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パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

<当記事は「パムのトラブル」の「教訓」を「新型コロナウィルス」の「心構え」に転用しようと試みた記事です。>

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
 他の参照先は、当記事の最後を参照願います。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://00m.in/ylLxw
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
https://00m.in/LRkKL

「新型コロナウィルス」の世界的流行に伴い、日本も「一大感染地」になりました
その結果、日本だけでなく世界中の「経済」がストップし、
日本だけでなく世界中で多数の人が、「生活の不安/死の恐怖」に晒される日々を過ごしています。

「パム」は、「パムのトラブル」で2013年5月から徐々に似た状況になる経験をしています。
そんな「パム」「パムのトラブル」で得た「教訓」「新型コロナウィルス」向けにお伝えします。


「本日」は、「パムのトラブル」の「標的」である「パム」が「戦術」に用いた「絶望防止策」をお伝えします。
「パム」「モラハラ」を軸とした「攻撃」を喰らいました。
まず、通常の「モラハラ被害者」の症状ついて、下記の記事より抽出した項目をご覧ください。
この記事は、「パム」が「絶望防止策」を実行しようと判断した大きな理由なのです。

○モラハラ被害者の症状--モラハラ資料(抽出/改変)
https://00m.in/S96Vf
モラハラ被害者の症状
1.自信をなくす
2.心の病気になる
3.自発的な行動や発言ができなくなっていく
4.判断力が低下し仕事の能率が下がる
5.無気力になる
6.感情の麻痺
7.感情の決壊、ヒステリー症状
8.自己愛性人格障害(NPD)になってしまう

9.病的な心理状態や心身症
10.生きる意欲の低下・自殺願望
11.「恐ろしいもの」「いやなもの」を避けなくなる(共依存)
12.離人症的な症状

「パムのトラブル」が「エスカレート」した後
「パム」の「居場所」が次々と喪失していき、最終的に全ての「居場所」が消滅して「孤立」しました。
このような事態が進行していた時、
「パム」はある「絶望防止策」を用いて、「最低限の理性」の維持に努めました。


実は、「パムのトラブル」で「パム」が用いた「絶望防止策」は、
「新型コロナウィルス」の「絶望防止策」にもそのまま利用できます。
「新型コロナウィルス」により、大きな「経済的ダメージ」を受けて「絶望」している人も多いでしょう。

過去に「パム」も経験しましたが、「絶望」などの「不幸」に囚われると何も見えなくなります
これから、「パム」がお伝えする事は、「絶望」した状態では信じられない事だと思います。
また「絶望」まで至っていない方も含めて、ご一読の程、お願いします。
 ・人間は誰でも毎日、必ず、1度は「ラッキー」がある。
 ・自分の目前の「ラッキー」に気がつかない人が、一番不幸な人間である。

人間は誰でも毎日の「ラッキー」があるのです!


この事を「認知行動療法」で理解していた「パム」が「パムのトラブル」で用いた「絶望防止策」は、
 ・日々、「ラッキー1行日記」を書く。(小さな「ラッキー」でも可)
と言う方法
でした。

そして、この方法は「新型コロナウィルス」の「絶望防止策」にも有効です。

最後に、「パムのトラブル」で「パム」が「孤立」した経緯をご参照ください。

「パム」が「孤立」した経緯>
○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)(参照)
https://00m.in/36Bj4
○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について(参照)
https://00m.in/aiC4u
○2020/04/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」勃発時(2013年5月)(参照)
https://00m.in/MWCDO
○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)(参照)
https://00m.in/BZS7w
○2020/04/12【心理学/精神医学】「復讐」された経験はありますか?(参照)
https://00m.in/c0MZU
○2020/04/16【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2015年~)(参照)
https://00m.in/ueEdL
○2020/04/21【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(1)(2015年5月~2016年8月)(参照)
https://00m.in/ubmwV
○2020/04/24【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(2)(2015年5月~2016年)(参照)
https://00m.in/ZWGoL
○2020/04/27【心理学/精神医学】「モビング」事案(1)(2017年)(参照)
https://00m.in/Mr4AK
○2020/05/02【心理学/精神医学】2017年末の「パム」の分析(2017年12月)(参照)
https://00m.in/CcaHr
○2020/05/03【心理学/精神医学】「モビング」事案(2)(2015年7月~)(参照)
https://00m.in/RNysQ
○2020/05/04【心理学/精神医学】「最終決戦」(2018年~)(参照)
https://00m.in/RHqP1
○2020/05/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」総論(2013年5月~)(参照)
https://00m.in/LRkKL

<他の当記事関係の参照先>
※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK
https://00m.in/AMsib
https://00m.in/oo0rj
https://00m.in/rIAkv
https://00m.in/xTBEV

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「共依存」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/kC0Wy

<当記事は「パムのトラブル」の「教訓」を「新型コロナウィルス」の「心構え」に転用しようと試みた記事です。>

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
 他の参照先は、当記事の最後を参照願います。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://00m.in/ylLxw
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
https://00m.in/LRkKL

「新型コロナウィルス」の世界的流行に伴い、日本も「一大感染地」になりました
その結果、日本だけでなく世界中の「経済」がストップし、
日本だけでなく世界中で多数の人が、「生活の不安/死の恐怖」に晒される日々を過ごしています。

「パム」は、「パムのトラブル」で2013年5月から徐々に似た状況になる経験をしています。
そんな「パム」「パムのトラブル」で得た「教訓」「新型コロナウィルス」向けにお伝えします。


「本日」は、「パムのトラブル」の「教訓」から、「他人を放置する」理由について再度、説明します。
以前、下記の記事でも「他人を放置する」のが良いと書きました。

○2020/05/16【パムのトラブル/新型コロナ転用】「正しい行為」の「検証」(参照)
https://00m.in/pFSiS
○2020/05/17【パムのトラブル/新型コロナ転用】「やるべき事」は何か?(参照)
https://00m.in/InSaY

「パム」が、新型コロナウィルスに関連した言動を「他人」に言う場合は、
 ・単なる「公的機関からの情報」などの「情報共有」
  (チャットの場合は極力、情報源を明示する。)
 ・「パムのトラブル」の「教訓」を元にした「助言」
  (「一方通行」になる事を承知して実行する。)
 ・「パム」が入手した情報と「パム」独自の見解を交えた「忠告/警告」
  (一度で終了する。)
 ・「パム」が「世間話」として述べる「独自見解」
  (単なる与太話です。)

等のケースがあります。
そして、これらの「パム」の言動は、下記記事を参考に「情報分析」したらお解りですが、
「信頼度が低い情報」なので、「裏づけ」が必要な情報
です。


○2020/05/15【パムのトラブル/新型コロナ転用】「史料批判」で「情報分析」(抽出/編集/改変)
https://00m.in/2edDZ

○史料批判#外的批判--Wikipedia--(編集/改変)
外的批判
史料の外的な条件を把握する
ことが必要である。
これらは史料の証拠価値の判定基準となる。

「新型コロナウィルス」の場合の「外的批判」
3.マスコミ・ブログ・SNS 他(専門家・門外漢・一般人の私的見解)「パム」の記事も該当します。
  例え「感染症の専門家の見解」であっても「私的見解」なので「参考情報」であると判断する。
11.伝聞情報/個人からの情報
  情報源が不明瞭だったり又聞きである伝聞情報」については「裏づけ」して確認する。

○史料批判#内的批判--Wikipedia--(編集/改変)
https://00m.in/I1XFb
内的批判
史料の信頼性を検討し、史料の性格や価値を判断する。
信頼性
とは、記述者と書かれた内容の関係を考察し、記事の確かさを検証することである。

「新型コロナウィルス」の場合の「内的批判」
6.「情報源」を例示した「情報」なのか?


では、何故、「他人を放置する」事が良いのでしょうか?
これは、「パムのトラブル」で得た「教訓」による「結論」なのです。

「パムのトラブル」で得た「教訓」は下記の通りです。
「パムのトラブル」勃発前まで、
「パム」は「キッカケの女性」率いる「キッカケのバンド」のメンバーでした。
そして、「キッカケの女性」が多数の問題行為をしていました。
「同じバンド」のメンバーである上に「イベンター」でもある為、
「パム」は「キッカケの女性」「放置」せずに「反対意見」を何度も伝えました

その結果、「キッカケの女性」が「パム」「反感」を抱き、「パムのトラブル」が勃発しました。
なお、「キッカケの女性」は「NPD」の傾向が強い人物です。


「新型コロナウィルス」の世界的流行の結果、「経済」等の「社会」がストップしました。
その結果、「経済的・精神的ダメージ」を受けた人が多数いるでしょう。
また、長期化する「自粛生活」や「感染の恐怖」によって「精神的ダメージ」が大きい人も多いでしょう。
今のような「異常事態」だと、例え「健常者」でも、「精神的な余裕」が無くなるのは当然です。
そして、「パム」は、
 ・「精神的な余裕」を失った結果、「NPD」と似た「すぐに怒りやすい状態」の人が増えている。
と考えています。

これを踏まえると、「他人を放置」せずに過度に「干渉」すると、
「トラブル」になる可能性が高い
と言う結論
になります。
そして、場合によっては、非常にこじれて面倒な事態を招くリスクもあります。

だから、「他人を放置する」事が良いのです。


さて、ここから「パムのトラブル」の例を説明します。
そもそも「パム」は、「キッカケのバンド」のファンであり、
2008年10月から2012年1月まで「キッカケのバンド」の「常連客」だった
のです。
しかし、元々、「パム」は「グレー思考」に近い観点があり、
2009年7月から「グレー思考」が「強化」されました

「パム」は「キッカケのバンド」のファンでありつつも、
同時に、冷静な観点で「キッカケの女性」を見ていた
のです。

その後、「パム」が「キッカケのバンド」に加入してから頭を抱えたのが、「イベント主催」等でした
「キッカケの女性」の「NPD」が「イベント主催」等に強烈に「悪影響」していたのです。
下記の記事を一部改変して、該当箇所を例示します。

○2020/04/04【心理学/精神医学】「パム」が経験した「キッカケのバンド」の実態(編集/抽出/改変)
https://00m.in/SxKsi

「パム」が経験した「キッカケのバンド」の実態を例示します。
○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について(抽出/編集/改変)
https://00m.in/aiC4u

「NPD・ADHD(サイコパス類似行為)」
・業績や才能を誇張する/絶え間ない賛美と称賛を期待して周囲に強要する
 「キッカケの女性」は「自分が偉大だから出演者が集まる」と思い込んでいた。
 事実:「出演者」は集まったが、集客が「パム」1人だけの「主催イベント」もあった。
・人の感情や感覚を認識しそこなう
 「キッカケの女性」は「主催イベント」の開催時に「ライブ会場/出演者/お客さん」の事情を考慮しない。
 事実:ある「主催イベント」を最初に開催予定していた「ライブバー」は「キャパ」面で無理があった
・人が自分のアイデアや計画に従う事を期待して周囲に強要する
 「キッカケの女性」は気に入った「ライブバー」に過剰に執着する
 事実:「常連客」時代の「パム」の立場で見ると、同じ「ライブバー」が連続すると飽きる
・人を利用する
 「キッカケの女性」は「キッカケの女性」関係者を「人脈開拓」目的で利用する。
 事実:キッカケの女性との共催イベント」時に趣旨とズレた「出演者」の「オファー」を強要された
責任感がない/良心の呵責がない
 「キッカケの女性」は「成功は自分の成果/失敗は他人の責任」と言う態度で「イベント主催」等をする。
 事実:「パム」が「常連客」だった時に、何回も失敗した主催イベント」を目撃している。
自分や他人の安全を考える事ができない
 「キッカケの女性」は同じ「ライブバー」に執着する事の「リスク・デメリット」を考えていない
 事実:「キッカケの女性」は「キッカケのバンド」に不向きな「ライブバー」に執着した事もある。

「キッカケのバンド」「キッカケの女性」「怪力ドラマー(汚れ役)」のこんな実態を振り返ると、
「キッカケのバンド」を含めた「キッカケの女性」周辺の状況は、「異様な空間」でした。

「パム」「キッカケのバンド」に加入した後、
 「存在感がある名女性パフォーマー」から聞かされた「愚痴」より酷い。
と感じました。

「主催イベント」等に関する「キッカケの女性」の意見の多くは、
「ライブ会場」に迷惑がかかるか、「出演者」に非常に失礼になる内容だったのです。

そんな意見を聞いた「パム」は、「その後」を考えると頭を抱え込んでしまい、
「キッカケの女性」「元常連客/イベンター」と言う立場から何度も「反対意見」を強硬に主張しました

ところが、これが「キッカケの女性」が「パム」を「嫌悪」する理由の一つになり、
「パムのトラブル」が勃発する導火線の一つになりました。
そして、「パムのトラブル」は「エスカレート」し、
今や「警察署」「民事訴訟」なども絡む事態になっています。

○2020/04/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」勃発時(2013年5月)(参照)
https://00m.in/MWCDO
○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)(参照)
https://00m.in/36Bj4
○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について(参照)
https://00m.in/aiC4u
○2020/04/03【心理学/精神医学】「パムのトラブル」と「存在感がある名女性パフォーマー」(参照)
https://00m.in/3WMQ1
○2020/04/10【心理学/精神医学】「憎悪」に染まった「キッカケの女性」(参照)
https://00m.in/pUL6Q
○2020/04/11【心理学/精神医学】「憎悪」への懸念(2014年5月~2015年6月)(参照)
https://00m.in/m85n6
○2020/04/12【心理学/精神医学】「復讐」された経験はありますか?(参照)
https://00m.in/c0MZU
○2020/05/04【心理学/精神医学】「最終決戦」(2018年~)(参照)
https://00m.in/RHqP1
○2020/05/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」総論(2013年5月~)(参照)
https://00m.in/LRkKL

<他の当記事関係の参照先>
※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。
https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「ボーダー」は「境界性パーソナリティ障害」の事です。
 「ボーダー」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/pmJkO

※当記事に出てくる「ADHD」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/vvNfp
https://00m.in/v6CrA

◎当記事は「家庭内の問題」には対応していません。

<当記事は「パムのトラブル」の「教訓」を「新型コロナウィルス」の「心構え」に転用しようと試みた記事です。>

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
 他の参照先は、当記事の最後を参照願います。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://00m.in/ylLxw
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
https://00m.in/LRkKL

「新型コロナウィルス」の世界的流行に伴い、日本も「一大感染地」になりました
その結果、日本だけでなく世界中の「経済」がストップし、
日本だけでなく世界中で多数の人が、「生活の不安/死の恐怖」に晒される日々を過ごしています。

「パム」は、「パムのトラブル」で2013年5月から徐々に似た状況になる経験をしています。
そんな「パム」「パムのトラブル」で得た「教訓」「新型コロナウィルス」向けにお伝えします。


「本日」は、「パムのトラブル」の「教訓」から、パワハラ/モラハラの対処法」をお伝えします。
なお、「パムのトラブル」での「パワハラ/モラハラ」は、
 ・「パム」と「キーパーソン」の個人間
 ・「ライブシーン」と言う「個人的活動」の集団
 ・「職場」と言う「会社(法人)」の一部門
 ・「インターネット上の公開空間」と言う「第三者も閲覧可脳」な空間

等々、様々な場所で発生しています。

よって、最初に挙げた通り、「家庭内の問題」には対応できませんのでよろしくお願いします。
当記事の下部にある、「パムのトラブル」での「パワハラ/モラハラ」関係の記事もご参照願います。
では、下記記事を参考に改変したパワハラ/モラハラの対処法」をご一読願います。
○2019/10/07【心理学】Twitterのbotで流したかった情報です。(その1) 2019(編集/抽出/改変)
https://00m.in/xTBEV
○2018/06/30【心理学】Twitterのbotで流したかった情報です。(その1) (参照)
https://00m.in/6eMIG
攻撃技/反撃技
※備考
実行犯:パワハラ/モラハラの加害者
攻撃技:パワハラ/モラハラの攻撃技

標的:パワハラ/モラハラの被害者
反撃技:パワハラ/モラハラへの反撃技

(1)挑発(攻撃技/反撃技)
実行犯標的に「標的だけが解る挑発」を繰り返し、実行犯標的が反撃を実行した後に、
 実行犯標的から不当な嫌がらせを受けた被害者」として標的を攻撃する。

標的実行犯を挑発すると、実行犯がした行為がそっくりそのまま返る
(2)曖昧な返事(攻撃技)
実行犯標的に対して明確な返答をせず、標的を混乱させる
 標的は、実行犯に対して発言の正確な意図を確定させる(それでも曖昧な返答が来る。)
 →標的実行犯を無視して暴走する

(3)公開処刑(攻撃技/反撃技)
実行犯標的の失点公開の場で大げさに言う
標的実行犯に対して公開の場で大声で一喝する
標的が把握している実行犯の行為暴露する

(4)マインドリーディング/恣意的な決め付け(攻撃技)
実行犯標的の弁明を一切聞かず、標的の評価を勝手に決め付ける
 標的は、実行犯を無視して、自らの行動で実行犯の言動がデマであると周囲にアピールする
 →標的が把握している実行犯の行為暴露する

(5)無理難題(攻撃技)
実行犯標的無茶な要求をしてコントロールする
 標的はギリギリまで妥協して実行犯の言質をメモしつつ、できない事は実行しない
(6)奇襲(攻撃技/反撃技)
実行犯標的が思いもよらない行動に出て標的をパニックに陥れる
実行犯標的がいない場所で標的を攻撃している場所に、標的が乗り込んで実行犯をパニックに陥れる
(7)ダブルミーニング(攻撃技/反撃技)
実行犯標的に対してウラの意味を込めたメッセージを伝える。
 標的実行犯の言動/行為をスルーしてメモする
標的実行犯の目前で実行犯に反撃する意図を込めた言動をする。

(8)遮り(攻撃技)
実行犯標的が口頭で発言している時に、逆接の接続詞の直前など最後まで聞かないと意味が違う箇所で、
 実行犯標的の発言を遮って、標的の発言を逆の意味でワザと曲解して周囲に吹聴する

 標的実行犯に意志を伝える際に、チャット/SNS等を使用して標的の意志を全て伝える
  そして、標的実行犯に法的措置を実行する際の証拠として再利用する

(9)ほめ殺し(攻撃技)
実行犯標的を徹底的にほめて標的を支配する
 標的は、実行犯の調子の良い言葉を無視して、毅然とした対応を継続する
(10)ダブルバインド(攻撃技)
実行犯標的「正解の無い二者択一」を迫る
 標的次の3点を塾考した結果から最善の選択肢を選ぶ。
  実行犯に対して最もスジが通っている」
  標的のダメージが少ない」
  「標的の反撃時に最も有利になる

 →標的敢えて悪役になる事で実行犯の行為暴露する方法もある。

(11)ガスライティング/モビング/投影性同一視の防衛機制/囲い込み(攻撃技/反撃技)
実行犯標的の悪評を振りまく。
 標的は、自らの行動で実行犯の流した情報がデマであると証明する行動をする
実行犯標的に対して恣意的に標的のデマを前提とした対応して標的の悪評の真実味を高める。
標的が把握している実行犯の行為標的の真意暴露する
(12)被害者アピール(攻撃技)
実行犯標的悪役にしたてて吹聴する
 →標的が敢えて悪役になる事で、実行犯の行為暴露して実行犯に突きつける
(13)善行(攻撃技/反撃技)
実行犯標的の周囲の人物おだてるような善行をする
標的は、周囲に本質的な善行をする
標的敢えて実行犯に善行を繰り返して実行犯標的を攻撃する理由が無くなる状況にする。

(14)謝罪(反撃技)
標的実行犯公開の場で謝罪する事で、実行犯が吹聴したデマの矛盾点を明るみにさせる
(15)逃走(反撃技)
標的実行犯から逃げる事で、実行犯の内部分裂を誘発させる。
(16)和解(攻撃技)
実行犯標的と和解したと見せかけて標的を実行犯の支配下に置く
 標的実行犯の言動を記録し、実行犯の指示を無視して行動する
(17)無視(攻撃技/反撃技)
実行犯標的をいないものとして振舞う
 標的は、実行犯と無関係な場所で幸せに振舞う
標的実行犯をいないものとして振舞う

(18)通報/訴訟(攻撃技/反撃技)
実行犯標的を警察/業界団体に通報する
実行犯標的を被告とした民事訴訟を提訴する

標的実行犯の証拠を抑えた上で実行犯を警察/業界団体に通報する
標的実行犯の証拠を抑えた上で実行犯を被告とした民事訴訟を提訴する

(19)悪意あるモラハラ対応(攻撃技)
実行犯標的にモラハラ実行犯に対する対応をする
 標的は、実行犯の対応を無視して従来通りに振舞う
(20)自爆テロ(攻撃技/反撃技)
実行犯自分が築いて来たモノを全て台無しにする行為をして標的「悪者」に仕立て上げる。
 標的実行犯の悲劇に動揺せず、実行犯の悲劇の事実確認を優先する
標的孤立した時は、標的が自らが築いたモノを台無しする覚悟を決めて実行犯の行為暴露する
(21)ネットストーキング(攻撃技/反撃技)
実行犯標的の個人情報を収集して暴露する
実行犯標的のインターネット上で監視し、標的がSNSに投稿した直後にその投稿を中傷する投稿をする

標的実行犯インターネット上で監視して証拠を保存する


新型コロナウィルスが日本で大流行した結果、
「新型コロナウィルス」と関係する「労働/業務上のトラブル」が増えたと言う報道を良く見ます。
「パムのトラブル」では、「パム」が選択した「闘う」と言う決断は大きなリスクがあります
そして、未だに数々の「バトル」が続いていますが、ほぼ全ての「バトル」が「心理戦」です

もし、「健常者」が同じ「攻撃」を喰らったら、精神的ダメージで人格崩壊するでしょう。
そういう「リスク」があるので、「パム」も基本的に「(15)逃走(反撃技)」をオススメします
但し、「職場」の場合は別な対処法があります。
「(13)善行(攻撃技/反撃技)/(17)無視(攻撃技/反撃技)/(18)通報/訴訟(攻撃技/反撃技)」
をして「実行犯」に「反撃」しましょう。
そして、同時に、初期段階から、
 ・労働基準監督所
 ・職場の労働組合が加盟するナショナルセンター(連合・全労連・全労協)
 ・業界団体(業務独占資格が関係する場合)

 ・弁護士/法テラス

等に相談しましょう。

その後に「法的対応」をする時には「弁護士」に依頼する事になるでしょう。
その場合は、「弁護士費用」が高額である事とその詳細を把握した上で、
「無料法律相談」をして、もし可能な場合は「集団訴訟」も検討しましょう

次に、「ADR(裁判外紛争解決手続)」に注意しましょう

○裁判外紛争解決手続(ADR)--Wikipedia--(参照/参考)
https://00m.in/QWxqf
「ADR」は3種類あります。
1.斡旋:労働委員会・紛争調整委員会・労働相談情報センター
2.仲裁:仲裁委員会
3.調停:調停委員会・簡易裁判所・地方裁判所

上記のうち、「2.仲裁」で不服がある結果になっても「民事訴訟」の提訴ができない点にご注意ください。
必ず、「1.斡旋」「3.調停」による「ADR」を選択しましょう。
また、「弁護士」は、「労働/業務上のトラブル」に強い「弁護士」に依頼しましょう。

そして、「ADR」の次は、
1.労働審判:労働審判委員会(裁判官・労働審判員)・地方裁判所(労働審判の手続きを利用して提訴)
2.民事訴訟:地方裁判所(通常の手続きで提訴)

と言う流れになります。


なお、「パムのトラブル」で「パム」が提訴した「民事訴訟」は「労働裁判」です
しかし、「職場」での「パムのトラブル」も、「双方のトラブル」が複雑に関係しており
「民事訴訟/刑事訴訟/労働裁判」等の多様な側面があります

しかも、「パムのトラブル」の全部の「事案」が発生した時に関わり、
「パムのトラブル」の「全体像」を把握している人は「パム」本人しかいません

そこで、「労働基準監督所」「警察署」「無料法律相談」で相談した結果、
「パム」による「本人訴訟」で提訴しました


「パワハラ/モラハラ/ガスライティング/モビング/ストーキング」の参考記事>
○2020/05/07【パムのトラブル/新型コロナ転用】「ガスライティング」からの「教訓」(参照)
https://00m.in/NQE9q
○2020/05/09【パムのトラブル/新型コロナ転用】「労働/業務上のトラブル」からの「教訓」(参照)
https://00m.in/ZeukE
○ハラスメントの類型と種類--@ハラスメント基本情報@あかるい職場応援団@厚生労働省--(参照)
https://00m.in/oo0rj
○モラハラとは 職場の無視・イジメ--モラハラ資料--(参照)
https://00m.in/AMsib
○2020/05/03【心理学/精神医学】「モビング」事案(2)(2015年7月~)(参照)
https://00m.in/RNysQ
○ガスライティングとは--モラハラ資料--(参照)
https://00m.in/rIAkv
○ガスライティング--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/4rMQd
○2020/04/15【心理学/精神医学】「ストーカー50男」夫妻の特徴の検証(参照)
https://00m.in/AzB1b
○ストーカー行為等の規制等に関する法律#規制対象--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/KyrO4
○ストーカー#ストーカーの心理--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/vSkIm
○サイバーストーカー#被害の種類--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/6EBMH


○2020/04/03【心理学/精神医学】「パムのトラブル」と「存在感がある名女性パフォーマー」
https://00m.in/3WMQ1
○2020/04/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」勃発時(2013年5月)
https://00m.in/MWCDO
○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/BZS7w
○2020/04/07【心理学/精神医学】「キッカケの女性」事案(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/Uv4tw
○2020/04/08【心理学/精神医学】「キーパーソン」事案(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/Qxlht
○2020/04/10【心理学/精神医学】「憎悪」に染まった「キッカケの女性」
https://00m.in/pUL6Q
○2020/04/12【心理学/精神医学】「復讐」された経験はありますか?
https://00m.in/c0MZU
○2020/04/13【心理学/精神医学】「保険外交員」転職前後(2015年5月~2015年8月)
https://00m.in/mFdBv
○2020/04/14【心理学/精神医学】「ストーカー50男」夫妻事案(2004年~2014年)
https://00m.in/iOAqV
○2020/04/16【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2015年~)
https://00m.in/ueEdL
○2020/04/17【心理学/精神医学】「キッカケの女性」の「児童虐待」(2015年7月~)
https://00m.in/bKPO3
○2020/04/19【心理学/精神医学】2016/05/20 「パム」の「暴露攻撃」
https://00m.in/oUStA
○2020/04/20【心理学/精神医学】「和解攻撃」事案(2015年7月~2016年5月)
https://00m.in/GfSwI
○2020/04/21【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(1)(2015年5月~2016年8月)
https://00m.in/ubmwV
○2020/04/22【心理学/精神医学】「医師法20条違反」事案(2016年5月~)
https://00m.in/uSjNQ
○2020/04/24【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(2)(2015年5月~2016年)
https://00m.in/ZWGoL
○2020/04/25【心理学/精神医学】「霊能力」バトル(笑)(2014年5月~)
https://00m.in/OHiF5
○2020/04/26【心理学/精神医学】「離婚」情報入手後の対応と事案(2018年5月~)
https://00m.in/Xr2sT
○2020/04/27【心理学/精神医学】「モビング」事案(1)(2017年)
https://00m.in/Mr4AK
○2020/04/28【心理学/精神医学】歌舞伎町の新ライブバー(2015年3月~2017年2月)
https://00m.in/PRUh0
○2020/04/29【心理学/精神医学】「キッカケの女性」対応(2016年5月~2017年)
https://00m.in/kxqko
○2020/04/30【心理学/精神医学】「個人情報保護法違反」(2016年5月~2018年3月)
https://00m.in/lCJfK
○2020/05/01【心理学/精神医学】「新宿御苑のライブバー」(2011年12月~)
https://00m.in/9vYoj
○2020/05/02【心理学/精神医学】2017年末の「パム」の分析(2017年12月)
https://00m.in/CcaHr
○2020/05/04【心理学/精神医学】「最終決戦」(2018年~)
https://00m.in/RHqP1

<他の当記事関係の参照先>
※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK
https://00m.in/AMsib
https://00m.in/oo0rj
https://00m.in/rIAkv
https://00m.in/xTBEV

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事の「ストーカー/ストーキング」関連の記述は下記のリンク先の項目を参照願います。
https://00m.in/U7q4E
https://00m.in/vSkIm
https://00m.in/ZLq1i
https://00m.in/6EBMH
https://00m.in/KyrO4

<当記事は「パムのトラブル」の「教訓」を「新型コロナウィルス」の「心構え」に転用しようと試みた記事です。>

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
 他の参照先は、当記事の最後を参照願います。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://00m.in/ylLxw
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
https://00m.in/LRkKL

「新型コロナウィルス」の世界的流行に伴い、日本も「一大感染地」になりました
その結果、日本だけでなく世界中の「経済」がストップし、
日本だけでなく世界中で多数の人が、「生活の不安/死の恐怖」に晒される日々を過ごしています。

「パム」は、「パムのトラブル」で2013年5月から徐々に似た状況になる経験をしています。
そんな「パム」「パムのトラブル」で得た「教訓」「新型コロナウィルス」向けにお伝えします。


「本日」は、「パムのトラブル」の「教訓」から、「失われた過去」との向き合い方について述べます。
最初に、
 ・「過去」は戻って来ない。
と言う「結論」を書きます。
この「結論」を踏まえた上で、ご一読をお願いします。


とは言え、「パムのトラブル」で「パム」が苦労したのは「過去のパム」でした
○2020/05/11【パムのトラブル/新型コロナ転用】「グレー思考」の「効果」(抽出)
https://00m.in/lDxfg
まず、上記の記事で引用した文献から「過去」と「パムのトラブル」に関係する項目を抽出します。
○白黒思考はしんどい?物事を柔軟に見るために試したいこと4選--WorKing!--(抽出/編集/改変/追記)
https://00m.in/f5ucg
「白黒思考」をやめたい!そのために試してみたい方法は?※4番目は省略しました(パム注)
1.物事のグラデーション部分を見るように心掛ける
3.一つの物事に対して様々な可能性を考えてみる
--「パム」独自の方法--
4.自分の現状を受け入れる
7.自分・他人の判断材料から「価値」を外す
8.「白黒思考」も「グレー思考」の選択肢である
9.有害な人物の存在を忘れない

実は、上記項目にある、
===========================
8.「白黒思考」も「グレー思考」の選択肢である
9.有害な人物の存在を忘れない
===========================

は、「パムのトラブル」の「教訓」によって加わった項目です。

そもそも、「パム」は、「キッカケの女性」「ストーカー50男」に対して、
 ・もはや「過去の事」であり、「パム」は「現在」を踏まえて行動する。
 ・可能な範囲内で「応援/支援」を継続する事で、「過去」に受けた「恩義」への気持ちを示す。

  ※「パム」「キッカケの女性」「ストーカー50男」と一度も「対決」してません。
と言う方針でした。
しかし、「キッカケの女性」「ストーカー50男」を相手に「グレー思考」で対応する事逆効果でした。
「パムのトラブル」の最中に「パム」が「分析」した結果、
 「キッカケの女性」2010年1月~2013年5月の「パム」
 ・「ストーカー50男」2004年2月~2006年9月の「パム」

と言う「過去のパム」に「キッカケの女性」「ストーカー50男」共に、非常に拘っていたのです。

2015年7月から「パム」に対して「過去のパム」が強烈に襲いかかりました。
この時期は、「パムのトラブル」が「エスカレート」してから1年後、>
つまり、「パム」「保険外交員」になった時からです。

「パム」は、「キッカケの女性」「ストーカー50男」「全盛期」を体験した一人です。
それを思うと、「パム」は今でも悲しくやるせない気持ちになります。
そうは言っても、その「過去」も戻りません。
よって、「パム」も無駄だが仕方無い事」だと覚悟して「過去」を把握する必要が出てきました。
そこで改めて感じたのは、
 ・「過去」に拘る事と精神状態が悪化する。
と言う「事実」です。
「過去」にいつまでも拘る「キッカケの女性」「ストーカー50男」の精神状態は大丈夫なのでしょうか?


ちなみに、新型コロナウィルスが大流行する前までの日本では、
「昭和」を懐かしむ風潮がありました。
「パム」「昭和」の雰囲気が大好きなので、「昭和ブーム」を楽しんでいました。
「昭和ブーム」はある程度の「再現」をして「雰囲気を楽しむ」ができました。
しかし、以前「パム」「昭和」の「一億総中流」戻って来ないと言う記事を書いたのです。

○2019/11/16 【社会】ワーキングプアとその将来って・・・!?(参照)
https://00m.in/xmEkx

「パムのトラブル」「対応」をする為に敢えて「過去」と向き合っている「パム」の経験から、
新型コロナウィルスへの「心構え」としての「失われた過去」との向き合い方を述べます。
それは、
 「自棄」にならない。
   →「新型コロナウィルス」でも「最低限の理性」を維持する。
 ・「過去」は戻って来ない。
   →「新型コロナウィルス」で「失われた過去」は「過去」と割り切る。
 ・「未来」の事は解らない。
   →「新型コロナウィルス」後の「未来」はどうなるか解らない。
 ・「現在」を受け入れる。
   →「新型コロナウィルス」の影響で「自分が直面した問題点」を把握する。

以上の4点です。

「パムのトラブル」の時の「キッカケの女性」「ストーカー50男」は、
 ・「過去のパム」に拘って未だに「ストレス」が溜まり続けている。
 ・「ストレス」により瞬時に「自棄」になり、未だに「パム」に「攻撃」している。
 ・「パム」が「反撃」した結果、「(当時の)幸福だった現在」が崩壊した。

と言う結末を迎えました。


「新型コロナウィルス」が大流行すると言う大変な状況で、皆さんも精神的に厳しいでしょう
それでも、重要なのは「現在」なのです。


○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について
https://00m.in/aiC4u
○2020/04/03【心理学/精神医学】「パムのトラブル」と「存在感がある名女性パフォーマー」
https://00m.in/3WMQ1
○2020/04/04【心理学/精神医学】「パム」が経験した「キッカケのバンド」の実態
https://00m.in/SxKsi
○2020/04/07【心理学/精神医学】「キッカケの女性」事案(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/Uv4tw
○2020/04/09【心理学/精神医学】2014年5月の「キッカケの女性」事案の検証
https://00m.in/ziKLS
○2020/04/10【心理学/精神医学】「憎悪」に染まった「キッカケの女性」
https://00m.in/pUL6Q
○2020/04/11【心理学/精神医学】「憎悪」への懸念(2014年5月~2015年6月)
https://00m.in/m85n6
○2020/04/12【心理学/精神医学】「復讐」された経験はありますか?
https://00m.in/c0MZU
○2020/04/14【心理学/精神医学】「ストーカー50男」夫妻事案(2004年~2014年)
https://00m.in/iOAqV
○2020/04/15【心理学/精神医学】「ストーカー50男」夫妻の特徴の検証
https://00m.in/AzB1b
○2020/04/17【心理学/精神医学】「キッカケの女性」の「児童虐待」(2015年7月~)
https://00m.in/bKPO3
○2020/04/18【心理学/精神医学】「キッカケのバンド」と「和解交渉」(2016年1~5月)
https://00m.in/lkFP3
○2020/04/19【心理学/精神医学】2016/05/20 「パム」の「暴露攻撃」
https://00m.in/oUStA
○2020/04/20【心理学/精神医学】「和解攻撃」事案(2015年7月~2016年5月)
https://00m.in/GfSwI
○2020/04/22【心理学/精神医学】「医師法20条違反」事案(2016年5月~)
https://00m.in/uSjNQ
○2020/04/25【心理学/精神医学】「霊能力」バトル(笑)(2014年5月~)
https://00m.in/OHiF5
○2020/04/26【心理学/精神医学】「離婚」情報入手後の対応と事案(2018年5月~)
https://00m.in/Xr2sT
○2020/04/28【心理学/精神医学】歌舞伎町の新ライブバー(2015年3月~2017年2月)
https://00m.in/PRUh0
○2020/04/29【心理学/精神医学】「キッカケの女性」対応(2016年5月~2017年)
https://00m.in/kxqko
○2020/04/30【心理学/精神医学】「個人情報保護法違反」(2016年5月~2018年3月)
https://00m.in/lCJfK
○2020/05/02【心理学/精神医学】2017年末の「パム」の分析(2017年12月)
https://00m.in/CcaHr
○2020/05/03【心理学/精神医学】「モビング」事案(2)(2015年7月~)
https://00m.in/RNysQ
○2020/05/04【心理学/精神医学】「最終決戦」(2018年~)
https://00m.in/RHqP1

<他の当記事関係の参照先>
※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

<当記事は「パムのトラブル」の「教訓」を「新型コロナウィルス」の「心構え」に転用しようと試みた記事です。>

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
 他の参照先は、当記事の最後を参照願います。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://00m.in/ylLxw
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
https://00m.in/LRkKL

「新型コロナウィルス」の世界的流行に伴い、日本も「一大感染地」になりました
その結果、日本だけでなく世界中の「経済」がストップし、
日本だけでなく世界中で多数の人が、「生活の不安/死の恐怖」に晒される日々を過ごしています。

「パム」は、「パムのトラブル」で2013年5月から徐々に似た状況になる経験をしています。
そんな「パム」「パムのトラブル」で得た「教訓」「新型コロナウィルス」向けにお伝えします。


「本日」は、「パムのトラブル」の「教訓」から、「やるべき事」についてお伝えします。
「パムのトラブル」では、
 「パム」が一番「やるべき事」をせずに「余計な事」ばかりしている。
殆どの人から思われていますが、れはデマです

「パム」の「行為」の真意については、当記事の下部にある過去の記事をご参照願います。

「パムのトラブル」で「パム」が今でも理解に苦む事があります。
それは、「キッカケの女性」「ストーカー50男」「暴言精神科女医」のみならず、
「怪力ドラマー」「交渉窓口」「チームリーダー」「キーパーソン」までもが、
 「やるべき事」より「パム」を「最優先事項」として行動している(ように見える)。
と言う事でした。
そして、「パム」がそれぞれの動きを観察した結果、それは「事実」であると判断しました。
「パム」は、
 「音楽/表現活動」「他の趣味活動」「自身の仕事」「子供の育児」より「パム」を優先する。
と言う信じ難い状況
に直面した事に対する対応策として、
「パム」は「被害妄想」ではないと言う「証拠」を作る為に「記録」をつけました。

そして、結果的に、「パムのトラブル」が「エスカレート」した結果、
「パム」からの「反撃」により相応のダメージを相手が受ける事になりました。
しかし、それにも関わらず、未だに「パム」に対する「余計な事」が続いています(苦笑)


新型コロナウィルスが大流行した現在、「やるべき事」は何でしょうか?
「パムのトラブル」での「余計な事」は、「自分よりパムを優先した行為」の事です。
つまり、「やるべき事」とは「自分の事」なのです。
その観点で考えたら、新型コロナウィルスの場合は、
 ・自分と周囲の「感染予防」
 ・「自粛要請」の尊重(自分限定)※違反行為時は「自己責任」
 ・「生活資金」の確保

以上の3点でしょう。
 ・自分は自分、他人は他人
なのです。


○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)(参照)
https://00m.in/36Bj4
○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について(参照)
https://00m.in/aiC4u
○2020/04/03【心理学/精神医学】「パムのトラブル」と「存在感がある名女性パフォーマー」(参照)
https://00m.in/3WMQ1
○2020/04/04【心理学/精神医学】「パム」が経験した「キッカケのバンド」の実態(参照)
https://00m.in/SxKsi
○2020/04/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」勃発時(2013年5月)(参照)
https://00m.in/MWCDO
○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)(参照)
https://00m.in/BZS7w
○2020/04/16【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2015年~)(参照)
https://00m.in/ueEdL
○2020/05/02【心理学/精神医学】2017年末の「パム」の分析(2017年12月)(参照)
https://00m.in/CcaHr
○2020/05/04【心理学/精神医学】「最終決戦」(2018年~)(参照)
https://00m.in/RHqP1
○2020/05/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」総論(2013年5月~)(参照)
https://00m.in/LRkKL

<他の当記事関係の参照先>
※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「ADHD」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/vvNfp
https://00m.in/v6CrA

※当記事に出てくる「共依存」関連の記述は下記のサイトを参照願います。

https://00m.in/kC0Wy

※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK
https://00m.in/AMsib
https://00m.in/oo0rj
https://00m.in/rIAkv

<当記事は「パムのトラブル」の「教訓」を「新型コロナウィルス」の「心構え」に転用しようと試みた記事です。>

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
 他の参照先は、当記事の最後を参照願います。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://00m.in/ylLxw
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
https://00m.in/LRkKL

「新型コロナウィルス」の世界的流行に伴い、日本も「一大感染地」になりました
その結果、日本だけでなく世界中の「経済」がストップし、
日本だけでなく世界中で多数の人が、「生活の不安/死の恐怖」に晒される日々を過ごしています。

「パム」は、「パムのトラブル」で2013年5月から徐々に似た状況になる経験をしています。
そんな「パム」「パムのトラブル」で得た「教訓」「新型コロナウィルス」向けにお伝えします。


「本日」は、「パムのトラブル」における「キッカケの女性」「某男性K」「パム」「行為」から、
「正しい行為」の是非についてお伝えします。

まず、「キッカケの女性」「某男性K」「正しい(と信じて実行した)行為」を「検証」した結果と、
「パム」「信念」を説明します。


========================================================================
(1)「キッカケの女性」
[性格]
業績や才能を誇張する
絶え間ない賛美と称賛を期待し、それを他人に強く求める
・人が自分のアイデアや計画に従う事を期待する
嫉妬されていると思い込む/他人を嫉妬する
衝動の統制の障害がある
脆く崩れやすい自尊心を抱えている/容易に傷つき、拒否されたと感じる
(防衛機制:否認・歪曲・知性化・合理化・分裂・投影・行動化・統制・置き換え・代替)

[正しい行為]
1.自分は偉大であり(「嫌いな人/攻撃した相手」を含む)皆から尊敬される人格者である。
2.自分の思想は絶対に正しいので皆が従うべきである。
3.自分は完璧であると言う真実を認めずに少しでも否定的な言動/行為をする人への攻撃は正当である。
4.相手と直接対決せずに自分や相手の関係者(部外者)を巻き込む事で、自分の正しさを効果的に証明する。
[結果]
自分を「憎悪」した(と思い込み)「パム」への「反撃(攻撃)」に多数の「部外者」を巻き込んだ


○2020/05/06【パムのトラブル/新型コロナ転用】「ADHD」「NPD」からの「教訓」
https://00m.in/Kvamd
○2020/05/08【パムのトラブル/新型コロナ転用】「防衛機制」からの「教訓」
https://00m.in/kh2ok
○注意欠陥・多動性障害#症状--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/vvNfp
○大人のADHD#徴候と症状--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/v6CrA
○自己愛性パーソナリティ障害(「NPD」)#症状--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/So6vr
○防衛機制#Vaillantによる防衛機制の分類--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/SjbcX
○改訂・心理学用語集--@谷口泰富ゼミ@駒澤大学文学部心理学科--(参照)
https://00m.in/dyFUH
○2020/04/03【心理学/精神医学】「パムのトラブル」と「存在感がある名女性パフォーマー」
https://00m.in/3WMQ1
○2020/04/04【心理学/精神医学】「パム」が経験した「キッカケのバンド」の実態
https://00m.in/SxKsi
○2020/04/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」勃発時(2013年5月)
https://00m.in/MWCDO
○2020/04/07【心理学/精神医学】「キッカケの女性」事案(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/Uv4tw
○2020/04/10【心理学/精神医学】「憎悪」に染まった「キッカケの女性」
https://00m.in/pUL6Q

(2)「某男性K」(「パムのデマ」を「妄信」している)
[前提条件(モラハラ/ガスライティング/モビング※「キーパーソン」「事案」)]
1.標的を当惑させるために奇妙なハプニングを起こして見せる
2.標的を孤立させる
3.自分を正当化し、攻撃であることを認めない
4.部外者へのカモフラージュ部外者から標的への攻撃と言う二次被害
5.標的への挑発を続け、怒らせたり弱らせた結果を被害者を装って触れ回る

[正しい行為]
1.イベンター・表現者として確固たる信念の元で動く。
2.自分の関係者危険から保護するなど他者への配慮も怠らない。
3.「信頼する人物」の情報「正しい情報」だと鵜呑みにして行動する
4.義侠心により悪事を働く悪人(「パム」)を懲らしめるなど正義感が強い
[結果]
「新宿御苑のライブバー」を巻き込んで「パム」に「攻撃」した後、
「パムのトラブル」から自分の関係者を守っている


○2020/05/07【パムのトラブル/新型コロナ転用】「ガスライティング」からの「教訓」
https://00m.in/NQE9q
○モラハラとは 職場の無視・イジメ--モラハラ資料--(参照)
https://00m.in/AMsib
○ガスライティングとは--モラハラ資料--(参照)
https://00m.in/rIAkv
○ガスライティング--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/4rMQd
○2020/04/23【心理学/精神医学】「某男性K」事案(2015年10月~)
https://00m.in/1grhh

(3)「パム」
[信念/正しい行為]

○2020/02/01 【哲学】「パムのトラブル」と「人生観」(参照)
https://00m.in/Uya7r
○2020/05/11【パムのトラブル/新型コロナ転用】「グレー思考」の「効果」(参照)
https://00m.in/lDxfg
詳細は、上記の記事を参照願います。
「パム」は「全体像」を把握して「最善策/苦肉の策」を実行します。


○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/BZS7w
○2020/04/16【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2015年~)
https://00m.in/ueEdL
○2020/05/04【心理学/精神医学】「最終決戦」(2018年~)
https://00m.in/RHqP1
○2020/05/02【心理学/精神医学】2017年末の「パム」の分析(2017年12月)
https://00m.in/CcaHr

========================================================================

それでは、「パムのトラブル」の経験から「正しい行為」を分類して、
「新型コロナウィルス」に対応した「正しい行為」の方法論を書きます。
先にここでまとめますが、「正しい行為」を実行する前に相手の事情を考慮しましょう。
・自分は自分、他人は他人
なのです。
<「正しい行為」の方法論>
1.親切
「パムのトラブル」では、
「パム」の仕事/生活/障害等の事情で受け入れる事が困難な為に感謝しつつもお断りした
「一方的な親切の申し出」
が何度もありました。

相手に対して「良かれと考えてした事」「迷惑」になる事もあります。
「相手の事情」を踏まえてから親切な行為をしましょう。
もし、「お断り」された場合「相手の事情」があると納得して受け入れましょう。
2.善行
「パムのトラブル」では、「パム」の代わりに動いて支援しようとする人がいましたが、
「パム」自分で挑戦したり自主的に学ぶ事を望んでいたので、お断りしました。

善行の結果、相手が自分の判断で動けなくなる事もあります。
相手の自主性を刺激する方向で善行しましょう。
3、援助
「パムのトラブル」では、パムは感謝が足りない」と攻撃されました。
これは、「パム」自分が受けた援助への恩返しをしないと言う事です。

実は、当時の「パム」はその気持ちはありましたが、恩返しする時間・金銭の余裕が皆無だったのです。

相手からの見返りを要求せずに、相手に援助しましょう。
4.癒し
「パムのトラブル」では、「パム」を哀れんでくれた方々がおり、今でも感謝しています
しかし、今になって考えると、
当時の「パム」「パムのトラブル」で大混乱しつつ「部外者」への迷惑に困っていたのですが、
これを上手にまとめて発言できる程、事態の説明ができない状況だったのです。
そう考えると、「パム」を哀れんでくれた方々に感謝していますが結果としてズレていました

相手の気持ちを聞いた後に適切に相手を癒しましょう。
5.激励
「パムのトラブル」の時に、単純に「パム」が疲れていた時に、
「パム」から何も聞かずに「自信を持って!」と励まされた事がありました。

相手の言動を聞いてから、適切に相手を激励しましょう。
6.恩返し
「パムのトラブル」では「パム」多くの方々のお世話になりました
「パム」はその恩義を忘れていません!
「パム」は、大恩人であっても「恩着せがましい人」を除いて恩返しします。

皆さんの大恩人である最前線で「新型コロナウィルス」と闘っている人達に恩返ししましょう。
7.助言
「パムのトラブル」の時に「パム」が頂いた助言の一つです。
助言の中には、却って逆効果になる助言があり、、「パム」はその助言をお断りしました。
その結果、「パム」とその方の間で、「パム」が従わなかった事で「トラブル」になりました。

助言は「命令」ではありません
あくまでも「自分の意見」として助言しましょう。
8.忠告
「パムのトラブル」では「パムのデマ」を信じた「部外者」から、
キッカケの女性を憎まずに許すように」と言う忠告
を何度も受けました。
しかし、そもそも、「パム」は「キッカケの女性」を憎んでいませんので、「善意」だと理解しつつも無視しました。

最初に相手からの説明を聞かないと、忠告は無駄になります。
また、「自粛要請/感染対策」などで「危険な行為」をしている相手であっても、
忠告は一度だけで終えて、その後は相手の判断に委ねましょう。
9.警告
「パムのトラブル」で、「キッカケの女性」関係者とのやりとりや「ストーカー50男」の言動には、
下手したら「脅迫罪」「強要罪」になりかねない内容もありました。

「自粛要請」を無視した店舗等への警告は「警察」「役所」などの「公的機関」経由にしましょう。
個人間の場合は言動に気をつけましょう。
10.不当行為への反撃
「パムのトラブル」では、「キッカケの女性」本人と「パム」の直接対決がほぼ無くて、
それどころか、「キッカケの女性」は「部外者」を次々と巻き込んだのです。
「パム」と直接対決しているのは、「キッカケの女性」関係者や「部外者」の一部です。
また、「パム」「キッカケの女性」の言い分を理解できなくて、直接乗り込めない時期もありました。
その為に、余計に「エスカレート」しました。

「不当行為」をした相手が特定できた場合は、直接その相手にクレームを伝えましょう。
「不当行為」をした相手が特定できない場合は、
「警察」「役所」などの「公的機関」や「弁護士」に相談しましょう。
11.正義漢による攻撃
「パムのトラブル」で、「某男性K」は、
パムのデマ」を信じて「正義漢」から悪人と見なした「パム」を「攻撃」しました。

行動に移す前に、「パム」に確認してた
ら違う結果になったでしょう。

「自粛警察」が暴走しているようですが、個人で攻撃すると犯罪になりかねません。
同じ行為をするならば、「警察」「役所」などの「公的機関」経由にしましょう。


<他の関係記事>

「キッカケの女性」「某男性K」「パム」
○2020/05/03【心理学/精神医学】「モビング」事案(2)(2015年7月~)
https://00m.in/RNysQ

「キッカケの女性」「パム」
○2020/04/25【心理学/精神医学】「霊能力」バトル(笑)(2014年5月~)
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○2020/04/19【心理学/精神医学】2016/05/20 「パム」の「暴露攻撃」
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○2020/04/13【心理学/精神医学】「保険外交員」転職前後(2015年5月~2015年8月)
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○2020/04/21【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(1)(2015年5月~2016年8月)
https://00m.in/ubmwV

「パム」
○2020/04/18【心理学/精神医学】「キッカケのバンド」と「和解交渉」(2016年1~5月)
https://00m.in/lkFP3
○2020/04/22【心理学/精神医学】「医師法20条違反」事案(2016年5月~)
https://00m.in/uSjNQ
○2020/04/24【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(2)(2015年5月~2016年)
https://00m.in/ZWGoL
○2020/04/27【心理学/精神医学】「モビング」事案(1)(2017年)
https://00m.in/Mr4AK
○2020/04/30【心理学/精神医学】「個人情報保護法違反」(2016年5月~2018年3月)
https://00m.in/lCJfK

<他の当記事関係の参照先>
※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「ADHD」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/vvNfp
https://00m.in/v6CrA

※当記事に出てくる「共依存」関連の記述は下記のサイトを参照願います。

https://00m.in/kC0Wy

※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK
https://00m.in/AMsib
https://00m.in/oo0rj
https://00m.in/rIAkv

<当記事は「パムのトラブル」の「教訓」を「新型コロナウィルス」の「心構え」に転用しようと試みた記事です。>

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
 他の参照先は、当記事の最後を参照願います。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://00m.in/ylLxw
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
https://00m.in/LRkKL

「新型コロナウィルス」の世界的流行に伴い、日本も「一大感染地」になりました
その結果、日本だけでなく世界中の「経済」がストップし、
日本だけでなく世界中で多数の人が、「生活の不安/死の恐怖」に晒される日々を過ごしています。

「パム」は、「パムのトラブル」で2013年5月から徐々に似た状況になる経験をしています。
そんな「パム」「パムのトラブル」で得た「教訓」「新型コロナウィルス」向けにお伝えします。


「本日」は、「パムのトラブル」の「標的」である「パム」が「戦術」に用いた「史料批判」をお伝えします。
「パムのトラブル」「パム」が「史料批判」を応用して「情報分析」した方法論については、
下記の記事でまとめています
ので、初めにご参照願います。
そして、再度、その記事で引用した文献を再掲の上、
「新型コロナウィルス」に応用したコメントを加えましたので、ご一読願います。

○2020/03/20【史学】「史料批判」と「パムのトラブル」(参照)
https://00m.in/h6rp9
○史料批判--Wikipedia--(編集/改変)
https://00m.in/Kiv4i

史料批判とは、歴史学を研究する上で史料を用いる際、
様々な面からその正当性、妥当性を検討することである。
19世紀ドイツの歴史家レオポルト・フォン・ランケの提唱による歴史学研究法を指す。

そもそも「史料批判」「歴史学研究法」ですが、これは「史料の正当性・妥当性を検証する方法論」なのです。
つまり、「新型コロナウィルス」の時には、
 ・あふれかえる「新型コロナウィルス」情報の洪水
から、適切に「情報」を判断して「デマ」を排除する「強力な武器」になります。


https://00m.in/EFdQ9
外的批判
史料の外的な条件
を把握することが必要である。
これらは史料の証拠価値の判定基準となる。
例えば、次のような視点から史料の確かさを検討する
 1.偽文書でないかどうか(真偽)
 2.史料が作られた時・場所・人間関係を吟味する(来歴)
 3.オリジナルの史料かどうか(本源性)

「パムのトラブル」の時は、「個人からの情報」「個人の言動/行為」から「情報分析」する必要性がありました。
しかし、新型コロナウィルスの場合は、公的機関/マスコミの情報」が多数あります
その為、「情報分析」に「応用」する際の方法も変える必要があります。
1.日本政府・地方自治体
  公的な新型コロナウィルス「感染対策の法律/支援情報」「正確な情報源」である。
2.マスコミ・ブログ・SNS 他(文字報道)
  誤報もあるが、新型コロナウィルス関連の「実態」「信頼性が高い参考情報」である。
3.マスコミ・ブログ・SNS 他(専門家・門外漢・一般人の私的見解)「パム」の記事も該当します。
  例え「感染症の専門家の見解」であっても「私的見解」なので「参考情報」であると判断する。
4.マスコミ・Youtube 他(テレビ/動画情報)
  「テレビ/動画情報」は「冷静な判断」の「阻害要因」になる可能性が高いので排除する。
5.国連/WHO/他の国連機関
  「世界で最も責任重大な公的機関」なので「全世界への責任を負って発信した情報源」である。
6.アメリカ政府
  「トランプ大統領」の言動が「自国優先/中国敵視」による「偏った内容」であると考慮して判断する。
7.北朝鮮政府
  デイリーNK/在韓米軍」等の情報から「虚偽情報」であると判断している。
8.中国政府(中華人民共和国)
  現在は「協調姿勢」に変化しており「政府の公式発表」「他国の見解」として判断する。
9.他の外国政府・EU等
  「政府・EUの公式発表」「他国の見解」として判断する。
10.Wikipedia等の情報
  「ほぼ偏らずに客観的な観点の情報」ではあるが「各個人が編集した情報」として判断する。
11.伝聞情報/個人からの情報
  情報源が不明瞭だったり又聞きである伝聞情報」については「裏づけ」して確認する。


https://00m.in/I1XFb
内的批判
史料の信頼性を検討し、史料の性格や価値を判断する。
信頼性
とは、記述者と書かれた内容の関係を考察し、記事の確かさを検証することである。

「パムのトラブル」の時は、「パム」が判断するだけで充分でした。
しかし、「新型コロナウィルス」の場合に応用する際は別な工夫が必要です。
「パム」は、
 ・自分の「思想/信仰/性格」が自分の「判断」に与える影響
についての「自己の内的批判」を最初に実行する事
をお勧めします。

「偏った判断による行動」の「具体例」として「アメリカ政府(トランプ大統領)」「北朝鮮政府」を挙げます。

<錯誤と虚偽>
史料の信頼性が損ねられる例
は多々ある。
その原因には、大きく分けて「錯誤」と「虚偽」がある。
【錯誤の例】
1.感覚的な錯誤(個人体験を過大に報告している場合)
2.総合判断の際の先入観や感情による錯誤
3.記憶を再現する際に感情的要素が働いて誇大美化(もしくは、その逆の場合)が起きるような例
4,言語表現が不適切で証言がそのまま他人に理解されない例
 (もしくは、同じ言葉を使っていても違う意味で使っている場合)
直接の観察者でも、錯誤が入ることはよくある。
ましてや証言者がその事件を伝聞した人である場合、
誤解・補足・独自の解釈等によって、さらに錯誤が入る機会は多い。
ことに噂話のように非常に多数の人を経由する証言は、
その間にさらに群集心理が働いて、感情的になり、錯誤はますます増える。
【虚偽の例】

1.自分あるいは自分の団体利害に基づく虚偽
2.憎悪心・嫉妬心・虚栄心・好奇心から出る虚偽
3.公然あるいは暗黙の強制に屈服したための虚偽
4.倫理的・美的感情から、事実を教訓的にまたは芸術的に述べる虚偽
5.病的変態的な虚偽
6.沈黙一種の虚偽であることもある

「パムのトラブル」ではパムのデマ」が蔓延した事を考慮して「パム」は「情報」を判断しています

さて、「新型コロナウィルス」の場合ですが、
先に挙げた「外部批判」の例示の中に「錯誤/虚偽」を含んだ例もあります。

「情報源」の「正確性」を判断する際には、その「情報源」が、
1.「感情的な判断」だけで行動する人物か?
2.「平然と意図的に他人を騙す行為」をする人物か?
3.「特定の政治思想/宗教の信者/独自の信念」に固執する人物か?
4.「陰謀論妄信者/情報を鵜呑みにする人物」など「情報判断力」が低い人物か?
5.「所属する組織(会社等)の見解」をそのまま発信した「情報」なのか?
6,「情報源」を例示した「情報」なのか?
などを考慮して判断する事が最重要です。


<言語史料の特性>
上述のように、言語史料には錯誤・虚偽が入る機会が少なくない
言語史料を「音声」と「文字」に大別し、それぞれの史料特性を以下に記す。
【「音声」史料の場合】
時間的人間的に、間接の度が増して、広がるほど遠くなるほど、信頼性が落ちる
伝説はその典型である。
一般に、長く伝わる間に、
1.誇大・美化・理想化、
2.集中、
3.混合、

などが起きる傾向がある。
現在文献化している音声史料でも、かつて相当の期間口承されたものは、こういう性質を持つ。
【「文字」史料の場合】
公私の往復文書、宣言書、演説、新聞雑誌の記事、日記、覚書、回想録、系図、歴史書、年代記、伝記その他、

種々の種類に分類して、大体その性質を考察した上で、さらにその史料の一つ一つを吟味する。

特に、
1.利害関係を持つ内容
2.宣伝的性質を持つ内容、

3.道徳的・芸術的効果を目的とする内容

等については、事実の歪曲を予想するべきである。
歴史の叙述にあたっては、それぞれの史料特性を考慮において、言語史料を扱う必要がある。

これは、「錯誤/虚偽」の例として挙げています。
上記の例のうち、1・3・4・6で挙げた「情報源」からの「情報」は、「音声史料」と同じ特性があります。
また、2・5で挙げた「情報源」からの「情報」は、
「音声史料」の「誇大・美化・理想化」と「文字史料」の「利害関係」「宣伝的性質」を併せた特性
があります。
最後の6で確実性が低い「情報源」からの「情報」の場合は、「音声史料」「文字史料」の全ての特性があります。


「パムのトラブル」「パム」が痛感したのは、
 ・人間は簡単に「伝聞情報」を信じるので「デマ」が一瞬で蔓延する。
と言う事です。
そこからの「教訓」は、
 ・例え「信頼できる友人」からの「情報」でも「デマ」が混入する可能性が高い。
と言う事です。


○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について
https://00m.in/aiC4u
○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/BZS7w
○2020/04/09【心理学/精神医学】2014年5月の「キッカケの女性」事案の検証
https://00m.in/ziKLS
○2020/04/11【心理学/精神医学】「憎悪」への懸念(2014年5月~2015年6月)
https://00m.in/m85n6
○2020/04/15【心理学/精神医学】「ストーカー50男」夫妻の特徴の検証
https://00m.in/AzB1b
○2020/04/16【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2015年~)
https://00m.in/ueEdL
○2020/04/25【心理学/精神医学】「霊能力」バトル(笑)(2014年5月~)
https://00m.in/OHiF5
○2020/04/27【心理学/精神医学】「モビング」事案(1)(2017年)
https://00m.in/Mr4AK
○2020/04/28【心理学/精神医学】歌舞伎町の新ライブバー(2015年3月~2017年2月)
https://00m.in/PRUh0
○2020/05/01【心理学/精神医学】「新宿御苑のライブバー」(2011年12月~)
https://00m.in/9vYoj
○2020/05/02【心理学/精神医学】2017年末の「パム」の分析(2017年12月)
https://00m.in/CcaHr
○2020/05/03【心理学/精神医学】「モビング」事案(2)(2015年7月~)
https://00m.in/RNysQ
○2020/05/04【心理学/精神医学】「最終決戦」(2018年~)
https://00m.in/RHqP1

<他の当記事関係の参照先>
※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。
https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「ボーダー」は「境界性パーソナリティ障害」の事です。
 「ボーダー」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/pmJkO

※当記事に出てくる「共依存」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/kC0Wy

※当記事に出てくる「ADHD」関連の記述は下記のサイトを参照願います。

https://00m.in/vvNfp
https://00m.in/v6CrA

※当記事に出てくる「サイコパス」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/61MIP
https://00m.in/knb7d

◎当記事の最後に「どんでん返し」があります。

<当記事は「パムのトラブル」の「教訓」を「新型コロナウィルス」の「心構え」に転用しようと試みた記事です。>

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
 他の参照先は、当記事の最後を参照願います。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://00m.in/ylLxw
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
https://00m.in/LRkKL

「新型コロナウィルス」の世界的流行に伴い、日本も「一大感染地」になりました
その結果、日本だけでなく世界中の「経済」がストップし、
日本だけでなく世界中で多数の人が、「生活の不安/死の恐怖」に晒される日々を過ごしています。

「パム」は、「パムのトラブル」で2013年5月から徐々に似た状況になる経験をしています。
そんな「パム」「パムのトラブル」で得た「教訓」「新型コロナウィルス」向けにお伝えします。


「本日」は、「パムのトラブル」の「標的」である「パム」が敢えて「サイコパス」について触れます。
「サイコパス」を詳しく調べると、「新型コロナウィルス」に対する「心構え」の「ヒント」が見えるのです!

最初に「パムのトラブル」での「サイコパス」を確認しましょう。

○2020/05/02【心理学/精神医学】2017年末の「パム」の分析(2017年12月)(参照)
https://00m.in/CcaHr
上記記事で、「パム」は、「パムのトラブル」の「真の主犯」は「キーパーソン」だと「結論」してます。
そして、「キーパーソン」の「行為」を全て「再解析」した結果、
「パム」は「キーパーソン」「サイコパス」の傾向が強い人物だと「判断」しました。


次に、「サイコパス」についての解説を、下記記事で引用した文献と別文献の内容を加味して説明します。
○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について(参照)
https://00m.in/aiC4u
○反社会性パーソナリティ障害(サイコパス)#アメリカ精神医学会--Wikipedia--(編集/改変/追記)
https://00m.in/nqxD6
○サイコパスとは何か?--サイコパスとは何か?--(抽出)
https://00m.in/61MIP
診断
・口達者で一見、魅力的/同情を引こうとする
法律にかなって規範に従う事ができない、逮捕に値する行動
・自己の利益のために人を騙す/非常によく嘘をつく
衝動的で計画性がない
喧嘩や暴力を伴う易刺激性/無責任問題行動が目立つ
自分や他人の安全を考える事ができない
責任感がない/責められると逆ギレする
良心の呵責がない/感情が浅く思いやりが無い

こうやって見ると、「サイコパス」は「危険人物」にしか見えないでしょ?
そこで、下記の文献をご覧ください。

○マザー・テレサ--Wikipedia--(編集/改変)
https://00m.in/0QSXZ

マザー・テレサは、カトリック教会の修道女にして修道会「神の愛の宣教者会」の創立者。
またカトリック教会の聖人である。
コルカタ(カルカッタ)で始まったテレサの貧しい人々のための活動は、
後進の修道女たちによって全世界に広められている。
生前からその活動は高く評価され、多くの賞を受けた。

意外にも、「マザー・テレサ」です!
下記の記事から抽出した項目及び引用をご覧ください。

○マザー・テレサ、実は超絶感じ悪いおばあさん説が浮上!(略)--@びっくり@おもしろ@エキサイトニュース--(抽出)
https://00m.in/GuI0o

1. マザー・テレサは総じて患者に対する医療ケアを受けさせなかった
2. 疑わしい人物から資金の提供を受けており、その金は慈善活動に使われていなかった
3. “黒い人脈”と財団の秘密の銀行口座
4. 人工中絶反対派のジャーナリストを重用して持論を広める
5. マザー・テレサの“奇跡”人為的に起こせる

○経営者、記者、警察官のサイコパス度が高いワケ--PRESIDENT Online--(抽出)
https://00m.in/p457T

玉川大学文学部の岡本裕一朗名誉教授は、
 「悪いイメージで語られがちだが、サイコパスの特徴は裏を返せば長所にもなる
  ノーベル平和賞受賞者のマザー・テレササイコパスとされていた」
という。

○サイコパスが選ぶ職業、トップ10--Business Insider Japan--
https://00m.in/NzEo0

1位 CEO(経営者)
2位 弁護士
3位 テレビやラジオのキャスター
4位 セールスマン
5位 外科医
6位 ジャーナリスト
7位 警察官
8位 聖職者
9位 シェフ
10位 公務員

意外な職業が多いですね!
その中でも弁護士・警察官・公務員・聖職者は、
法律/宗教の教義で判断する必要がある職業
であり、「サイコパス」
良心の呵責がない/感情が浅く思いやりが無い
と言う「症状」
が>「強み」になって社会に貢献しているのです!

また、
・自己の利益のために人を騙す/非常によく嘘をつく
と言う「症状」はその先を考えていない「利己的な行為」です
が、この「利己的な行為」を深く考えれば、
人を騙したり嘘をつく自己の利益にならない
と言う「結果」が見えて来ます。

そして、
自己の利益のために他人の利益を尊重する
と言う方向に「サイコパス」でも変化できるのです。


これを「新型コロナウィルス」に当てはめると、
自己の感情よりも「法律/感染対策/常識」を優先して行動する
・自分の信念を他人に強要しない
自己の利益のために「新型コロナウィルス」と向き合う人を支援/応援する

と言う事になります。

「パムのトラブル」で「キーパーソン」がした数々の「事案」「非人道的」な「行為」です。
しかし、そんな最中でも、「キーパーソン」「パム」の目前でも常に「涼しい表情」を崩しませんでした。
そして、「キーパーソン」一人でも平然とできる人物でもあります。


現在、「新型コロナウィルス」の「パンデミック」と言う「異常事態」になっています。
「パムのトラブル」での「キーパーソン」の数々の「事案」は別にしておいて、
「パム」「パムのトラブル」で見せ付けられた「キーパーソン」の「強み」から学べる部分を吸収して、
新型コロナウィルスへの「対応」に「応用」
しています。


○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)
https://00m.in/36Bj4
○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について
https://00m.in/aiC4u
○2020/04/03【心理学/精神医学】「パムのトラブル」と「存在感がある名女性パフォーマー」
https://00m.in/3WMQ1
○2020/04/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」勃発時(2013年5月)
https://00m.in/MWCDO
○2020/04/08【心理学/精神医学】「キーパーソン」事案(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/Qxlht
○2020/04/13【心理学/精神医学】「保険外交員」転職前後(2015年5月~2015年8月)
https://00m.in/mFdBv
○2020/04/21【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(1)(2015年5月~2016年8月)
https://00m.in/ubmwV
○2020/04/23【心理学/精神医学】「某男性K」事案(2015年10月~)
https://00m.in/1grhh
○2020/04/24【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(2)(2015年5月~2016年)
https://00m.in/ZWGoL
○2020/04/27【心理学/精神医学】「モビング」事案(1)(2017年)
https://00m.in/Mr4AK
○2020/04/28【心理学/精神医学】歌舞伎町の新ライブバー(2015年3月~2017年2月)
https://00m.in/PRUh0
○2020/04/30【心理学/精神医学】「個人情報保護法違反」(2016年5月~2018年3月)
https://00m.in/lCJfK
○2020/05/02【心理学/精神医学】2017年末の「パム」の分析(2017年12月)
https://00m.in/CcaHr
○2020/05/03【心理学/精神医学】「モビング」事案(2)(2015年7月~)
https://00m.in/RNysQ
○2020/05/04【心理学/精神医学】「最終決戦」(2018年~)
https://00m.in/RHqP1
○2020/05/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」総論(2013年5月~)
https://00m.in/LRkKL

<他の当記事関係の参照先>
※当記事に出てくる「サイコパス」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/61MIP
https://00m.in/knb7d

<当記事は「パムのトラブル」の「教訓」を「新型コロナウィルス」の「心構え」に転用しようと試みた記事です。>

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
 他の参照先は、当記事の最後を参照願います。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://00m.in/ylLxw
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
https://00m.in/LRkKL

「新型コロナウィルス」の世界的流行に伴い、日本も「一大感染地」になりました
その結果、日本だけでなく世界中の「経済」がストップし、
日本だけでなく世界中で多数の人が、「生活の不安/死の恐怖」に晒される日々を過ごしています。

「パム」は、「パムのトラブル」で2013年5月から徐々に似た状況になる経験をしています。
そんな「パム」「パムのトラブル」で得た「教訓」「新型コロナウィルス」向けにお伝えします。


「本日」は、「パムのトラブル」の「標的」である「パム」が「戦術」に用いた「NLPの技法」をお伝えします。
以前、下記の記事で、「パム」は「パムのトラブル」の「戦術」で「認知行動療法」を用いたと記述しました。

○2020/05/12【パムのトラブル/新型コロナ転用】「精神安定」の為の「朝の習慣」
https://00m.in/Y3dVM
また、この記事の「グレー思考」「認知行動療法」の「主目的」でした
○2020/05/11【パムのトラブル/新型コロナ転用】「グレー思考」の「効果」
https://00m.in/lDxfg

その為、ここで記載する「NLPの技法」を、「パム」は「認知行動療法のコーピング」として用いました
2009年7月に「認知行動療法」を始めた頃の「パム」は、
 ・「パム」に急に襲いかかる「イライラ」した感情
  (以前は、この「イライラ」に振り回されてました。)

に対する「即時に対応可能な克服方法」
に悩んでいました。

なんとかしようと悩んでいた所に、偶然に見つけて入手した「NLP」の情報を調べたら、
 「NLPの技法」の一部「急なイライラ」を停めるのに有効かも知れない。
と言う事で、実践したら本当に有効でした
具体的に使用した「NLPの技法」は、
 ----2009年7月~2010年----
 ・外で急に「イライラ」した時は「左ポケットのハンカチ」を握り「黙祷の姿勢で30秒の黙想」をする。
 ----「パムのトラブル」時(「想定外の事案」が多発した)----
 ・外で「精神的疲労状態」になった時「黙祷の姿勢で60秒の黙想」をする。(ハンカチ無しも可)
 ・「想定外の事案」発生時全体像の再解析」前に帰宅後に「くつろいだ姿勢で30秒の黙想」をする。
 ・毎朝「60秒の座禅」をする。(長期的な安定目的 兼)

と言うものです。


これを多少「一般化/健常者向け」にして「新型コロナウィルス」に応用してみると、
 外で「不安感/イライラ/怒り」の状態になった時「黙祷の姿勢で60秒の黙想」をする。
 ・家庭内で「不安感/イライラ/怒り」などの感情に囚われた時「くつろいだ姿勢で60秒の黙想」をする。
 ・「黙想」「瞑想」「座禅」「ヨガ」等を60秒程度継続して「沈黙する時間」を作る。

と、以上の内容になります。

「先が見えない不安」「失われた日常」・・・、「ストレス」で参ってしまう前に、
こう言った方法も試してみたら如何でしょうか?

「NLP」については、下記の文献をご覧ください。

○神経言語プログラミング#具体的技法--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/g4k21
○NLPとは--@NLPを初めて学ぶ方へ@グロウアップ--(参照)
https://00m.in/HXXm5
○NLPとは?--NLP 日本NLP協会 公式サイト--(参照)
https://00m.in/p5uJ4

○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)
https://00m.in/36Bj4
○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について
https://00m.in/aiC4u
○2020/04/03【心理学/精神医学】「パムのトラブル」と「存在感がある名女性パフォーマー」
https://00m.in/3WMQ1
○2020/04/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」勃発時(2013年5月)
https://00m.in/MWCDO
○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/BZS7w
○2020/04/08【心理学/精神医学】「キーパーソン」事案(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/Qxlht
○2020/04/09【心理学/精神医学】2014年5月の「キッカケの女性」事案の検証
https://00m.in/ziKLS
○2020/04/11【心理学/精神医学】「憎悪」への懸念(2014年5月~2015年6月)
https://00m.in/m85n6
○2020/04/15【心理学/精神医学】「ストーカー50男」夫妻の特徴の検証
https://00m.in/AzB1b
○2020/04/16【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2015年~)
https://00m.in/ueEdL
○2020/04/17【心理学/精神医学】「キッカケの女性」の「児童虐待」(2015年7月~)
https://00m.in/bKPO3
○2020/04/18【心理学/精神医学】「キッカケのバンド」と「和解交渉」(2016年1~5月)
https://00m.in/lkFP3
○2020/04/20【心理学/精神医学】「和解攻撃」事案(2015年7月~2016年5月)
https://00m.in/GfSwI
○2020/04/21【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(1)(2015年5月~2016年8月)
https://00m.in/ubmwV
○2020/04/22【心理学/精神医学】「医師法20条違反」事案(2016年5月~)
https://00m.in/uSjNQ
○2020/04/23【心理学/精神医学】「某男性K」事案(2015年10月~)
https://00m.in/1grhh
○2020/04/24【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(2)(2015年5月~2016年)
https://00m.in/ZWGoL
○2020/04/26【心理学/精神医学】「離婚」情報入手後の対応と事案(2018年5月~)
https://00m.in/Xr2sT
○2020/04/28【心理学/精神医学】歌舞伎町の新ライブバー(2015年3月~2017年2月)
https://00m.in/PRUh0
○2020/04/30【心理学/精神医学】「個人情報保護法違反」(2016年5月~2018年3月)
https://00m.in/lCJfK
○2020/05/01【心理学/精神医学】「新宿御苑のライブバー」(2011年12月~)
https://00m.in/9vYoj
○2020/05/02【心理学/精神医学】2017年末の「パム」の分析(2017年12月)
https://00m.in/CcaHr
○2020/05/04【心理学/精神医学】「最終決戦」(2018年~)
https://00m.in/RHqP1
○2020/05/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」総論(2013年5月~)
https://00m.in/LRkKL

<他の当記事関係の参照先>
※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。
https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「ボーダー」は「境界性パーソナリティ障害」の事です。
 「ボーダー」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/pmJkO

※当記事に出てくる「ADHD」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/vvNfp
https://00m.in/v6CrA

◎注意:「パム」は「無宗教」なので、特定の宗派への信仰を要求する意図はありません。

ノウモ バギャバテイ バイセイジャ クロ ベイルリヤ ハラバ アラジャヤ
タタギャタヤ アラカテイ サンミャクサンボダヤ タニヤタ
オン バイセイゼイ バイセイゼイ バイセイジャサンボリギャテイ ソワカ

オン マニ ハンドマ ウン

サイカク フザラン ザンドス 邪気払いたまえ オン ズババラ ザンズバン


<当記事は「パムのトラブル」の「教訓」を「新型コロナウィルス」の「心構え」に転用しようと試みた記事です。>

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
 他の参照先は、当記事の最後を参照願います。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://00m.in/ylLxw
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
https://00m.in/LRkKL

「新型コロナウィルス」の世界的流行に伴い、日本も「一大感染地」になりました
その結果、日本だけでなく世界中の「経済」がストップし、
日本だけでなく世界中で多数の人が、「生活の不安/死の恐怖」に晒される日々を過ごしています。

「パム」は、「パムのトラブル」で2013年5月から徐々に似た状況になる経験をしています。
そんな「パム」「パムのトラブル」で得た「教訓」「新型コロナウィルス」向けにお伝えします。


「本日」は、「パムのトラブル」の「標的」である「パム」が「戦術」に用いた「朝の習慣」をお伝えします。
今回は、「宗教/スピリチュアル/心霊科学/オカルト」の要素が強いので、先にこの文献からの引用をご覧ください。


○自助論(サミュエル・スマイルズ 1859年)--@ぷらっとさんぽ/江守孝三--
https://00m.in/14ppI
序文・概要
天は自ら助くる者を助く 人は成功を命ずることはできない。
努力してこそ、成功を手にすることができるのだ。

ここでは、「努力/成功」となっていますが、これを深く解釈すると、
 ・神仏に祈るだけで何もしないと、神仏も助けてくれない。
と言う事になります。
「神仏」は「心の支援者」でしかなく、動くのは自分なのです。


○2020/04/25【心理学/精神医学】「霊能力」バトル(笑)(2014年5月~)(抽出)
https://00m.in/OHiF5

「2014年5月」から「パム」は、
 ・「霊的防衛」「霊的手段による和解促進策」
「キッカケの女性」に向けて実行していました。

「パムのトラブル」が「エスカレート」した2015年以降、「パム」は、
 ・「霊的防衛」「霊的攻撃」
「キッカケの女性」「ストーカー50男」に向けて開始したのです。

上記の記事の通り、「パムのトラブル」では、
 ・「霊的防衛」「霊的攻撃」「霊的手段による和解促進策」
を実行しました。
具体的には、
 ・「60秒の座禅」
 ・「真言・お経・念仏・祝詞・マントラ・呪文・生霊集め」他

などを、「パム」現在も実践しています


実は、これは「科学的な行為」でもあるのです。
「精神的な安定」を維持する為に有効な手段なのです。

これを「新型コロナウィルス」に転用して「一般化」すると、下記の通りになります。
 ・「黙想」「瞑想」「座禅」「ヨガ」等を60秒程度継続して「沈黙する時間」を作る。
 ・【特定の宗教の信者の場合】各自が信仰する宗教に従って「祈り」を捧げる。
  【宗教肯定派の無宗教の場合】「真言・念仏」を数種類唱える。※「南無○○菩薩/仏」なども可
  【宗教否定派の無宗教の場合】「自分の願い」をそのまま言葉にして唱える。
  ※「邪気払い/健康祈願」がベスト>

「宗教的な行為」
に抵抗が非常に強い人
も多いでしょう。
それでも、毎朝の「黙想」「瞑想」だけでもしてみたら如何でしょうか?
これは、パムが「認知行動療法」を開始した直後に実行した時、非常に高い効果が出ました。

また、「無宗教」の人に「真言」をお勧めする理由は、
 ・「短文」の「真言」がある。
 ・「真言」にはそれぞれの「目的」が「明確化」されている。
 ・「防御/攻撃」になる「真言」を「新型コロナウィルス」に向ける事もできる。

と言う特徴がある
からです。

毎朝、この時間を作って繰り返すうちに、
 ・精神的に安定し、理性的に判断できる。
 ・ある程度の安心感を得て、不安に押しつぶされなくなる。

と言う効果
が出て来ます。


○2020/04/25【心理学/精神医学】「霊能力」バトル(笑)(2014年5月~)
https://00m.in/OHiF5
○2020/04/11【心理学/精神医学】「憎悪」への懸念(2014年5月~2015年6月)
https://00m.in/m85n6
○2020/04/16【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2015年~)
https://00m.in/ueEdL
○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)
https://00m.in/36Bj4
○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について
https://00m.in/aiC4u

<他の当記事関係の参照先>
※当記事のスピリチュアル関連の記述は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/x9sNg
https://00m.in/NdvlU