<「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。>
「パムのトラブル」と言う「ガスライティング」の「真相」の拡散をお願いします。https://amba.to/3padtFy #拡散希望
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「パムのトラブル」は「キッカケのバンド」の「内部トラブル」だった。
しかし、「キッカケの女性」等が「部外者」を巻き込んで行き、
遂には、「ストーカー50男事案」の「ストーカー50男・暴言精神科女医」と「共闘」を開始した。
ところが、「キーパーソン」は「パム」を利用して「キッカケの女性」を「攻撃」した。
「パム」が「保険外交員」になった後、「キーパーソン」が「パムのトラブル」を「職場」に持ち込んだ。
そして、「チームリーダー」による「パワハラ事案」等が勃発し、
「法的パムのトラブル」まで「エスカレート」した。
そして最終的には「生命保険会社(法人)」を巻き込んだ「法的事案」にまで「エスカレート」している。
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「保険」は「財産」です。
誰からの提案であっても、その内容を調べてから「契約」しましょう。
初めに、下記記事では「元保険レディ」が「騙した」と言うタイトルになっていますが、
「契約当時」は、「元保険レディ」が話した内容と同じ「保障/サービス」が行われており、
「元保険レディ」には「責」は一切ありません。
「責」は「老人ホームの運営企業」にあります。
○”元保険レディ” にダマされて、1500万円を失った「おひとりさま」の悲劇--@社会@現代ビジネス--(抽出/編集/改変)
https://bit.ly/3mME7T3
【2020/12/23 07:01 現代ビジネス編集部】
「【わずか半年で…】
「女手一つで子ども2人を育てながら、やっと貯めたお金なんです。
私自身がもっとしっかり調べておけば
と思うと、悔やんでも悔やみきれません――」」
「総務省が2020年9月に発表した統計によれば、
日本の65歳以上の高齢者は3617万人に上り、総人口に占める割合は28・7%
といずれも過去最高を更新した。
19年には金融庁が
「95歳まで生きるには年金以外に約2000万円が必要」
とする報告書をとりまとめ、大論争となったことも記憶に新しいが、
今や誰しもが現役時代から老後のプランを真剣に考えなくてはならない時代だ。
しかし、一歩選択肢を間違えれば一瞬にして老後の貴重な蓄えを失うことになりかねない。
東京都の郊外で暮らす玉川清美さん(仮名・76)は、
入居先の有料老人ホームの経営トラブルに巻き込まれ、
わずか1年半の間に1500万円もの老後資金を無駄にする悲劇に見舞われた。」
「【武田と名乗る女】
持病の椎間板ヘルニアを悪化させたこともあり、玉川さんは70歳で、工場をたたんで引退した。」
「そんな穏やかな生活に暗雲が立ち込み始めたは、2018年春頃だった。
「保養施設の優待券があるから行きましょう」。
温泉仲間の友人から、そう誘われ北関東の旅館に1泊2日の旅行に出かけたのがきっかけだった。
東京都に本社を置く介護関係の法人が運営しているという旅館は、
天然温泉を引いており、食事も高級な和牛のすき焼きなど豪華だった。
誘ってくれた友人は、
運営する法人が提供している保険のようなサービスに加入しており、
年に数回、無料で旅館を利用できるのだ
という。
友人から、
この「保険」は、150万円ほどの掛け金を一度支払えば「会員」と呼ばれる加入者が要介護になった際、
介護保険を超えた自己負担分をそのまま補塡する仕組みだ
と聞かされた。」
「【平和な暮らしが一変】
しかし、年が明け19年になると平穏な生活に異変が起きた。
旅館や有料老人ホームを運営する法人の経営者が交代し、
同年1月に入居者や家族を集めたミーティングの場で騒動が起こった。
新たに法人の理事長に就任した50代の男は
「今後は私たちが経営を再建する」
と説明し、
前経営陣の放漫経営がたたり、社員への給料未払いや、社員による横領など問題が起きている
とまくし立てた。
「具体的にどのように経営を立て直すのか」
と入居者の1人が尋ねると、突然、理事長の男は激高し、
「こんな老人ホーム潰すも、残すも、俺のさじ加減一つだ」
と言い放ち、ミーティングの行われていた部屋を後にした。」
では、元「保険外交員」で「本人訴訟」を継続中の「パム」がコメントします。
ご存知の通り、今の日本は「少子高齢化社会」に突入しています。
○日本人の平均寿命はどれくらい?
--@老後@リスクに備えるための生活設計@ひと目でわかる生活設計情報@生命保険文化センター--(参照)
https://bit.ly/3h9Ul7R
上記記事によれば、「2019年」の「平均寿命」は、
男性:81.41歳
女性:87.45歳
となりました。
しかし、これは「寿命」です。
この年齢まで「健康」な状態で生活ができるとは限りません。
ここで考慮する事は「健康寿命」です。
○健康寿命とはどのようなもの?
--@老後@リスクに備えるための生活設計@ひと目でわかる生活設計情報@生命保険文化センター--(参照)
https://bit.ly/3ru3iOb
この情報は、「2016年」の情報ですが「健康寿命」は、
”男性:72.14歳
女性:74.79歳”
です。
この年の「平均寿命」が、
”男性:80.98歳
女性:87.14歳”
ですので、「介護状態」の期間が、
”男性: 8.84年
女性:12.35年”
となります。
しかし、この「要介護状態」への備えは「公的介護保険」だけでは足りません。
「要介護」になれば、「要介護度」に応じて「規定の制限範囲内」に限り、
「1割負担」で「介護サービス」を受けられます。
ところが、「規定の制限範囲内」だけでは「介護サービス」は足りませんので、残りは「実費」になります。
この「実費」の金額は「要介護度」が高くなれば高くなる程、高額になります。
そこで、その「差額」を保障する為の「民間介護保険」を、「生命/損害保険会社」が販売しました。
さて、問題の「民間介護保険」についてですが・・・、数点気になる事があります。
”持病の椎間板ヘルニアを悪化させた”
”150万円ほどの掛け金を一度支払えば(略)、介護保険を超えた自己負担分をそのまま補塡する”
”旅館や有料老人ホームを運営する法人の経営者が交代し、
同年1月に入居者や家族を集めたミーティングの場で騒動が起こった。”
この女性が契約した「民間介護保険」は、どこの会社の「介護保険」でしょうか?
まず、「少額短期保険」の可能性を考えました。
○少額短期保険業とは--@消費者の皆様へ@日本少額短期保険協会--(参照)
https://bit.ly/2Kxa5Wz
「生命/損害保険会社」は「再保険」をしている為、安心して契約ができます。
しかし、「少額短期保険会社」は「再保険」の義務がありません。
また、「椎間板ヘルニア」が「悪化」した状態で「150万円」の掛け金で契約できた事が気になります。
まだ「悠々自適な老後生活」を送っていた日々でしたから、
契約に「椎間板ヘルニア」が問題視されなかったかも知れません。
もしかしたら「条件付契約」だった可能性もあります。
例えば、「パム」は「ADHD」なので、「某生命保険会社」の「健常者向け商品」は一切契約できません。
「保険」は「財産」です。
誰からの提案であっても、その内容を調べてから「契約」しましょう。