◎当記事は「家庭内の問題」には対応していません。
<当記事は「パムのトラブル」の「教訓」を「新型コロナウィルス」の「心構え」に転用しようと試みた記事です。>
※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
他の参照先は、当記事の最後を参照願います。
※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://00m.in/ylLxw
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
https://00m.in/LRkKL
「新型コロナウィルス」の世界的流行に伴い、日本も「一大感染地」になりました。
その結果、日本だけでなく世界中の「経済」がストップし、
日本だけでなく世界中で多数の人が、「生活の不安/死の恐怖」に晒される日々を過ごしています。
「パム」は、「パムのトラブル」で2013年5月から徐々に似た状況になる経験をしています。
そんな「パム」が「パムのトラブル」で得た「教訓」を「新型コロナウィルス」向けにお伝えします。
「本日」は、「パムのトラブル」の「教訓」から、「パワハラ/モラハラの対処法」をお伝えします。
なお、「パムのトラブル」での「パワハラ/モラハラ」は、
・「パム」と「キーパーソン」の個人間
・「ライブシーン」と言う「個人的活動」の集団
・「職場」と言う「会社(法人)」の一部門
・「インターネット上の公開空間」と言う「第三者も閲覧可脳」な空間
等々、様々な場所で発生しています。
よって、最初に挙げた通り、「家庭内の問題」には対応できませんのでよろしくお願いします。
当記事の下部にある、「パムのトラブル」での「パワハラ/モラハラ」関係の記事もご参照願います。
では、下記記事を参考に改変した「パワハラ/モラハラの対処法」をご一読願います。
○2019/10/07【心理学】Twitterのbotで流したかった情報です。(その1) 2019(編集/抽出/改変)
https://00m.in/xTBEV
○2018/06/30【心理学】Twitterのbotで流したかった情報です。(その1) (参照)
https://00m.in/6eMIG
「<攻撃技/反撃技>
※備考
実行犯:パワハラ/モラハラの加害者
攻撃技:パワハラ/モラハラの攻撃技
標的:パワハラ/モラハラの被害者
反撃技:パワハラ/モラハラへの反撃技
(1)挑発(攻撃技/反撃技)
・実行犯が標的に「標的だけが解る挑発」を繰り返し、実行犯に標的が反撃を実行した後に、
実行犯が「標的から不当な嫌がらせを受けた被害者」として標的を攻撃する。
・標的が実行犯を挑発すると、実行犯がした行為がそっくりそのまま返る。
(2)曖昧な返事(攻撃技)
・実行犯が標的に対して明確な返答をせず、標的を混乱させる。
→標的は、実行犯に対して発言の正確な意図を確定させる。(それでも曖昧な返答が来る。)
→標的が実行犯を無視して暴走する。
(3)公開処刑(攻撃技/反撃技)
・実行犯が標的の失点を公開の場で大げさに言う。
・標的が実行犯に対して公開の場で大声で一喝する。
・標的が把握している実行犯の行為を暴露する。
(4)マインドリーディング/恣意的な決め付け(攻撃技)
・実行犯が標的の弁明を一切聞かず、標的の評価を勝手に決め付ける。
→標的は、実行犯を無視して、自らの行動で実行犯の言動がデマであると周囲にアピールする。
→標的が把握している実行犯の行為を暴露する。
(5)無理難題(攻撃技)
・実行犯が標的に無茶な要求をしてコントロールする。
→標的はギリギリまで妥協して実行犯の言質をメモしつつ、できない事は実行しない。
(6)奇襲(攻撃技/反撃技)
・実行犯が標的が思いもよらない行動に出て標的をパニックに陥れる。
・実行犯が標的がいない場所で標的を攻撃している場所に、標的が乗り込んで実行犯をパニックに陥れる。
(7)ダブルミーニング(攻撃技/反撃技)
・実行犯が標的に対してウラの意味を込めたメッセージを伝える。
→標的は実行犯の言動/行為をスルーしてメモする。
・標的が実行犯の目前で実行犯に反撃する意図を込めた言動をする。
(8)遮り(攻撃技)
・実行犯に標的が口頭で発言している時に、逆接の接続詞の直前など最後まで聞かないと意味が違う箇所で、
実行犯が標的の発言を遮って、標的の発言を逆の意味でワザと曲解して周囲に吹聴する。
→標的が実行犯に意志を伝える際に、チャット/SNS等を使用して標的の意志を全て伝える。
そして、標的が実行犯に法的措置を実行する際の証拠として再利用する。
(9)ほめ殺し(攻撃技)
・実行犯が標的を徹底的にほめて標的を支配する。
→標的は、実行犯の調子の良い言葉を無視して、毅然とした対応を継続する。
(10)ダブルバインド(攻撃技)
・実行犯が標的に「正解の無い二者択一」を迫る。
→標的は次の3点を塾考した結果から最善の選択肢を選ぶ。
「実行犯に対して最もスジが通っている」
「標的のダメージが少ない」
「標的の反撃時に最も有利になる」
→標的が敢えて悪役になる事で実行犯の行為を暴露する方法もある。
(11)ガスライティング/モビング/投影性同一視の防衛機制/囲い込み(攻撃技/反撃技)
・実行犯が標的の悪評を振りまく。
→標的は、自らの行動で実行犯の流した情報がデマであると証明する行動をする。
・実行犯が標的に対して恣意的に標的のデマを前提とした対応して、標的の悪評の真実味を高める。
・標的が把握している実行犯の行為と標的の真意を暴露する。
(12)被害者アピール(攻撃技)
・実行犯が標的を悪役にしたてて吹聴する。
→標的が敢えて悪役になる事で、実行犯の行為を暴露して実行犯に突きつける。
(13)善行(攻撃技/反撃技)
・実行犯が標的の周囲の人物をおだてるような善行をする。
・標的は、周囲に本質的な善行をする。
・標的が敢えて実行犯に善行を繰り返して、実行犯が標的を攻撃する理由が無くなる状況にする。
(14)謝罪(反撃技)
・標的が実行犯に公開の場で謝罪する事で、実行犯が吹聴したデマの矛盾点を明るみにさせる。
(15)逃走(反撃技)
・標的が実行犯から逃げる事で、実行犯の内部分裂を誘発させる。
(16)和解(攻撃技)
・実行犯が標的と和解したと見せかけて標的を実行犯の支配下に置く。
→標的は実行犯の言動を記録し、実行犯の指示を無視して行動する。
(17)無視(攻撃技/反撃技)
・実行犯が標的をいないものとして振舞う。
→標的は、実行犯と無関係な場所で幸せに振舞う。
・標的が実行犯をいないものとして振舞う。
(18)通報/訴訟(攻撃技/反撃技)
・実行犯が標的を警察/業界団体に通報する。
・実行犯が標的を被告とした民事訴訟を提訴する。
・標的は実行犯の証拠を抑えた上で実行犯を警察/業界団体に通報する。
・標的は実行犯の証拠を抑えた上で実行犯を被告とした民事訴訟を提訴する。
(19)悪意あるモラハラ対応(攻撃技)
・実行犯が標的にモラハラ実行犯に対する対応をする。
→標的は、実行犯の対応を無視して従来通りに振舞う。
(20)自爆テロ(攻撃技/反撃技)
・実行犯が自分が築いて来たモノを全て台無しにする行為をして標的を「悪者」に仕立て上げる。
→標的は実行犯の悲劇に動揺せず、実行犯の悲劇の事実確認を優先する。
・標的が孤立した時は、標的が自らが築いたモノを台無しする覚悟を決めて実行犯の行為を暴露する。
(21)ネットストーキング(攻撃技/反撃技)
・実行犯が標的の個人情報を収集して暴露する。
・実行犯が標的のインターネット上で監視し、標的がSNSに投稿した直後にその投稿を中傷する投稿をする。
・標的が実行犯をインターネット上で監視して証拠を保存する。」
新型コロナウィルスが日本で大流行した結果、
「新型コロナウィルス」と関係する「労働/業務上のトラブル」が増えたと言う報道を良く見ます。
「パムのトラブル」では、「パム」が選択した「闘う」と言う決断は大きなリスクがあります。
そして、未だに数々の「バトル」が続いていますが、ほぼ全ての「バトル」が「心理戦」です。
もし、「健常者」が同じ「攻撃」を喰らったら、精神的ダメージで人格崩壊するでしょう。
そういう「リスク」があるので、「パム」も基本的に「(15)逃走(反撃技)」をオススメします。
但し、「職場」の場合は別な対処法があります。
「(13)善行(攻撃技/反撃技)/(17)無視(攻撃技/反撃技)/(18)通報/訴訟(攻撃技/反撃技)」
をして「実行犯」に「反撃」しましょう。
そして、同時に、初期段階から、
・労働基準監督所
・職場の労働組合が加盟するナショナルセンター(連合・全労連・全労協)
・業界団体(業務独占資格が関係する場合)
・弁護士/法テラス
等に相談しましょう。
その後に「法的対応」をする時には「弁護士」に依頼する事になるでしょう。
その場合は、「弁護士費用」が高額である事とその詳細を把握した上で、
「無料法律相談」をして、もし可能な場合は「集団訴訟」も検討しましょう。
次に、「ADR(裁判外紛争解決手続)」に注意しましょう。
○裁判外紛争解決手続(ADR)--Wikipedia--(参照/参考)
https://00m.in/QWxqf
「ADR」は3種類あります。
1.斡旋:労働委員会・紛争調整委員会・労働相談情報センター
2.仲裁:仲裁委員会
3.調停:調停委員会・簡易裁判所・地方裁判所
上記のうち、「2.仲裁」で不服がある結果になっても「民事訴訟」の提訴ができない点にご注意ください。
必ず、「1.斡旋」「3.調停」による「ADR」を選択しましょう。
また、「弁護士」は、「労働/業務上のトラブル」に強い「弁護士」に依頼しましょう。
そして、「ADR」の次は、
1.労働審判:労働審判委員会(裁判官・労働審判員)・地方裁判所(労働審判の手続きを利用して提訴)
2.民事訴訟:地方裁判所(通常の手続きで提訴)
と言う流れになります。
なお、「パムのトラブル」で「パム」が提訴した「民事訴訟」は「労働裁判」です。
しかし、「職場」での「パムのトラブル」も、「公私双方のトラブル」が複雑に関係しており、
「民事訴訟/刑事訴訟/労働裁判」等の多様な側面があります。
しかも、「パムのトラブル」の全部の「事案」が発生した時に関わり、
「パムのトラブル」の「全体像」を把握している人は「パム」本人しかいません。
そこで、「労働基準監督所」「警察署」「無料法律相談」で相談した結果、
「パム」による「本人訴訟」で提訴しました。
<「パワハラ/モラハラ/ガスライティング/モビング/ストーキング」の参考記事>
○2020/05/07【パムのトラブル/新型コロナ転用】「ガスライティング」からの「教訓」(参照)
https://00m.in/NQE9q
○2020/05/09【パムのトラブル/新型コロナ転用】「労働/業務上のトラブル」からの「教訓」(参照)
https://00m.in/ZeukE
○ハラスメントの類型と種類--@ハラスメント基本情報@あかるい職場応援団@厚生労働省--(参照)
https://00m.in/oo0rj
○モラハラとは 職場の無視・イジメ--モラハラ資料--(参照)
https://00m.in/AMsib
○2020/05/03【心理学/精神医学】「モビング」事案(2)(2015年7月~)(参照)
https://00m.in/RNysQ
○ガスライティングとは--モラハラ資料--(参照)
https://00m.in/rIAkv
○ガスライティング--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/4rMQd
○2020/04/15【心理学/精神医学】「ストーカー50男」夫妻の特徴の検証(参照)
https://00m.in/AzB1b
○ストーカー行為等の規制等に関する法律#規制対象--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/KyrO4
○ストーカー#ストーカーの心理--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/vSkIm
○サイバーストーカー#被害の種類--Wikipedia--(参照)
https://00m.in/6EBMH
○2020/04/03【心理学/精神医学】「パムのトラブル」と「存在感がある名女性パフォーマー」
https://00m.in/3WMQ1
○2020/04/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」勃発時(2013年5月)
https://00m.in/MWCDO
○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/BZS7w
○2020/04/07【心理学/精神医学】「キッカケの女性」事案(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/Uv4tw
○2020/04/08【心理学/精神医学】「キーパーソン」事案(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/Qxlht
○2020/04/10【心理学/精神医学】「憎悪」に染まった「キッカケの女性」
https://00m.in/pUL6Q
○2020/04/12【心理学/精神医学】「復讐」された経験はありますか?
https://00m.in/c0MZU
○2020/04/13【心理学/精神医学】「保険外交員」転職前後(2015年5月~2015年8月)
https://00m.in/mFdBv
○2020/04/14【心理学/精神医学】「ストーカー50男」夫妻事案(2004年~2014年)
https://00m.in/iOAqV
○2020/04/16【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2015年~)
https://00m.in/ueEdL
○2020/04/17【心理学/精神医学】「キッカケの女性」の「児童虐待」(2015年7月~)
https://00m.in/bKPO3
○2020/04/19【心理学/精神医学】2016/05/20 「パム」の「暴露攻撃」
https://00m.in/oUStA
○2020/04/20【心理学/精神医学】「和解攻撃」事案(2015年7月~2016年5月)
https://00m.in/GfSwI
○2020/04/21【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(1)(2015年5月~2016年8月)
https://00m.in/ubmwV
○2020/04/22【心理学/精神医学】「医師法20条違反」事案(2016年5月~)
https://00m.in/uSjNQ
○2020/04/24【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(2)(2015年5月~2016年)
https://00m.in/ZWGoL
○2020/04/25【心理学/精神医学】「霊能力」バトル(笑)(2014年5月~)
https://00m.in/OHiF5
○2020/04/26【心理学/精神医学】「離婚」情報入手後の対応と事案(2018年5月~)
https://00m.in/Xr2sT
○2020/04/27【心理学/精神医学】「モビング」事案(1)(2017年)
https://00m.in/Mr4AK
○2020/04/28【心理学/精神医学】歌舞伎町の新ライブバー(2015年3月~2017年2月)
https://00m.in/PRUh0
○2020/04/29【心理学/精神医学】「キッカケの女性」対応(2016年5月~2017年)
https://00m.in/kxqko
○2020/04/30【心理学/精神医学】「個人情報保護法違反」(2016年5月~2018年3月)
https://00m.in/lCJfK
○2020/05/01【心理学/精神医学】「新宿御苑のライブバー」(2011年12月~)
https://00m.in/9vYoj
○2020/05/02【心理学/精神医学】2017年末の「パム」の分析(2017年12月)
https://00m.in/CcaHr
○2020/05/04【心理学/精神医学】「最終決戦」(2018年~)
https://00m.in/RHqP1
<他の当記事関係の参照先>
※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK
https://00m.in/AMsib
https://00m.in/oo0rj
https://00m.in/rIAkv
https://00m.in/xTBEV
※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX
※当記事の「ストーカー/ストーキング」関連の記述は下記のリンク先の項目を参照願います。
https://00m.in/U7q4E
https://00m.in/vSkIm
https://00m.in/ZLq1i
https://00m.in/6EBMH
https://00m.in/KyrO4