「#拡散希望」は「RT/シェア/はてブ」等して頂けると助かります。
※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
「パムのトラブル」と言う「ガスライティング」の「真相」の拡散をお願いします。 #拡散希望
=========================================================
「パムのトラブル」は「キッカケのバンド」の「内部トラブル」だった。
しかし、「キッカケの女性」等が「部外者」を巻き込んで行き、
遂には、「ストーカー50男事案」の「ストーカー50男/暴言精神科女医」と「共闘」を開始した。
ところが、「キーパーソン」は「パム」を利用して「キッカケの女性」を「攻撃」した。
「パム」が「保険外交員」になった後、「キーパーソン」が「パムのトラブル」を「職場」に持ち込んだ。
そして、「チームリーダー」による「パワハラ事案」等が勃発した。
その結果、「法的パムのトラブル」まで「エスカレート」した。
そして最終的には「生命保険会社(法人)」を巻き込んだ「法的事案」にまで「エスカレート」している。
もし、「キッカケの女性」が「主犯」である場合は、
自らのプライドの為に全てを犠牲にして「パム」に「復讐」した事になり、
「キーパーソン」は「漁夫の利」で「実利」を「獲得」した事になる。
=========================================================
---------------------------------------------【重要】---------------------------------------------
「パムのトラブル/ストーカー50男事案/法的パムのトラブル」について、「パム」は下記の対応を取る事を宣言する。
「パム」(八木健人)に対する一切の違法/不法行為をした者に対しては、
「パム」が私的に、
「日本国憲法18条・34条・38条(自由権)/民法720条(正当防衛/緊急避難)/刑法36条1項(正当防衛)
・37条1項(緊急避難)/警察官職務執行法1条2項(警察比例の法則)/警察法2条2項(民事不介入)
/(仏教)八正道/(仏教)十悪/神道/(キリスト教[カトリック])七元徳/(キリスト教[カトリック])枢要徳
/(キリスト教[カトリック])七つの大罪/(儒教)四書五経/(儒教)五常/(儒教)忠/(儒教)孝/(儒教)中庸」
を元に判断し、然るべき場合は、「パム」が刑事告訴を含む法的措置を実行する。
特に、
「裁判所法73条(審判妨害罪)/民法709条(権利侵害)・710条(人権侵害)/ストーカー規制法2条1項各号(ストーカー)
・6条(ストーカー支援)/障害者差別禁止法8条(障害者を理由とした権利利益侵害)/刑法133条(信書開封罪)
・169条(偽証罪)・172条(虚偽告訴罪)・222条(脅迫罪)・223条(強要罪)・230条(名誉毀損罪)・231条(侮辱罪)
・233条(信用毀損罪)・234条1項(業務妨害罪)・234条2項(電子計算機損壊等業務妨害罪)・245条(詐欺罪)
・249条(恐喝罪)/保険業法300条1項各号(生損保不正契約)/医師法20条(無診察診断)
/個人情報保護法16条1項(無断個人情報漏洩)
/東京都迷惑防止条例5条の2 1項各号(ストーカー/ガスライティング)」
の行為及び、類似行為の全てを指す。
------------------------------------------------------------------------------------------------
○第1回口頭弁論@東京地裁630法廷(2021/10/09 14:00~14:30)
https://bit.ly/3ljmKL0
上記告知の通り、昨日(2021/09/12)に、Facebookにアップした情報です。
「2018/03」に「キッカケの女性」が「職場」に、
「不当な謝罪要求クレーム電話」を入れた時点から「短期時効」を計算して、
「パム」は、「2021/01/26」に「キッカケの女性」に対して「民事調停」の申立をしました。
しかし、
「キッカケの女性」は、「2021/04/26」に「パムのトラブルの存在」を含む全てを否定する「答弁書」を提出し、
「東京簡易裁判所墨田庁舎」に出頭しませんでした。
そこで、「2021/05/17」に再度「民事調停」を設定したのですが、欠席連絡のみで出頭しませんでした。
仕方無く、「パム」は、「民事調停」での「答弁書」は「否定」した事と見なさず、
「2021/05/27」に「キッカケの女性」を「東京地方裁判所」に提訴しました。
そして、「2021/10/09」に「第1回口頭弁論」を設定したのですが、
「キッカケの女性」は、「キッカケのバンドのバンドマスターだった事実」だけ認める「答弁書」を提出して、
その「答弁書」を「擬制陳述」とした上で欠席を告知して来ました。
その内容は予測通りだったので、「パム」は、まず、
・「パムのトラブルの存否」を確定する事
・欠席の明確な理由開示要求
を記述した「準備書面」を提出しました。
尚、本事件訴訟に於いては、
・「日本国憲法」以下の「民法/刑法」他の各種「法令」
・「自己愛性パーソナリティ障害」他の障害の「症状」
・「仏教/神道/儒教/キリスト教(カトリック)」の「神学」
も論証に加える特殊な訴状を提出しています。
これは、「キッカケの女性」から事件を受任する弁護士が見つからない事を予測し、
また、「キッカケの女性」の職業が「占術業/霊能力者」である事から多少の知識がある事を想定した論証です。
更に、この論証にした理由には、「キッカケの女性」は「NPD」であると想定しており、
日本の各種「法令」の前提として、「日本国憲法14条」の「平等権」がある事から、
「キッカケの女性」のような「NPD」には「法令」に基づく論証は無効だと判断した結果です。
さて、どうなる事やら?