になって、収拾がつかなくなりました(苦笑)
2.他人を尊重しない言動を重ねることで関わりを絶たれてしまう
→かつて「パム」は「存在感がある名女性パフォーマー」からある愚痴を何度も聞かされました。
それは、「キッカケの女性」に関する愚痴です。
「存在感がある名女性パフォーマー」は、当時の「キッカケのバンド」で必要不可欠な存在でした。
大切にされるべき「存在感がある名女性パフォーマー」がそんな愚痴を吐く事は異常事態でした。
愚痴をしっかり聞いて「キッカケの女性」は尊重すべき人を尊重しない人だと早めに気付くべきでした。
3.威勢のいいことを口にするも、些細なことで深く傷つく打たれ弱さが克服されず生きづらさを抱える
→「キッカケの女性」は「キッカケのバンド」の偉大さを良く口にしてました。
そして、「パム」が「キッカケのバンド」に加入した後、
「ライブイベントの運営/方針/出演条件/会場選定」などで、
「パム」と「キッカケの女性」の衝突が何度もありました。
その後、「パムのトラブル」が発生して「エスカレート」後に「敢えて悪役」に「パム」がなりました。
現在の「パム」はずけずけとした言動を投稿しています。
さて、どうなる事やら???
4.自尊心が傷つくのを恐れて素直な謝罪ができず、見苦しい言い訳をして自分の評価を下げる
→一度、「キッカケの女性」から「パム」に「和解」の為に接近して来た事がありました。
その時、「キッカケの女性」は、「キーパーソン」経由で「パム」をおだてて来たのです。
「パム」は、「キッカケの女性」は周囲の人達の「大人の対応」に甘えて来た人だと考えています。
そういった理由で、その時の「パム」は「和解」を拒否しました。
5.自滅しそうになっても認めようとせず泥沼化する
→「キッカケの女性」が「怪力ドラマー」と離婚してからはどうなのでしょうかね???
「パム」「ストーカー50男」「暴言精神科女医」などと同様に、
「キッカケの女性」も泥沼に落ちているような様子を感じますが???」
○自己愛性人格障害の人の破滅的な生き方--@基礎知識@自己愛性人格障害解説ガイド--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/iYPeA
「自己愛性人格障害における破滅的な行動とは
自己愛性人格障害である方々は、DVをしてしまうのはもちろん、
目に見えるものを手当たり次第破壊したり、大声で喚き散らしたりという行動を取ってしまいます。
また、こういった破壊行動以外にも、自己破滅的な行動を取ってしまいます。
それが、自傷、自殺未遂、なんらかの中毒などです。
破壊行動にしても、自己破滅的な行動にしても、日常的に行っていると本人だけでなく、
家族まで破滅に追いやってしまうことになります。」
「パムのトラブル」で破滅的な行動をしたのは、「ストーカー50男」「暴言精神科女医」夫妻です。
「精神科医」が「精神疾患」「発達障害」の当事者に対して、
差別的な暴言を吐いて、場合によっては自殺に追い込みかねない程のダメージを与える事は、
「精神科医」の職業倫理上、不適切であり許されない行為です。
「パム」はもっと前から「暴言精神科女医」が非人道的な行為をする事を把握していたのです。
よって、今のこの夫妻の状況は自業自得です。
○自己愛性パーソナリティ障害 末路
--@パーソナリティ障害@心理・精神@Craving for chocolate--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/UwYId
「自己愛性パーソナリティ障害の末路
年をとっても本人は自己愛性パーソナリティ障害だと自覚しないため、
その症状は年々ひどくなっていきます。
そして自己愛性パーソナリティ障害の人は40歳ぐらいを境にして孤立していくようになります。
職場ではもちろん家庭でも孤立するようになり、居場所は次第になくなります。
自己愛性パーソナリティ障害の人はそもそも人を信用しないため、
最終的には孤独な老後を過ごすことになる可能性が高いです。」
「パムのトラブル」で、「キッカケの女性」は「怪力ドラマー」と言うかけがえの無い存在を失いました。
「パム」が児童相談所に通報したのがキッカケだと思いますが「離婚」は想定していませんでした。
かつての「パム」は、「ストーカー50男」が毎月2回も開催していた定期ライブ企画の常連客でした。
1回で15組も出演するこの企画は非常に盛り上がっていました。
「パム」も毎回、ライブを心ゆくまで楽しんで帰っていました。
「パム」と「ストーカー50男」が「対立」してから、「パム」はその企画に行かなくなりました。
どうやら、その企画はその後は盛り下がったようです。
「パム」が常連客だった頃も、「ストーカー50男」と対立する常連出演者が何人もいました。
それが繰り返された結果、出演者を集める事が困難になり、企画が成立しなくなったのかも知れませんね。
○自己愛性人格障害の奴等は想定外の事が起こると非常にイラつく、焦る、キョドる
--絶対おばばにならへんで!~39歳お嬢のおたけび--(編集/加筆/改変 有)
https://00m.in/3LLJ6
「
自己愛性人格障害の奴等は想定外の事に関して非常〜にイラつく。
もしくは焦る。
無理。
何故か?
奴等の頭の中には奴等が勝手に決めたシナリオみたいなんがあるねん
奴等が勝手に描いた理想のシナリオ
ターゲットが自分の思い通りに動かんとアカン
ってのもそのシナリオがあるから
でも、そのシナリオが崩れると自分自身ってのがないのでアドリブが聞かないのよな
やのでその時の言動が変。
とてつもなく変。」
フフフwww
「パム」が「強気」に出て「敢えて悪役」になって「反撃」している理由の一つがこれです(笑)
たま~に、本人に対して「奇襲」や「逆襲」するのも同じ理由ですwww