「パムのトラブル」と言う「ガスライティング」の「真相」の拡散をお願いします。https://amba.to/3padtFy #拡散希望
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「パムのトラブル」は「キッカケのバンド」の「内部トラブル」だった。
しかし、「キッカケの女性」等が「部外者」を巻き込んで行き、
遂には、「ストーカー50男事案」の「ストーカー50男/暴言精神科女医」と「共闘」を開始した。
ところが、「キーパーソン」は「パム」を利用して「キッカケの女性」を「攻撃」した。
「パム」が「保険外交員」になった後、「キーパーソン」が「パムのトラブル」を「職場」に持ち込んだ。
そして、「チームリーダー」による「パワハラ事案」等が勃発した。
その結果、「法的パムのトラブル」まで「エスカレート」した。
そして最終的には「生命保険会社(法人)」を巻き込んだ「法的事案」にまで「エスカレート」している。
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「新型コロナウィルス」と言う「国難」の中で発足した「菅義偉」内閣を見ていると、
「新型コロナウィルス」に対する姿勢について「安心感」が薄れつつあります。
当初、「新型コロナウィルス」と言う「国難」へ立ち向かった「安倍晋三」内閣は、
まさに「安倍晋三」首相が体調を崩すまでして体を張って、
「新型コロナウィルス」との「戦闘」をしたとも言えます。
そういえば、10年前の「東日本大震災」の時の内閣は「管直人」内閣でした。
この時の「管直人」首相や次の「野田佳彦」首相も「東日本大震災」への「対応」に集中していました。
「東日本大震災」当事の「官房長官」は、現在の「立憲民主党」党首の「枝野幸男」氏です。
また、「蓮舫」氏は「節電担当大臣」「行政刷新担当大臣」として「東日本大震災」に「対応」してました。
尚、「パム」は、「民主党」や後継の「民進党/立憲民主党/国民民主党」の事を、
「左派政党」ではなく「包括政党」だと考えています。
例えば、
「管直人」氏は、「社会大衆党」の系譜を継ぐ「社会党右派→社民連」の系統の人物です。
「野田佳彦」氏は、「日本新党」出身の人物です。
出身議員が多数在籍している「社会党/社民党」も「社会民主主義」であり「共産主義」ではありません。
この「社会民主主義」は「反共産主義」で「労働者/社会的弱者」側にある「政治思想」です。
尚、戦後の「自民党/社会党右派/民社党/社民連」の源流になった戦前の政党である、
「政友会/民政党/社会大衆党」の議員の多くは、「大政翼賛会」に参加したと言う過去もあります。
しかしながら、
・「政友会」の「浜田国松」議員の「腹切り問答」
・「民政党」の「斎藤隆夫」議員の「粛軍演説/反軍演説」
・「外務省」の「親英米派」官僚の「吉田茂」
等、「政友会/民政党/官僚」の一部による「軍部」への抵抗もありました。
むしろ、「国家社会主義」と言う「共通項」により、「社会大衆党」の方が「軍部」に接近していました。
これを踏まえて、終戦直後にあった「あの事件」を思い出しましょう。
○バカヤロー解散--Wikipedia--(参照)
https://bit.ly/3oQfINA
これは、「吉田茂」内閣の時に、
「社会党右派」の「西村栄一」議員が「吉田茂」首相に激しく質問した後に、
「吉田茂」首相が「ボソッ」と「ばかやろう」とつぶやいた言葉がマイクに拾われてしまった事
が発端となった「衆議院解散」の「事件」です。
「裏読み」すれば、
・「第二次世界大戦」の最中に「親英米派」の「外務省」官僚として「軍部」と闘った「吉田茂」首相
・「第二次世界大戦」の最中に「親軍部派」の「大蔵省」官僚だった「池田隼人」通産大臣
・「第二次世界大戦」の最中に「親軍部派」として「大政翼賛会」に参加した「西村栄一」議員
と言う構図が透けて見えます。
「裏読み」し過ぎかも知れませんが、
「第二次世界大戦」の時の「日本陸軍/憲兵/内務省」を考えると、何とも言えません。
尚、「第二次世界大戦」で「思想/信仰」を曲げなかった「政党/宗教勢力」には、
「共産党」「創価学会」も含まれます。
この事実を踏まえて、現在の「政治」を見ると、
「左派/右派」と言う区分も「便宜的区分」にしかならず、
全く違った見え方をするようになりました。
何が正しい思想なのか考える事すら無意味です。
さて、最初の話題に話を戻します。
「菅義偉」内閣に、「新型コロナウィルス」対策を任せて大丈夫なのでしょうか?
それとも、「自民党」の他者を首相に変えた方が良いのでしょうか?
はたまた、「立憲民主党」の内閣に任せた方が良いのでしょうか?
現在の内閣は、
・「新型コロナウィルス」と言う「健康/経済/労働」への巨大な「凶敵」との「対峙」
を強いられる「非常事態」ならではの「重責」を背負っています。
さて、
・真に「日本国民」を守れる内閣
はどこにあるのやら?