パムのてきとーブログ -77ページ目

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。
https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「サイコパス」関連の記述は下記のサイトを参照願います。

https://00m.in/61MIP
https://00m.in/knb7d

※当記事の「ストーカー/ストーキング」関連の記述は下記のリンク先の項目を参照願います。
https://00m.in/U7q4E
https://00m.in/vSkIm
https://00m.in/ZLq1i
https://00m.in/6EBMH
https://00m.in/KyrO4

※当記事に出てくる「誤謬/詭弁」関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/AYoA7
https://00m.in/Qy0NQ
https://00m.in/ZmfGT

そもそも、「ストーカー50男」「暴言精神科女医」夫妻は「パムのトラブル」の「部外者」です。
更に、「暴言精神科女医」については、
 「パム」と「ストーカー50男」の「トラブル」の「部外者」である。
 ・「ストーカー50男」と結婚後、この夫妻からの「攻撃行為」が「悪質化」している

と言う事実
があります。

実は、「ストーカー50男」「パム」」の他に「存在感がある名女性パフォーマー」との「トラブル」もあります。

「パム」への「憎悪」に染まった「キッカケの女性」は、
「パム」「存在感がある名女性パフォーマー」「ストーカー50」との間の「トラブル」を承知の上で、
2015年の1~2月に、「ストーカー50男」「暴言精神科女医」夫妻に接近しました

下記記事から、「ストーカー50男」「暴言精神科女医」関連の「事案」と、「パム」の「対応」を「抽出」しました。
すると、
 ・「ストーカー50男」が「パム」に「執着」している。
 ・「パム」は「ストーカー50男」の「理性」を信じていた。

と言う事が解ります。

その後の事を考えると、当時の「パム」は浅はかでした・・・。

○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)(編集/抽出/追記)
https://00m.in/36Bj4
時期事案/エピソード
2004/02「パム」と「ストーカー50男」が「早稲田のフリースペース」で知り合う。
2004/04「パム」が「鶯谷のライブバー」で「ストーカー50男」主催の「定期イベント」の「常連」になる。
2005/08~2008/01「パム」が「mixi」で「パムの語る鉄道車両シリーズ」を連載していた。
この連載では、「鉄道車両のスペック」「パムの興味対象外の内容」は「Wikipedia」参照にしていた。
 → ”「Wikipedia」は「誰でも編集可能」なので、「Wikipedia」は「ウソ情報」しかない。”
  と言う言いがかりを「ストーカー50男」からつけられた。
  その結果、「ストーカー50男」から「パム」「嘘つき/知ったかぶりする」と言う「レッテル」を貼られる。

○「パムの語る鉄道車両シリーズ」--@パム@mixi--(参照用)
https://00m.in/qO2jE
2005/09/04「パム」「ウエノ・ポエトリカン・ジャム3」を見に行く。
2005/10「ウエノ・ポエトリカン・ジャム3」がキッカケとなり、「パム」が初めて「イベント」を「主催」する。
 →動員約20名
2006/06「パム」「スーツ」で仕事をするようになった。
 →「ストーカー50男」から「パム」「サラリーマン(社畜/モラリスト/決断力が無い)」の「レッテル」を貼られる。
2006/05「パム」「ストーカ^50男」「某女性A」の3名で「Bバンド」を結成する。
2006/08「アングラ系名イベンター」が「高円寺のアングラ系ライブバー」で主催した「イベント」に、
 「Bバンド」が出演する。

「パム」「早稲田のフリースペース」で「定期イベント」を主催する事が決定する。
2006/09一方的に「ストーカー50男」から「パム」への「誹謗中傷/攻撃」が開始される。
 「某女性A」も「ストーカー50男」と共に「パム」からの「距離」を取る。
 「Bバンド」は崩壊する。
  なお、この時、「ストーカー50男」から「パム」に「絶縁の連絡」が入っている。
  「ストーカー50男」が「パム」と絶縁する理由は、
   ・K氏が「パム」の悪口を言っていたから。
  である。
  しかし、この時期に、
   「パム」・「存在感がある名女性パフォーマー」・某氏と共に、、
   K氏と「ストーカー50男」も不和になった。
  よって、真偽は不明である。
2006/09「パム」と「存在感がある名女性パフォーマー」が「ストーカー50男」から「攻撃」されている縁懇意になる。
2007/秋頃「存在感がある名女性パフォーマー」から、
「ストーカー50男」が、
 ・2006年9月~10月頃のmixi日記でパムにイベントに戻るように呼びかけた
を、教えてもらった。
「パム」はすぐに日記を確認したが、その情報を把握した時期が遅かった。
2008/某月「ストーカー50男」「暴言精神科女医」が「結婚」する。
2008/01「パム」が「某IT企業」で「キーパーソン」と知り合う。
 →「パム」「キーパーソン」の「プライベート」での「行動範囲」が被る事が判明した。
2008/05「パム」「ストーカー50男」共通の友人「N氏」が「事故死」する。
 →「ストーカー50男」が書いた「N氏の追悼文」は「パムの誹謗中傷」で埋め尽くされていた。
2008/9月頃「パム」「キーパーソン」に「鶯谷のライブバー」で「ストーカー50男」主催している「定期イベント」を推薦した。
これは、「冷静な判断」により、「ストーカー50男」の「イベンター」としての「実力」を「当時のパム」は尊敬していたからである。
2008/10「パム」の「呑み友達」である「H氏」の「mixi日記」が、「ストーカー50男」「暴言精神科女医」に荒らされる。
2009/05/02「パム」は普通列車で関東地方一周の旅をした。

この最中、「ストーカー50男」からの「足あと」が頻繁にあった。
余りにも不気味でキモいので「ストーカー50男」のページを見たら、
「ストーカー50男」は、ご丁寧にもいちいち「パム」の行動の揚足取りをしていた。

「パム」の下記投稿に対して、
「パム(2009年05月02日 11:45)
  昼飯は、高崎駅の駅そばでカレーをたべました。
「ストーカー50男」は、
 「普通、そば屋でカレーなんかくわね~よ!」
などと、意味不明な「中傷」もしている。

○2009/05/02 旅に出ます
https://00m.in/DEsHR
2009/07「パム」が「認知行動療法」等により「パムが引き起こすトラブルの抑止」に取り組みだす。
2010/12/04「パム」が「キッカケのバンド」が高円寺でしたライブを見た後、
 「存在感がある名女性パフォーマー」「交渉窓口」と共に朝まで呑んだ。

   →「パム」新宿駅のホームから転落して1週間入院する。
    「パム」が「禁酒」を開始する。(現在も継続中)
2011/02「mixi」で「ストーカー50男」が「パム」のページに「1日で7回」もアクセスしてくる。

「暴言精神科女医」が「某イベンター団体」から「出禁」になる。
2011/03/11「東日本大震災」発生
2011/09「パム」「ADHD」であると「診断」される。

「存在感がある名女性パフォーマー」に「人間関係」をコントロールされている事「パム」が気づく。
 →「パム」「自己判断」で行動する方針に変更した。

「某イベント」で「パム」が座った席の真横に「ストーカー50男」が座って「パム」を威圧する
しかし、「パム」が動じなかった為、「ストーカー50男」が「パム」から逃げた。
2012/01「パム」「キッカケの女性」共催の「イベント」が開催される。
 →動員50名?
 →「パム」「キーパーソン」「キッカケのバンド」に参加する。
2012/02「パム」が「パフォーマンス道具」として「PCキーボード」と「しゃもじ」を使う事が決定する。
 →「キッカケの女性」「交渉窓口」の「アイデア」である。
2012/03「パム」「キーパーソン」が参加後、初の「キッカケのバンド」のライブを「新宿御苑のライブバー」でする。
2013/05「パムのトラブル」が勃発する。
 →「キーパーソン」だけ「キッカケの女性」により「パム」との接触を「許可」される
2014/04「パムのバンド」が「新宿御苑のライブバー」で初めて「主催ライブ」する。
 →動員30名程度
 →「パム」と「宇宙語ボイスパフォーマー」の間で「トラブル」が発生する。
2014/05~「某男性H」「某女性B」が「パム」に協力的で無い為、この2名を「パム」が「クビ」にする
 →「仏教系男性名パフォーマー」「某男性I」「某女性C」が「パムのバンド」に参加する。
  →同時期に「仏教系男性名パフォーマー」は「キッカケの女性」の「バンド」にも参加する。

「キーパーソン」「パム」への妨害行為」をしているような事案が多発し始める。
 →「キッカケの女性」「怪力ドラマー」による「パム」への攻撃」が激化する。
2014/06「パム」「東京」に引っ越す。

「パム」が「新宿御苑のライブバー」で「定期イベント(オープンマイク)」を主催する。

「キッカケの女性」「パム」おだてて「和解」を試みる
 →「おだてて誤魔化す態度」「パム」「不信感」を抱いた為に「拒絶」した。
2014/10「キッカケのバンド」「宇宙語ボイスパフォーマー」が参加する
2014/12「パム」が「新宿御苑のライブバー」で「定期イベント(ブッキング相乗り)」を主催する。
※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u

※当記事に出てくる「ADHD」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/vvNfp
https://00m.in/v6CrA

※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK
https://00m.in/AMsib

※当記事に出てくる「サイコパス」関連の記述は下記のサイトを参照願います。

https://00m.in/61MIP
https://00m.in/knb7d

2015年7月、「パム」「ITエンジニア」を廃業し、
「キーパーソン」の紹介「保険外交員」に「転職」しました。
また、「パム」「キーパーソン」同じ「職場」になったのです。

まず、「キーパーソン」の特徴についての記事を引用します。

○2020/04/08【心理学/精神医学】「キーパーソン」事案(2013年5月~2015年6月)(抽出)
https://00m.in/Qxlht

○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について(抽出)
https://00m.in/aiC4u
・人の感情や感覚を認識しそこなう
 ・人が自分のアイデアや計画に従う事を期待する
 ・人を利用する
 ・劣っていると感じた人々に高慢な態度をとる
 ・規範に従う事ができない
 ・自己の利益のために人を騙す
 ・自分や他人の安全を考える事ができない
 ・責任感がない/良心の呵責がない


そして、当時の「キッカケの女性」は「パム」への「憎悪」に染まっていました
○2020/04/09【心理学/精神医学】2014年5月の「キッカケの女性」事案の検証(参照)
https://00m.in/ziKLS
○2020/04/10【心理学/精神医学】「憎悪」に染まった「キッカケの女性」(参照)
https://00m.in/pUL6Q(参照)
○2020/04/11【心理学/精神医学】「憎悪」への懸念(2014年5月~2015年6月)
https://00m.in/m85n6
○2020/04/12【心理学/精神医学】「復讐」された経験はありますか?(参照)
https://00m.in/c0MZU

「パム」「保険外交員」に転職する前後、「キーパーソン」から次の説明を受けました


 1.すぐに辞められる仕事
 2.昼間からカラオケ行ってても続く仕事
 3.会社から契約者を紹介してくれるから仕事をしやすい
 4.育成スタッフによる指導が5年あるから安心できる
 5.ノルマはそれほど高くないので問題ない
 6.家族/親戚/友人からの契約を要求されないから安心
 7.「クビ」は無いから大丈夫
 8.ADHDでも「一般雇用」で充分行ける


また、「パム」は次の点も考慮して「保険外交員」への転職を決意しました


 9.当時の「キーパーソン」「保険外交員」5年間、継続している
 10.「キーパーソン」が「キッカケのバンド」等が参加した「関西・中京圏」のライブ参加できている
 11.パンフレットには「正社員」と書いていた


「パム」が特に不安だった点は、
 ADHD「パム」が「保険外交員」の業務を続けられるか?
でした。

そして、2015年7月から8月まで「パム」「保険外交員」の「新人研修」を「研修施設」で受講し、
2015年8月から「新人育成施設」に移って「保険外交員」としての「業務」を開始しました。
この「新人育成施設」は、「キーパーソン」「パム」配属の「営業所」と同じ建物にありました。

なお、実際に、「キーパーソン」の説明を信じた「パム」は2015年7月に「転職の面接」を受けました
「面接の結果」は「不採用」でしたが、今にして思うとこれで良かったと考えています。。


「パム」「新人育成施設」で「保険外交員」の「業務」を開始した後、
「パム」は、「キーパーソン」からの説明について不審感を抱くようになりました。


 1.すぐに辞められる仕事
   「パム担当地域」の複数の契約者様から、
     「担当者がコロコロ変わり過ぎる。」
    と「苦情/意見」
を頂いた。

 2.昼間からカラオケ行ってても続く仕事
   「新人育成施設」「育成スタッフ」からの指導内容と正反対である
 3.会社から契約者を紹介してくれるから仕事をしやすい
   「パム担当地域」の契約者様の多くが「高齢者」だった。
    本来、「生命保険会社」の「保険商品」は「健康な若年層向け商品」・「高額な金融財産」である。

 4.育成スタッフによる指導が5年あるから安心できる
   →実際には「育成スタッフ」の指導期間は「3年」に変わっていたがこの点は不問にする
    しかし、「育成スタッフ」の「指導」に頼りすぎると、「営業技術の習得」ができなくなる

 5.ノルマはそれほど高くないので問題ない
   →「ノルマ」は高くなかいが、「新人期間」の「査定期間」が「短期間」だった
 6.家族/親戚/友人からの契約を要求されないから安心
   →現実には、「育成スタッフ」から「家族/親戚/友人からの契約」をも要求された
 7.「クビ」は無いから大丈夫
   「最低限の査定基準」を「クリア」できない場合は「事実上のクビ」になる
 8.ADHDでも「一般雇用」で充分行ける
   「新人育成施設」から「ADHD」の「パム」には困難な「紙を使用する業務」を指導された
 9.当時の「キーパーソン」「保険外交員」5年間、継続している
   →(この理由は2点あると想定してるが明記せず)
 10.「キーパーソン」が「キッカケのバンド」等が参加した「関西・中京圏」のライブ参加できている
   →(この理由については「憶測」になるので明記せず)
 11.パンフレットには「正社員」と書いていた
   →「社会保険」「賞与」「労働組合」はあったが実際は「個人事業主」だった


「パム」「保険外交員」になった後、「職場」で初めて「キーパーソン」を見た時、
 まさかとは思うが、「キーパーソン」「パムのトラブル」「職場」に持ち込む事は無いよね?
と、考えました。
その「まさか」が起きるとは、当時の「パム」には考えもつきませんでした。


○世界のコロナ死者、10万人突破--Yahoo! JAPAN ニュース--(編集/抽出 有)
https://00m.in/dBYu5
「【AFP=時事】(2020/04/11(土) 02:40)
AFPが10日にまとめた集計によると、世界の新型コロナウイルスによる死者数は10万人を突破した。
うち7割近くが欧州での死者となっている。

【翻訳編集】 AFPBB News」

○国内感染者7000人超 東京166人 新型コロナ--Yahoo! JAPAN ニュース--(編集/抽出 有)
https://00m.in/vlzGs
「【時事通信社】(2020/04/12(日) 17:23)
新型コロナウイルスの感染者は12日、全国で新たに490人以上増え、国内感染者の累計は7000人を超えた

○新型コロナウイルス感染者数の推移--朝日新聞デジタル--
https://00m.in/ukCOl
○Coronavirus disease (COVID-2019) situation reports--WHO--
https://00m.in/b3yaa

と比較しました。

<世界(感染者 1000名以上) ※2020/03/01時点:[]内>
全世界:1780909名(108852名死亡)[87137名(2977名死亡)]
1.アメリカ合衆国:533115名(20580名死亡)[62名(0名死亡)]
2.スペイン:163027名(16606名死亡)[45名(0名死亡)]
3.イタリア:152271名(19468名死亡)[1128名(29名死亡)]
4.フランス:129654名(13832名死亡)[100名(2名死亡)]
5.ドイツ:125452名(2871名死亡)[57名(0名死亡)]

6.中国:82052名(3339名死亡)[142823名(2873名死亡)]
7.イギリス:78991名(9875名死亡)[23名(0名死亡)]
8.イラン:70029名(4357名死亡)[593名(43名死亡)]
9.トルコ:52167名(1101名死亡)[0名]
10.ベルギー:28018名(3346名死亡)[1名(0名死亡)]
11.スイス:25107名(1036名死亡)[18名(0名死亡)]
12.オランダ:24413名(2643名死亡)[7名(0名死亡)]
13.カナダ:23318名(653名死亡)[19名(0名死亡)]
14.ブラジル:20964名(1141名死亡)[2名(0名死亡)]
15.ポルトガル:15987名(470名死亡)[0名]
16.オーストリア:13810名(337名死亡)[25名(0名死亡)]
17.ロシア:13584名(106名死亡)[2名(0名死亡)]
18.イスラエル:10743名(101名死亡)[7名(0名死亡)]

19.韓国:10512名(214名死亡)[3736名(18名死亡)]
20.スウェーデン:10151名(887名死亡)[13名(0名死亡)]

<日本(感染者 100名以上) ※2020/03/01時点:[]内>
合計:6938名(132名死亡)[224名(5名死亡)]
1.東京都:1902名(40名死亡)[52名(1名死亡)]
2.大阪府:766名(6名死亡)[6名(0名死亡)]
3.神奈川県:513名(11名死亡)[24名(1名死亡)]
4.千葉県:423名(4名死亡)[16名(0名死亡)]
5.埼玉県:375名(6名死亡)[1名(0名死亡)]
6.兵庫県:358名(14名死亡)[1名(0名死亡)]
7.愛知県:349名(23名死亡)[29名(0名死亡)]
8.福岡県:339名(1名死亡)[3名(0名死亡)]

9.北海道:255名(10名死亡)[70名(2名死亡)]
10.京都府:181名(3名死亡)[2名(0名死亡)]
11.岐阜県:106名(1名死亡)[1名(0名死亡)]
12.石川県:104名(1名死亡)[3名(0名死亡)]
13.茨城県:103名(5名死亡)[0名]


感染者数の増加と拡大のスピードが、日に日に増え続けています・・・。
いつ頃収束するのかの見通しもありません


○「疲」「ストレス」「鬱」つぶやき急増…コロナ疲れ鮮明に--Yahoo! JAPAN ニュース--(編集/抽出 有)
https://00m.in/yTfg0
「【読売新聞 オンライン】(2020/04/11(土) 13:00)
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、
 ツイッター上で「疲」や「ストレス」などを含む投稿が増加している
ことが、東京大の鳥海不二夫准教授(計算社会科学)の調査でわかった。

○自宅待機「コロナ疲れ」でストレス…海外ではDVや虐待増加--Yahoo! JAPAN ニュース--(編集/抽出 有)
https://00m.in/NmjFu
「【産経新聞】(2020/04/02(木) 19:39)
新型コロナウイルスの感染拡大防止策を検討する政府の専門家会議
「自粛疲れ」による気の緩みに危機感を示した。
外出の自粛はしばらく続く見通しでウイルス対策は長期戦の様相だが、
自宅待機による「コロナ疲れ」の影響は緩み以外にも及ぶ。
厳しい外出規制が出された海外ではDVの通報が増加。
専門家は、
 自由に外出ができないストレスや将来への不安感からDVや児童虐待の増加
を危惧する。


「パム」は、
 「パム」「新型コロナウィルス」による「不安」の「原因」「収入減の危機」である。
と、絞り込む事で、「ストレス」を減らす事に成功しました。

最後に、最新の「新型コロナウィルス」の「感染状況」をまとめましたので、
下記のページをご参照願います。

○2020/04/12 「新型コロナウィルス」の「感染状況」(「パム」独自集計)
https://00m.in/oEOER

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://amba.to/2RTdmRh
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「ADHD」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/vvNfp
https://00m.in/v6CrA

※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK
https://00m.in/AMsib

※当記事に出てくる「サイコパス」関連の記述は下記のサイトを参照願います。

https://00m.in/61MIP
https://00m.in/knb7d

「パムのトラブル」の「原因」は、
 「パム」が「キッカケの女性」を「憎悪」した
と言う事になっています。
しかし、「真の原因」は、
 ・「キッカケの女性」が「イベンター」としての「パム」「嫉妬」して「憎悪」した
だと判断しており、「否認/分裂/脱価値化/投影 の防衛機制」により「逆転」しています
そして、2014年5月より、
 ・「キッカケの女性」が「パム」への「憎悪」に染まった
と言う事態に「エスカレート」しました。
「キッカケの女性」は、
 「パム」への「憎悪」「復讐」「恐怖」が全ての行為の「最優先事項」になる
と言う「異常な思考回路」になったのです。


下記の2つの記事を併せて引用・追記して、「パム」への「憎悪」に染まった「キッカケの女性」について例示します。

○2020/01/21 【哲学/心理学/精神医学】「パム」は、盛大に怨まれております!(編集/抽出/改変/追記 有)
https://00m.in/V6fk7
○2020/04/11【心理学/精神医学】「憎悪」への懸念(2014年5月~2015年6月)(抽出/参照)
https://00m.in/m85n6
※追記内容の前提:・「キッカケの女性」が「パム」「嫉妬」して「憎悪」した

○憎悪--Wikipedia--(編集/改変/抽出 有)
https://00m.in/KGTqN

「憎い」とは、
 ・「(「誰か」や「何か」を)いやな相手(いやな存在)として、
   何か悪いことがあればよいと思うほどに嫌っている」
ということである。

「パムのトラブル」の「真相」は、
 ・「キッカケの女性」が「パム」「嫉妬」して「憎悪」した
です。

 「憎悪」
 ・ケンカに時間を費やす
 ・批判ばかり言う
 ・すぐに嫉妬する
 ・一度恨むと永遠に恨み続ける
 ・過剰な心配をする
 ・周囲の目ばかり気にする
 ・他の事に何も集中する事ができなくなる
 ・他の事をするという「余裕」が全くなくなる
 ○「NPD」
 ・嫉妬されていると思い込む/他人を嫉妬する
 ・脆く崩れやすい自尊心を抱えている
 ・防衛機制:否認/分裂/歪曲/希望的観測/社会的な上向き・下向きの比較/逃避/理想化
 ○ADHD
 ・衝動の統制の障害がある


○劣等感#概要--Wikipedia--(編集/改変 有)
https://00m.in/ZjMOk
概要
劣等感は主に人間の心(精神)に発生する感覚である。
人間は成長の過程で自我を発達させるが、
この段階で他人との競争意識が生まれ、その競争面での挫折の結果が劣等感とみなされる。

「劣等感」は「NPD」の「症状」であり、「キッカケの女性」にもこの「劣等感」が強いと判断しています。
 「憎悪」
 ・すぐに嫉妬する
 ○「NPD」
 ・嫉妬されていると思い込む/他人を嫉妬する
 ・脆く崩れやすい自尊心を抱えている
 ・防衛機制:否認/分裂/歪曲/希望的観測/社会的な上向き・下向きの比較/逃避/理想化
 ○ADHD
 ・衝動の統制の障害がある


○嫉妬--Wikipedia--(編集/抽出 有)
https://00m.in/cOEsF

嫉妬とは、一つの感情であり、主として
 何かを失うことまたは個人がとても価値をおくもの(特に人間関係の領域)を失うことを予期すること
からくる懸念、怖れ、不安というネガティブな思考や感情に関連した言葉である。

「嫉妬」も同じく「NPD」の症状」です。
「キッカケの女性」が「パム」「嫉妬」した事が「パムのトラブル」の「真の原因」です。

 「憎悪」
 ・すぐに嫉妬する
 ○「NPD」
 ・嫉妬されていると思い込む/他人を嫉妬する
 ・脆く崩れやすい自尊心を抱えている
 ・防衛機制:否認/分裂/歪曲/希望的観測/社会的な上向き・下向きの比較/逃避/理想化
 ○ADHD
 ・衝動の統制の障害がある


○ルサンチマン--Wikipedia--(編集 有)
https://00m.in/eWHMc
ルサンチマンは、主に弱者が強者に対して、「憤り・怨恨・憎悪・非難」の感情を持つことをいう。
「ルサンチマン」は「キッカケの女性」が「パム」に対して抱いた感情です。
 「憎悪」
 ・すぐに嫉妬する
 ・一度恨むと永遠に恨み続ける
 ・他の事に何も集中する事ができなくなる
 ・他の事をするという「余裕」が全くなくなる
 ○「NPD」
 ・脆く崩れやすい自尊心を抱えている
 ○ADHD
 ・衝動の統制の障害がある


○シャーデンフロイデ--Wikipedia--(編集 有)
https://00m.in/7fthM

シャーデンフロイデとは、
 自分が手を下すことなく他者が不幸、悲しみ、苦しみ、失敗に見舞われた
と見聞きした時に生じる、喜び、嬉しさといった快い感情

2015年7月以後の事を考えると、「キッカケの女性」は、
 「パム」「不幸」になる
と言う「シャーデンフロイデ」を望んでいたと判断しています。

 「憎悪」
 ・すぐに嫉妬する
 ・一度恨むと永遠に恨み続ける
 ・他の事に何も集中する事ができなくなる
 ・他の事をするという「余裕」が全くなくなる
 ○「NPD」
 ・脆く崩れやすい自尊心を抱えている
 ・責任感がない/良心の呵責がない(サイコパス類似症状)

○報復--Wikipedia--(編集/抽出 有)
https://00m.in/Ftvac
報復、仕返し、復讐とは、一般にひどい仕打ちを受けた者が相手に対して行うやり返す攻撃行動の総称である。
2014年5月以降、「パム」への「憎悪」に染まった「キッカケの女性」は、
「パム」への「報復」を「激化」し、多数の「部外者」が巻き込まれました

 「憎悪」
 ・ケンカに時間を費やす
 ・批判ばかり言う
 ・他の事に何も集中する事ができなくなる
 ・他の事をするという「余裕」が全くなくなる
 ○「NPD」
 ・人を利用する
 ・責任感がない/良心の呵責がない(サイコパス類似症状)
 ・防衛機制:否認/分裂/歪曲/希望的観測/社会的な上向き・下向きの比較/逃避/理想化
 ○ADHD
 ・衝動の統制の障害がある
 ・自分や他人の安全を考える事ができない(サイコパス類似症状)



※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://amba.to/2RTdmRh
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「ADHD」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/vvNfp
https://00m.in/v6CrA

※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK
https://00m.in/AMsib

※当記事に出てくる「サイコパス」関連の記述は下記のサイトを参照願います。

https://00m.in/61MIP
https://00m.in/knb7d

※当記事に出てくる「共依存」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/kC0Wy

※当記事のスピリチュアル関連の記述は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/x9sNg

「パムのトラブル」は、2014年5月から「エスカレート」して行きました。
「キッカケの女性」は「パム」への「憎悪」に染まりました。
「キーパーソン」は「パム」に「パムのトラブル」が「エスカレート」するような事を「助言」し続けました。
その結果、更に、「パムのトラブル」は「エスカレート」して行きました。
「キッカケの女性」の「憎悪」は、
 ・「パム」が「和解」を「拒否」した。
事による「自己愛憤怒」だと判断しています。

具体的な内容は、下記記事を参照願います。

○2020/04/10【心理学/精神医学】「憎悪」に染まった「キッカケの女性」(参照)
https://00m.in/pUL6Q
○自己愛憤怒#概要--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/7Wt0t

そして、下記記事をご一読願います。
○2019/10/09 【生活/人生/時間】時間を無駄に・・・・・・???(編集/改変/抽出/追記 有)
https://00m.in/diWXE

○時間を無駄にする行為
・ケンカに時間を費やす。
・言い訳ばかりする。
・批判ばかり言う。
・すぐに嫉妬する。
・一度恨むと永遠に恨み続ける。
・過剰な心配をする。
・周囲の目ばかり気にする。


○生霊を飛ばす人の特徴--かずバズ/ブログ--(編集/改変/抽出 有)
https://00m.in/HXDKC

「生霊」を飛ばしている人の症状】
・「凄いエネルギー」を放出する事により、他の事に何も集中する事ができなくなる
・常に相手(ターゲット)の事を考えていて、他の事をするという「余裕」が全くなくなる
・マイナス感情を絶え間なく、常に相手に対し、エネルギーを注ぐ事によって、肉体が疲労する
・「思考回路」の異常と「肉体疲労」により、人間関係が不安定になる


この時期の「パム」の懸念は、
 「パム」への「憎悪」に染まった「キッカケの女性」
がしていると想定した「問題行為」とその「結果」でした。

まず、「パム」と言う人物は「地位も権力も無いワープアの小市民」でしかありません。
その程度の人物でしかない「パム」に対して、「キッカケの女性」は過剰に警戒して「攻撃」を開始しました


「パム」が最も懸念した事は、
 ・「キッカケの女性」による「児童虐待」の激化
でした。
「キッカケの女性」は「パム」に面と向かって罵倒できません
しかし、「キッカケの女性」の「憎悪」は溜まる一方です。
その結果、「キッカケの女性」「怪力ドラマー」の「子供」「パム」の身代わり」になり、
 ・「キッカケの女性」が「子供」に「八つ当たり」をする
懸念を抱いたのです。

最後に、下記記事より抽出した内容をそれぞれ「項目」にしましたので、参照願います。

○自己愛憤怒#概要--Wikipedia--
https://00m.in/7Wt0t
○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について
https://00m.in/aiC4u
○2020/04/04【心理学/精神医学】「パム」が経験した「キッカケのバンド」の実態
https://00m.in/SxKsi
○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/BZS7w
○2019/10/09 【生活/人生/時間】時間を無駄に・・・・・・???
https://00m.in/diWXE
○生霊を飛ばす人の特徴--かずバズ/ブログ--
https://00m.in/HXDKC

「パム」への「憎悪」に染まった「キッカケの女性」
「憎悪」
・ケンカに時間を費やす
・言い訳ばかりする
・批判ばかり言う
・すぐに嫉妬する
・一度恨むと永遠に恨み続ける
・過剰な心配をする
・周囲の目ばかり気にする
・他の事に何も集中する事ができなくなる
・他の事をするという「余裕」が全くなくなる
・肉体が疲労する
・人間関係が不安定になる

「自己愛憤怒」
・主観的評価よりも少しでも低い評価や冷遇を他者から受けた途端に怒りを爆発させ、攻撃行動を開始する


----「キッカケの女性」に対する「パム」の「対応方針」の「照準」----
「NPD」
・業績や才能を誇張する
・絶え間ない賛美と称賛を期待する
・人の感情や感覚を認識しそこなう
・人が自分のアイデアや計画に従う事を期待する
・人を利用する
・劣っていると感じた人々に高慢な態度をとる
・嫉妬されていると思い込む/他人を嫉妬する
・脆く崩れやすい自尊心を抱えている
・責任感がない/良心の呵責がない(サイコパス類似症状)
・防衛機制:否認/分裂/歪曲/希望的観測/社会的な上向き・下向きの比較/逃避/理想化

ADHD
・ひとつの作業に集中し続けるのが難しい
・衝動の統制の障害がある
・自分や他人の安全を考える事ができない(サイコパス類似症状)

「モラハラ」
・直接的な暴言や嫌がることをさせて自尊心を叩き折る
・防衛機制:脱価値化/投影/行動化/知性化/躁的防衛

共依存(「怪力ドラマー」「キーパーソン(意図的)」)
・他人の面倒を見たがる
・自己の価値を低く見る
・抑圧的である
・強迫観念にとらわれやすい
・現実を直視できない
・何かに依存せずにはいられない
・他人との境界があいまいである
・防衛機制:行動化/知性化/躁的防衛/投影性同一視」


※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。
https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「サイコパス」関連の記述は下記のサイトを参照願います。

https://00m.in/61MIP
https://00m.in/knb7d



「パムのトラブル」の時、下記の記事の引用の通り、
 ・「キッカケの女性」が「パム」をおだてて「和解」を試みたが、「パム」は「和解」を「拒否」した
と言う「キッカケの女性」事案がありました。

○2020/04/09【心理学/精神医学】2014年5月の「キッカケの女性」事案の検証(編集/省略 有)
https://00m.in/ziKLS

「キッカケの女性」が「パム」をおだてた時、
「パム」は「キッカケの女性」との「和解」を「拒否」しました
その結果、「パムのトラブル」がますます「エスカレート」していきましたが、
「パム」は、
 ・時間が経てば、「キッカケの女性」「現実」に気付くだろう
判断していたのです。

しかし、その判断は甘すぎました。


まず、「パムのトラブル」勃発時の事を詳述します。

○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)(抽出/改変 有)
https://00m.in/36Bj4
2013/05
「パムのトラブル」が勃発する。
 →「キーパーソン」だけ「キッカケの女性」により「パム」との接触「許可」される。

○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について(抽出)
https://00m.in/aiC4u

共依存
 ・他人の面倒を見たがる
 ・自己の価値を低く見る
 ・抑圧的である
 ・強迫観念にとらわれやすい
 ・現実を直視できない
 ・何かに依存せずにはいられない
 ・他人との境界があいまいである

○2020/04/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」勃発時(2013年5月)(抽出/省略 有)
https://00m.in/MWCDO

<「パムのトラブル」勃発の経緯>
5.「怪力ドラマー」「交渉窓口」「某キッカケのバンドメンバー」「パム」が面会した。
  その時にこの3名は、パムの過去の失敗/欠点/汚点」をひたすら言い続けるだけだった。

この時、「パム」が言われた内容は、次の通りです。

 1.「パム」が「イベント」主催時にお世話になっている「高円寺のアングラ系ライブバー」について、
   ・「キッカケのバンド」は「高円寺のアングラ系ライブバー」に出演したくない
 2.「パム」が推薦した「高円寺のアングラ系ライブバー」の「某バンド」主催「定期イベント」について
   ・「動員数」がすくない酷い「イベント」である。
 3.「パム」が紹介した「パム関係者」について
   ・「キッカケのバンド」は「パム関係者」と関わりたく無い
 4.「新宿御苑のライブバー」について
   ・「キッカケのバンド」は「新宿御苑のライブバー」から撤退する


しかし、2014年4月頃から「キッカケの女性」の行為を監視した結果
 ・「キッカケの女性」が上記の言動を自ら否定する行為を精力的に開始する
と言う方向に変化しました
そこで、「パム」は、
 ・「キッカケの女性」は「パム」への「憎悪」に染まった。
判断したのです。

2014年5月に、「キーパーソン」の助言に従った「パム」と、「キッカケの女性」が同時に、
「仏教系男性名パフォーマー」をそれぞれのバンドに誘った事案
が発生しています。

この事実が表面化する前に、
 ・「キッカケの女性」が「パム」をおだてた
と言う事案があったのです。

「パム」への「憎悪」に染まった「キッカケの女性」の行為検証しましょう。
そして、「キッカケの女性」の「パム」への「憎悪」は、
 「パム」が「キーパーソン」の「助言」に従った行為を実行する。
事で、更に「エスカレート」したと考えています。

その結果、「キッカケの女性」は、「パム」への「憎悪」だけで動くようになったのでしょう。

○2020/04/07【心理学/精神医学】「キッカケの女性」事案(2013年5月~2015年6月)(編集/抽出/改変/追記 有)
https://00m.in/Uv4tw

○「キッカケの女性」
・業績や才能を誇張する
 「キッカケの女性」は「パム」より「偉大」だと信じている。
・絶え間ない賛美と称賛を期待する
 「パムのトラブル」と言う「事実」が無かった事にするように「パム」に要求する
・人の感情や感覚を認識しそこなう
 「キッカケの女性」は未だに「パム」から慕われていると考えている。
・人が自分のアイデアや計画に従う事を期待する
 「キッカケの女性」の「意見」に従わない人との「人間関係のトラブル」が多発している
・人を利用する
 「キッカケの女性」は、多数の「部外者」を「パムのトラブル」に巻き込んでいる
嫉妬されていると思い込む/他人を嫉妬する
 「キッカケの女性」は、「パム」の「イベント」に嫉妬していた
脆く崩れやすい自尊心を抱えている
 「キッカケの女性」は「パムのトラブル」結果で起きた「現実」を受け入れられない
自分や他人の安全を考える事ができない
 「キッカケの女性」は「パムのトラブル」が「エスカレート」した後の「リスク」を判断できない。
責任感がない/良心の呵責がない
 「キッカケの女性」は「パム」への「攻撃」を「パム」に「責任転嫁」している
ひとつの作業に集中し続けるのが難しい
 相変わらず「キッカケの女性」主催/共催の「イベント」が長続きしない。
衝動の統制の障害がある
 「キッカケの女性」は「パム」への「憎悪」に振り回されている
・防衛機制(NPD):否認/分裂/歪曲/希望的観測/社会的な上向き・下向きの比較/逃避/理想化
 「キッカケの女性」は「パム」への「攻撃」を「パム」への「報復行為」だとしている
・防衛機制(攻撃面):脱価値化/投影/行動化/知性化/躁的防衛
 「キッカケの女性」は「「パム」に憎まれた被害者」だとアピールしている
・モラハラ:直接的な暴言や嫌がることをさせて自尊心を叩き折る
 「キッカケの女性」は「パム」の「誹謗中傷」を続けている

○「キッカケの女性関係者」
共依存(「キーパーソン」以外の周辺人物)
 「キッカケのバンドメンバー」が、「パム」への「攻撃」を「代行」する

「キーパーソン」
・劣っていると感じた人々に高慢な態度をとる
 「キッカケの女性」は、「キーパーソン」撮影の「パムのバンド」映像を見て「パム」を「笑い者」にしている
・防衛機制(共依存);行動化/知性化/躁的防衛/投影性同一視※想定外
 「キーパーソン」「パム」「パムのトラブル」が「エスカレート」する事を「助言」し続けた
・モラハラ:自信を失わせ「ダメなお前と付き合ってやれるのは俺だけ」と洗脳
 「キーパーソン」「パム」の自信喪失」の意図を感じる言動をしていた
・モラハラ:何を言ってもやってもケチをつけ、見下したように全否定
 「キーパーソン」撮影の「パムのバンド」の映像を見て、「キッカケの女性」「パム」を「笑い者」にしていた
・モラハラ:挑発を続け、怒らせたり弱らせた結果被害者を装って触れ回る
 「キーパーソン」の「助言」に従った「パム」に行為を「パムの攻撃」だと「キッカケの女性」がアピールしていた

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

「パムのトラブル」の「キッカケの女性」事案「パム」が気になっているのは、
「パムのてきとーブログ」の下記の記事から引用した事案です。


○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)
https://00m.in/36Bj4
2014/06
「キッカケの女性」が「パム」おだてて「和解」を試みる
 →「おだてて誤魔化す態度」「パム」は「不信感」を抱いた為に「拒絶」した

○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/BZS7w

(3)「キッカケの女性」との「大人の態度による和解」を「拒否」する
  →「キッカケの女性」が「パム」にした「行為」「現実」を突きつける

○2020/04/07【心理学/精神医学】「キッカケの女性」事案(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/Uv4tw

・人が自分のアイデアや計画に従う事を期待する
 「キッカケの女性」が「和解」の為に「パム」をおだてた時期があった。
  →「パム」は「和解」を「拒否」した。(2014年5月)


○2020/04/07【心理学/精神医学】「キッカケの女性」事案(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/Uv4tw
より、「項目」を抽出して、
 ・「キッカケの女性」が「パム」をおだてて「和解」を試みた
と言う事案について検証しましょう。


・NPD:業績や才能を誇張する
  「キッカケの女性」は「パム」との「和解」後、
   「パム」が「キッカケのバンド」の「常連客」だった頃のように戻る
  とでも勘違いしていた可能性がある。

・NPD:絶え間ない賛美と称賛を期待する
  「キッカケの女性」は、
   「パム」未だに「キッカケの女性」「キッカケのバンド」「偉大」だと考えている
  と勘違いした可能性がある。

・NPD/ADHD:人の感情や感覚を認識しそこなう
  「キッカケの女性」は、
   「パムのトラブル」で「パム」が「キッカケの女性」に不信感を抱いている
  と言う現実を理解していなかった

・NPD:人が自分のアイデアや計画に従う事を期待する
  「キッカケの女性」は、
   「パム」をおだてたら「パム」「キッカケの女性」許さないといけない
  と考えていたと判断している。

・NPD:人を利用する
  「キッカケの女性」は、また、「パム」「利用」する意図があったと判断している。

・NPD:嫉妬されていると思い込む/他人を嫉妬する
  「キッカケの女性」は、「パム」がライブ活動に本腰を入れ始めた事に「嫉妬」していた可能性がある。

・NPD:脆く崩れやすい自尊心を抱えている
  「キッカケの女性」は、
   「パム」「和解」を「拒絶」する
  場合は、「キッカケの女性」の「自尊心」が崩れるので、
  「パム」に対して「和解」だけを求めていたと判断している。

・NPD(サイコパス類似):責任感がない/良心の呵責がない
  「キッカケの女性」は、
   「パムのトラブル」後に「キッカケの女性」がした行為は「無責任」な行為である>
  と理解していないと判断している。


・ADHD:衝動の統制の障害がある
  「キッカケの女性」は、「パム」がライブ活動に本腰を入れ始めた事で、
  衝動的に、「パム」をおだてたと判断している。

・ADHD(サイコパス酷似):自分や他人の安全を考える事ができない
  「キッカケの女性」は、
   「パム」「キッカケの女性」を憎んでいる”と言う「デマ」を捏造した
  事の意味を理解できず、
   「パム」をおだてて「和解」を試みる
  と言う事は、余計に「パム」からの「信用」を失うと理解していなかったと判断している。

・防衛機制(NPD):否認/分裂/歪曲/希望的観測/社会的な上向き・下向きの比較/逃避/理想化
  「キッカケの女性」は、
   「パム」をおだてたら「和解」できるだろう
  と言う「楽観的・安直」な期待があったと判断している。


・NPD:劣っていると感じた人々に高慢な態度をとる
・ADHD:ひとつの作業に集中し続けるのが難しい
・防衛機制(攻撃面):脱価値化/投影/行動化/知性化/躁的防衛
・モラハラ:自信を失わせ「ダメなお前と付き合ってやれるのは俺だけ」と洗脳
・モラハラ:何を言ってもやってもケチをつけ、見下したように全否定
・モラハラ:直接的な暴言や嫌がることをさせて自尊心を叩き折る
・モラハラ:挑発を続け、怒らせたり弱らせた結果を被害者を装って触れ回る

  (当事案とは該当せず)


「キッカケの女性」が「パム」をおだてた時、
「パム」は「キッカケの女性」との「和解」を「拒否」しました
その結果、「パムのトラブル」がますます「エスカレート」していきましたが、
「パム」は、
 ・時間が経てば、「キッカケの女性」「現実」に気付くだろう
判断していたのです。

しかし、その判断は甘すぎました。


昨日(2020/04/07)、安倍晋三首相は、
 「東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・大阪府・兵庫県・福岡県」
を対象にした2020/05/06までの「緊急事態宣言」を発令しました。


安倍首相と小池知事の記者会見については、下記の記事を参照願います。


○首相 緊急事態を宣言 東京など7都府県 「ウイルスに打ち勝つ」--イザ|--(参照)
https://00m.in/hQ0IA

○小池知事「知事の部屋」/記者会見(令和2年4月7日)--東京都--(参照)--
https://00m.in/mqWuT

「緊急事態」になったらどのようになるのでしょうか?
《新型コロナQ&A(2)》緊急事態宣言が出たらどうなる?--イザ!---
https://00m.in/uiz2Q
「(産経新聞 2020/03/23 22:24)
Q 緊急事態宣言が出たらどうなる?
宣言が出ると、私権が制限される可能性があり、国民生活に一定の影響を及ぼしそうだ。
宣言のもとでは、都道府県知事に強い権限が与えられ、
 外出自粛や休校、人が多く集まる娯楽施設の利用制限など
を要請・指示できる。
罰則規定も設けられている。
臨時に医療施設をつくるために、土地や建物を強制的に使用することも可能になる。

<緊急事態宣言で可能となる措置>
https://bit.ly/2Ri5qrC」

ここで気をつけるポイントは、「デマ対策」です。
まず、下記のニュースにある「デマ対策」をご覧ください。

○根拠のないうわさや広告…健康情報、見抜くためのポイント5つ--Yahoo! JAPAN ニュース--(参照用)
https://00m.in/usIpy

「パム」は「東日本大震災」「パムのトラブル」の時、「史料批判」の方法論を応用して「情報分析しています。
○2020/03/20【史学】「史料批判」と「パムのトラブル」--パムのてきとーブログ--)
https://00m.in/h6rp9

【外的批判】
 1.偽文書でないかどうか(真偽)
 2.史料が作られた時・場所・人間関係を吟味する(来歴)
 3.オリジナルの史料かどうか(本源性)
【内的批判】
<錯誤と虚偽>
史料の信頼性が損ねられる例は多々ある。
その原因には、大きく分けて「錯誤」と「虚偽」がある。
【錯誤の例】
 1.感覚的な錯誤(個人体験を過大に報告している場合)
 2.総合判断の際の先入観や感情による錯誤
 3.記憶を再現する際に感情的要素が働いて誇大美化(もしくは、その逆の場合)が起きるような例
 4,言語表現が不適切で証言がそのまま他人に理解されない例
  (もしくは、同じ言葉を使っていても違う意味で使っている場合)
【虚偽の例】
 1.自分あるいは自分の団体の利害に基づく虚偽
 2.憎悪心・嫉妬心・虚栄心・好奇心から出る虚偽
 3.公然あるいは暗黙の強制に屈服したための虚偽
 4.倫理的・美的感情から、事実を教訓的にまたは芸術的に述べる虚偽
 5.病的変態的な虚偽
 6.沈黙が一種の虚偽であることもある

<言語史料の特性>
【「音声」史料の場合】
 時間的人間的に、間接の度が増して、広がるほど遠くなるほど、信頼性が落ちる
【「文字」史料の場合】
 公私の往復文書、宣言書、演説、新聞雑誌の記事、日記、覚書、回想録、系図、歴史書、年代記、伝記その他
 種々の種類に分類して、大体その性質を考察した上で、さらにその史料<の一つ一つを吟味する。
 特に、
  利害関係を持つ内容、
  宣伝的性質を持つ内容、
  道徳的・芸術的効果を目的とする内容

 等については、事実の歪曲を予想するべきである。
歴史の叙述にあたっては、それぞれの史料特性を考慮において、言語史料を扱う必要がある。


また、「ストレス対策」も重要です。
まず、下記の記事を参照ください。

○新型コロナウイルスの不安、怒りに振り回されないためにできること--telling--(参照用)※2020/02/14
https://00m.in/2FSEM
「パム」は「認知行動療法」「グレー思考」等を実践中なので、「感情的な怒り」「消滅」してます。
その為、「新型コロナウィルス」の時でも「精神的なパニック」には陥ってません

○2019/11/15 【メンタルヘルス/人生】「グレー思考」の「ワナ」と悪口の盲点--パムのてきとーブログ--
https://00m.in/6oUkg

「34歳までのパム」は「パムの悪口」に敏感でした。
ところが、34歳の夏に「それではいけない」と気がつくトラブルを経験し、
「認知行動療法」などで/b>「グレー思考」に変わったのです。
「34歳からのパム」は悪口を言われるのも当たり前だと考えるようになりました。
○物事に白黒つけない術--ストレス社会に負けられない!--
https://00m.in/kBQns
グレーゾーンを認めましょう>
人間関係も生活もグレーな部分で成り立っているので、
グレーゾーンを否定しては生きていくのはとても難しくなります

そして、「36歳からのパム」は「パムの判断を最重視して動く」方針にしたのです。
 ・人間の長所や短所は表裏一体の「特徴」でしかない。
 ・「パムの悪口を言う自由」もある。
 ・「パムの判断」を最重視して「パムの行動」を決定して実行する。
 ・「パムの意見」を明確に「根拠」を示して主張する。
この時からこういう姿勢に変化して行ったのです。


最後に、「最新の感染状況」をご覧ください。

日本の感染状況
都道府県 / 分類感染死亡
日本合計(全体)449098
東京都119531
大阪府4814
神奈川県2977
千葉県2911
愛知県26021
兵庫県23012
埼玉県2164
北海道2029
福岡県1991
京都府145
茨城県772
福井県722
岐阜県691
石川県551
沖縄県39
高知県38
新潟県371
大分県351
宮城県321
和歌山県311
群馬県291
奈良県28
滋賀県24
福島県24
愛媛県231
山梨県22
熊本県22
静岡県22
山形県22
栃木県20
広島県19
山口県16
長野県14
富山県14
岡山県13
三重県13
宮崎県12
長崎県12
青森県12
佐賀県11
秋田県11
鹿児島県3
徳島県3
香川県2
計算対象外
ダイヤモンドプリンセス号71211

世界の感染状況
国・地域確定死亡
合計136023275961
アメリカ36765910943
スペイン14051013798
イタリア13254716523
ドイツ1033751810
フランス 980108911
中国817403331
イラン625893872
イギリス516085373
トルコ30217649
スイス22242787
ベルギー221942035
オランダ188031867
カナダ16667323
オーストリア12461243
ポルトガル12442345
ブラジル12240566
韓国10331192
北朝鮮(デイリーNK 他)1000010000
ロシア749758
オーストラリア590848
インド4908137
マレーシア396363
日本390681
フィリピン3764177
サウジアラビア275238
インドネシア2738221
メキシコ2439125
タイ225827
南アフリカ168612
アルゼンチン162853
シンガポール13756
ニュージーランド11601
(中) 香港9364
台湾3765
ベトナム245
ブルネイ1351
カンボジア115
(中) マカオ44
ミャンマー221
モンゴル15
ラオス14
パプアニューギニア2
東ティモール1

下記サイトを参照して作成しました。
○新型コロナウイルス感染症まとめ--Yahoo! JAPAN--
https://00m.in/hd3cL
○Coronavirus disease (COVID-2019) situation reports--WHO--
https://00m.in/b3yaa
○国・地域毎の2019年コロナウイルス感染症流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/Cw8GI
○日本における2019年コロナウイルス感染症の流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/BiooX
○全国疫情地图--ArcGIS--
https://00m.in/rdsfi
○Covid-19 situación en España--ArcGIS Experience Builder--
https://00m.in/AmF8v
○Cases in US --@Coronavirus Disease 2019 (COVID-19)@CDC--
https://00m.in/T692I
○アメリカ合衆国における2019年コロナウイルス感染症の流行状況--Wikipedia--
https://00m.in/auPqW
○DailyNK Japan
https://00m.in/fTfai

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u

※当記事に出てくる「サイコパス」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/61MIP
https://00m.in/knb7d



「パムのトラブル」後、「キッカケの女性」は、
「キーパーソン」だけ「パム」との「関係維持」を「許可」しました。

ところが、その後の「キーパーソン」「不穏な行為」を続けたのです。

「パムのてきとーブログ」の過去記事を参照しつつ検証します。
まず、「パム」の当初の「対応方針」です。

○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)(抽出)
https://00m.in/BZS7w

<「パムのトラブル」勃発直後の「パム」の「対応方針」>
(1)「キッカケの女性」に「パムのトラブル」と言う「現実」を突きつける
(2)パムキッカケの女性への憎悪は皆無であり、むしろ感謝している(※エスカレート前)」事実を示す。
(3)「キッカケの女性」との「大人の態度による和解」「拒否」する
(4)「パムのトラブル」に「部外者」を巻き込まない
(5)「キッカケの女性」「怪力ドラマー」「交渉窓口」との「接触」を極力避ける
(6)「キッカケの女性」の「縄張り意識」警戒する
(7)「キッカケの女性」「キッカケのバンド」に対して「客観的」に「再検証」をする
(8)「部外者」から入手した「キッカケの女性」の「クレーム」「キーパーソン」に伝える
(9)「パム」自身が入手した「キッカケの女性」等の「問題行為」「キーパーソン」に伝える
(10)「キッカケの女性」による「児童虐待」の「フォロー」「キーパーソン」に依頼する
(11)「パム」自身の行動によって「キッカケの女性」との違いをアピールする


そして、下記記事より「キーパーソン」該当する項目を抽出しました。
○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について(抽出)
https://00m.in/aiC4u
・人の感情や感覚を認識しそこなう
 ・人が自分のアイデアや計画に従う事を期待する
 ・人を利用する
 ・劣っていると感じた人々に高慢な態度をとる
 ・規範に従う事ができない
 ・自己の利益のために人を騙す
 ・自分や他人の安全を考える事ができない
 ・責任感がない/良心の呵責がない



次に>「キーパーソン」に着目した「パムのトラブル」の「経緯」を抽出/追記しました。
その「経緯」が長いので、先にここでまとめます。

「パム」は「キッカケの女性」と「キッカケのバンドメンバー」との接触を避けて、
「パムのトラブル」に「部外者」を巻き込まないようにしていました
但し、「キッカケのバンド」以外の「キッカケの女性関係者」「パム」との関係は維持しようとしていました
更に、「キッカケの女性」に対して。「パム」が「強硬姿勢」を示しつつ
 ・「キッカケの女性」から「パム」への「憎悪」
刺激しないように心がけていました

とこおが、下記に示す「「経緯」を見ると、「キーパーソン」行為が、
 ・「パムのトラブル」が「エスカレート」する事
望んでいるかのように見えます

当時の「パム」は、
 ・「キッカケの女性」の「憎悪」が停まらなくなっている事態
 ・「キッカケの女性」による「児童虐待」悪化
「懸念」したのです。
そして、当時の「パム」は、「キーパーソン」「意図」理解不能でした。
「パム」は、
 ・「キーパーソン」「サイコパス」である可能性がありえる。
疑い始めたのです。

○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)(編集/抽出/追記)
https://00m.in/36Bj4

時期事案/エピソード
2013/05「パムのトラブル」が勃発する。
 →「キーパーソン」だけ「キッカケの女性」により「パム」との接触を「許可」される

「キーパーソン」が自ら「パム」「キーパーソンの楽曲カバー」許可する。

この頃から、「キーパーソン」の言動には、
 ・「パム」「キッカケのバンド」から「クビ」になって悲しんでいる
 ・「パム」「キッカケの女性」に対して「嫉妬/憎悪」している。
 ・「パム」「孤立」している。
などのニュアンスが含まれるようになった。
2013/06「パム」「キーパーソンの楽曲カバーの参考」の為に「高円寺のアングラ系ライブバー」に行き、
「キーパーソン」「キッカケの女性」「怪力ドラマー」3名のライブを見る。
2013/08「キーパーソン」から「キーパーソンの楽曲カバー」「パムから申し出た事」にするように依頼されたが、
「パム」はその依頼を断った

「キーパーソン」「パム」に、
 ・「パム」は何故「キッカケの女性」を憎んでいるのか?
と質問され、「パム」は絶句した
2013/09「障害者の名アーティスト」が「歌舞伎町の老舗ライブバー」で主催している「イベント」で、
 「パム」が「ソロ」で「ライブ活動」を開始する。
 →何故か毎回、「キーパーソン」「キッカケの女性」「怪力ドラマー」と、
  同じ「イベント」に「エントリー」して来た。
2013/10~「パム」「キーパーソン」に対して、以下の内容を伝え始めた。
 ・「部外者」自らが「パム」に伝えた「キッカケの女性」「クレーム」
 ・「パム」が入手した「キッカケの女性」等「問題行為」
 ・「キッカケの女性」による「児童虐待」「フォロー」依頼
2013/11「パム」「キーパーソン」「某男性H」「某女性B」の4名で「パムのバンド」を結成する。
2014/04「パムのバンド」が「新宿御苑のライブバー」で初めて「主催ライブ」する。
 →動員30名程度
 →「パム」と「宇宙語ボイスパフォーマー」の間で「トラブル」が発生する。
  →「パム」「キーパーソン」「パム」と「宇宙語ボイスパフォーマー」との「和解の仲介」を依頼した。

「パム」が「キーパーソン」担当営業の「生命保険」の契約をする。
2014/05~「某男性H」「某女性B」が「パム」に協力的で無い為、この2名を「パム」が「クビ」にする
 →「仏教系男性名パフォーマー」「某男性I」「某女性C」が「パムのバンド」に参加する。
  ※「仏教系男性名パフォーマー」の「パムのバンド」への参加は、「キーパーソン」提案である。
  →同時期に「仏教系男性名パフォーマー」は「キッカケの女性」の「バンド」にも参加する。

「キーパーソン」パムへの妨害行為」をしているような事案が多発し始める。
 →「キッカケの女性」「怪力ドラマー」によるパムへの攻撃」が激化する。
2014/06「パム」「東京」に引っ越す。
 
「パム」が「新宿御苑のライブバー」で「定期イベント(オープンマイク)」を主催する。
 
「キッカケの女性」「パム」おだてて「和解」を試みる
 →「おだてて誤魔化す態度」「パム」「不信感」を抱いた為に「拒絶」した。
2014/09「パム」「キーパーソン」「神奈川県西部のライブスペース」への出演を「助言」する
2014/10「キッカケのバンド」「宇宙語ボイスパフォーマー」が参加する
2014/11「パム」が「イベント」に「キーパーソン」経由で「キッカケのバンド」をオファーする。
 →「キッカケの女性」「ウソの理由」を口実に「オファー」を断った
2014/12「パム」「在宅勤務」を開始する。

「パム」が「新宿御苑のライブバー」で「定期イベント(ブッキング相乗り)」を主催する。
2015/01「キーパーソン」「助言」「パムのバンド」が「神奈川県西部のライブスペース」に出演する。
 →「神奈川県西部のライブスペース」は「キッカケのバンド」「常連」の店である。
  →当日、「キーパーソン」「パム」に対して、
    ・「神奈川県西部のライブスペース」出演は「キーパーソン」「責任」ではない事
   を確認してきた。
    →「パム」は、
      ・出演の「責任」「パム」にある。
      ・良い場所を紹介してくれたのは「キーパーソン」おかげである。
     と返答した。
 →「パム」がここで知り合った「某男性J」を「新宿御苑のライブバー」に誘う
  →「キーパーソン」から「クレーム」が入る。
2015/03「パム」の今後の生活の見通しが立たなくなった
 →「パム」「精神障害者手帳3級」を取得する。
  翌月、「キーパーソン」担当の「生命保険」契約「解約」する。


※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u



「パムのトラブル」勃発後から、「パム」は「キッカケの女性」の「行為」を監視していました


○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)
                   --パムのてきとーブログ--(編集/改変/追記 有)
https://00m.in/BZS7w
(4)「パムのトラブル」に「部外者」を巻き込まない
  →むしろ、「キッカケの女性」が「部外者」を次々と巻き込んた
  →「パム」は「エスカレート」を「懸念」して「キッカケの女性」を監視した


「パム」が監視を続けた結果、
 ・「キッカケの女性」は「パム」「過剰に警戒」している
と「判断」しました。※「キッカケの女性」に「パム」が「対応/反撃」する前の事です。

そこで、下記「パムのてきとーブログ」過去記事から、
「キッカケの女性」(関係者含む)の「問題行為」を「項目」ごとに例示します。


○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について
https://00m.in/aiC4u
○2020/04/04【心理学/精神医学】「パム」が経験した「キッカケのバンド」の実態
https://00m.in/SxKsi
○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/BZS7w

各項目が多いので、具体例を記述する前に一度、まどめます。

今にして思うと、「パム」は、
 ”「パム」と「キッカケの女性」が「存在感がある名女性パフォーマー」を「追放」した後、
  「キッカケの女性」は、
   ・「存在感がある名女性パフォーマー」が紹介した「部外者」
   ・「存在感がある名女性パフォーマー」「トラブル相手」
  を精力的に巻き込み続けた。
と言う「キッカケの女性」が「パムのトラブル」以前に実行した「前科」を重要視すべきでした。
「キッカケの女性」は「パムのトラブル」と言う「現実」を「直視」できないのでしょう。
だから、「キッカケの女性」は、
 ・「キッカケの女性」が「パム」に憎まれた
と言う「デマ」を「吹聴」して「被害者」として「パム」に「報復」し続けているのです。

そして、「キーパーソン」「助言」「パム」が従った結果、
 ・「パム」が「キッカケの女性」に「憎悪による嫌がらせ」をした
と、「キッカケの女性」が「誤解」するような「行為」をする羽目になりました
その結果、「キッカケの女性」のパムへの憎悪」「エスカレート」し続けたのでしょう。


 ・業績や才能を誇張する
  「交渉窓口(汚れ役)」「キーパーソン」の言動から、
   ・「キッカケの女性」は「パム」より「偉大」だと信じている。
  と「判断」した。(2012年7月~)

 ・絶え間ない賛美と称賛を期待する
   「交渉窓口」から、
    ・「パム」と「キッカケの女性」はずっと仲良しだと言う事にする
   事を要求された。(2016年4月)
   「部外者」から、
    ・「パム」が「キッカケの女性」を許す。
   事を要求される事が数回あった。(2017年5月頃~2018年10月)
   また、「パム」「キーパーソン」に対して、
    「キッカケの女性」に関する「否定的単語」を含む言動。
   をした時、「キーパーソン」「パム」「クレーム」した。

 ・人の感情や感覚を認識しそこなう
   「キーパーソン」「「部外者」の言動などから、
    ・「キッカケの女性」は未だに「パム」」から慕われていると考えている。
   と「パム」は「判断」している。(2013年5月~)

 ・人が自分のアイデアや計画に従う事を期待する
   「キッカケの女性」が「和解」の為に「パム」をおだてた時期があった。
    →「パム」「和解」を「拒否」した。(2014年5月)
     ※「対応方針」(3)「キッカケの女性」との「大人の態度による和解」「拒否」する

 ・人を利用する
   「キッカケの女性」は、多数の「部外者」を「パムのトラブル」に巻き込んでいる
   特に、「パム」の関係者」「「パム」との他事案のトラブル相手」狙われている。(2014年5月~)

 ・劣っていると感じた人々に高慢な態度をとる
   「交渉窓口(汚れ役)」「キーパーソン」の言動には
    ・「キッカケの女性」「キッカケのバンド」より「パム」は「格下」である
   と言う「意識」が強く出ていた。(2013年5月~)

 嫉妬されていると思い込む/他人を嫉妬する
   「キッカケの女性」は、
    ・「キッカケの女性」が「パム」に「嫉妬」されている
   と思い込んでいると「キーパーソン」の言動から「判断」している。(2013年5月~)
   しかし、
    ・「キッカケの女性」が「パム」「嫉妬」している。
   のが「キッカケの女性」の「現実」である。(2009年3月~2017年11月)

 脆く崩れやすい自尊心を抱えている
   「某イベント」で「パム」「キーパーソン」「キッカケの女性」が至近距離で座る状況になった。
   その時の「キッカケの女性」はガタガタと震え上がっていた。(2013年10月)

 自分や他人の安全を考える事ができない
   「キッカケの女性」は「パムのトラブル」に多数の「部外者」巻き込んだ結果、
   「パムのトラブル」が「エスカレート」すると言う「リスク」を理解できない。(2012年12月~)

 責任感がない/良心の呵責がない
   「キッカケの女性」は「パムのトラブル」勃発について「パム」一人「責任転嫁」した。(2013年5月~)

 ひとつの作業に集中し続けるのが難しい
   相変わらず「キッカケの女性」主催/共催の「イベント」が長続きしない。(2008年10月~)

 衝動の統制の障害がある
   「キッカケの女性」が「パム」への憎悪/嫉妬」に囚われた結果、
   「他人の事情/都合/心情」を全く考慮せず、「部外者」無秩序に巻き込む。(2014年5月~)

 共依存(「キーパーソン」以外の周辺人物)
   「怪力ドラマー(汚れ役)」「交渉窓口(汚れ役)」「キーパーソン(意図的)」が、
   「パム」への「攻撃」を「代行」する。(2013年5月~)

 ・防衛機制(NPD):否認/分裂/歪曲/希望的観測/社会的な上向き・下向きの比較/逃避/理想化
   「キッカケの女性」は「パム」より「格上」だと思いこんでいる。(2013年5月~)

 ・防衛機制(攻撃面):脱価値化/投影/行動化/知性化/躁的防衛
   「キッカケの女性」は「パム」に憎まれた被害者」だとアピールしている。(2013年5月~)

 ・防衛機制(共依存);行動化/知性化/躁的防衛/投影性同一視※想定外
   「キーパーソン(意図的)」「助言」」の通りに「パム」が行動した結果、
    ・「パム」が「キッカケの女性」に「攻撃」している
   ように誤解されそうな状況なる事案が何度もあった。(2013年5月~2015年8月)

 ・モラハラ:自信を失わせ「ダメなお前と付き合ってやれるのは俺だけ」と洗脳
   「キーパーソン(意図的)」「パム」の自信喪失」の意図を感じる言動をしていた。(2013年5月~2016年8月)

 ・モラハラ:何を言ってもやってもケチをつけ、見下したように全否定
   「キーパーソン(意図的)」が撮影した「パムのバンド」の映像を見て、
   「キッカケの女性」「キッカケのバンド」が「パム」を「笑い者」にしていた。(2014年6月~2016年6月?)
   ※「キーパーソン」「パム」にした言動からの「判断」

 ・モラハラ:直接的な暴言や嫌がることをさせて自尊心を叩き折る
   「キッカケの女性」は「パム」の関係者」積極的に巻き込みつづけている。(2014年5月~)

 ・モラハラ:挑発を続け、怒らせたり弱らせた結果被害者を装って触れ回る
   「パムのトラブル」そのものがこの項目に該当する。(2013年3月~)※伏線(2012年8月~)