※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
他の参照先は、当記事の最後を参照願います。
※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
「パム」が、
・「キッカケの女性」と「怪力ドラマー」が「離婚」した。
・「キッカケの女性」が「親権」を持った。
・「交渉窓口」が「キッカケの女性」の家から離れた。(後に再び戻った)
と言う情報を入手した時、
・「キッカケの女性」の「児童虐待」の更なる悪化
を懸念しました。
下記記事から、「経緯」「事案」「対応」を記述します。
○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)
https://00m.in/36Bj4
○2020/04/03【心理学/精神医学】「パムのトラブル」と「存在感がある名女性パフォーマー」
https://00m.in/3WMQ1
○2020/04/11【心理学/精神医学】「憎悪」への懸念(2014年5月~2015年6月)
https://00m.in/m85n6
○2020/04/17【心理学/精神医学】「キッカケの女性」の「児童虐待」(2015年7月~)
https://00m.in/bKPO3
○2020/04/18【心理学/精神医学】「キッカケのバンド」と「和解交渉」(2016年1~5月)
https://00m.in/lkFP3
「
2009/03
「パム」が「高円寺のアングラ系ライブバー」で主催した「イベント」に、「キッカケのバンド」が出演する。
(2013/05以後入手)この時に「キッカケの女性」の「児童虐待」があった。
2011/07頃
「存在感がある名女性パフォーマー」が「パム」に「キッカケの女性」のの「児童虐待」情報を伝える。
→「パム」は「誹謗中傷/歪曲」だと解釈して「スルー」した。
2011/09
「パム」「キッカケの女性」が「存在感がある名女性パフォーマー」を追放した。
2011/09~10
「キッカケの女性」の「児童虐待」現場に「パム」が居合わせる。
2012/01
「パム」「キーパーソン」が「キッカケのバンド」に参加した。
2013/05
「パムのトラブル」が勃発した。
この時期以降、「各方面」から「パム」に「キッカケの女性」の「児童虐待」情報が伝わってきた。
2014/05
「パムのトラブル」が「エスカレート」した。
→「パム」は「キッカケの女性」の「児童虐待」の悪化を懸念した。
2015/07
「パム」が「キーパーソン」の「紹介」で「保険外交員」になる。
2015/08
「パム」が「児童相談所」に「キッカケの女性」の「児童虐待」を通報した。(当時は極秘)
2016/10
「怪力ドラマー」が「新宿御苑のライブバー」を訪問した。
2015/10~
数多くの「部外者」から「パム」が「児童相談所」に通報した件について「注意」され続けた。
2015/12
(2016/05入手)「キッカケの女性」「怪力ドラマー」が「離婚」して「キッカケの女性」が「親権」を持った。
2016/01
「パム」と「交渉窓口」による「キッカケのバンド」との「和解交渉」を開始した。
(「パム」は「離婚/解散」情報を知らなかった。)
2016/04
「交渉窓口」から「パム」に対して、
遠まわしに「公的機関」の件を質問するが、「パム」は「スルー対応」した。
この時、「交渉窓口」から、
・「怪力ドラマー」が子供のフォローをしているから安心だ。
と言う情報を入手している。
2016/05
「キッカケのバンド」が「解散」した。
「パム」と「交渉窓口」の「和解交渉」が決裂する。
→「パム」は「交渉窓口」から入手した情報を暴露する。
→この時、「パム」は初めて、「キッカケの女性と怪力ドラマーの離婚」情報を入手した。」
恐らく、2015/10時点で「離婚」が決まっていたのでしょう。
「パム」は、一度、「児童相談所」に通報しているので、しばらく様子を見る事にしました。
「
2016/07
「パム」が「キッカケの女性」にした「悪事?」について「職場」で「チームリーダー」から「叱責」される。
恐らく、
”「パム」が「児童相談所」に通報して「キッカケの女性」「怪力ドラマー」夫妻を「離婚」に追い込んだ挙句、
「キッカケのバンド」を潰すと同時に、「交渉窓口」に嫌がらせした。
その上に「交渉窓口」とのやり取りを「パム」が「暴露」して更に嫌がらせを重ねた。”
と言う事(デマ)だと推定している。
2016/08
「チームリーダー」「キーパーソン」より「パワハラ」の責任は「キッカケの女性」にあると説明を受ける。
2017/02
「怪力ドラマー」が「消息不明」になった。
2018/02~03
「謎の人物」が「キッカケの女性」の「児童虐待」を「児童相談所」に通報した可能性が非常に高い。
2018/02
「パム」が「ブログ」で、
・2015/08に「児童相談所」に「キッカケの女性」の「児童虐待」を通報したのは「パム」である。
と「暴露」した。
2018/03
「キッカケの女性」が「職場」に「「パム」へのクレーム電話」をした。
2018/04
「パム」が「児童相談所」に「キッカケの女性」の「児童虐待」を「離婚後/思春期の懸念点」と共に通報した。
2018.05
「パム」が「ブログ」で、
・2015/08に「児童相談所」に「キッカケの女性」の「児童虐待」を通報したのは「パム」である。
と2018/02よりも「明確」に「暴露」した。
2018/10
「パム」が「査定基準未達」の為に「保険外交員」を「解雇」された。
「パム」が「キーパーソン」を「被告」として「民事訴訟」を「提訴」した。
→「民事訴訟」には「キッカケの女性」の「児童虐待」の件も「証拠」として入っている。
2019/06~07
「謎の人物」が「キッカケの女性」の「児童虐待」を「児童相談所」に通報した可能性が非常に高い。
2019/07
「キッカケの女性」が「パム」を「警察署」に「通報」した。
→「パム」は「出頭」を「要請」されなかった。
→「パム」は「児童相談所」に「警察署」の「事案」を連絡して「情報共有」した。
2019/11~12頃
「パム」は「児童相談所」に、
・「パム」が「キーパーソン」を「被告」として「提訴」している「民事訴訟」で、
「パム」への「業務妨害」「パワハラ」等の「不法/違法行為」の「口実」に、
・「パム」が「キッカケの女性」の「児童虐待」を「児童相談所」に通報した。
事が利用されている可能性が高い。
と言う情報を連絡した。
2020/02
「日本」で「新型コロナウィルス」の「感染拡大」が始まる。
2020/03
「東京」で「新型コロナウィルス」の急激な「感染拡大」が始まる。
2020/04
「日本全国」を対象とした「緊急事態宣言」が発令される。」
「パム」は、2018年までは2回しか「児童相談所」に通報していないのです。
第1報は「キッカケの女性」の「憎悪」を停める目的でした。
第2報は「キッカケの女性」の子供が「思春期」に入った頃に合わせました。
しかし、「パム」以外に「謎の人物」が最低でも2回、「児童相談所」に通報しています。
誰なのでしょうか?
”
2016/04
この時、「交渉窓口」から、
・「怪力ドラマー」が子供のフォローをしているから安心だ。
と言う情報を入手している。
”
まさか・・・、ね。
「キッカケの女性」の「児童虐待」を「フォロー」していた「実の父親」である「怪力ドラマー」か、
「怪力ドラマー」の「親族」が「正体」かも知れません。
2011年~2013年頃に「怪力ドラマー」が「Twitter」で、
・子供が大人になったら「自分の意志で動ける力をつける」のが「育児」だ。
と投稿していました。
「実の父親」のこの「育児への想い」を「キッカケの女性」の子供が受け止めてくれる事を、
「パム」は切に願っております。
「パムのトラブル」が勃発して、もうすぐ8年目に入ります。
「パム」は、「キッカケの女性」の子供が「小学校低学年」の頃のままの記憶で停まってますが、
今では、ある程度の「判断力」がついているでしょう。
そして、「パムのトラブル」の「当事者」であり、「毒親の子」でもある「パム」は、
・「パムのトラブル」が「キッカケの女性」の子供の「精神的成長」に大きな「悪影響」を及ぼした事
に対して、胸が張り裂ける程に心苦しく感じる日々を送ってます。
「パム」から「キッカケの女性」の子供にお伝えする言葉は、
”
「強く生きる」と言う事は、
・己の「弱さ」を「特徴」として受け入れた結果、強く「社会」で「活躍/飛躍」する事ができる。
と言う事です。
逆に、
・己が「強い」と思い込み「弱さ」を隠すと、「言い訳/責任転嫁」を続けて「社会」で「自滅」する。
と言う「悲惨な最期」が待ってます。
”
と、言う事です。
「敢えて悪役になったパムの反撃」が続く中に「新型コロナウィルス」「緊急事態宣言」が加わり、
「キッカケの女性」の精神状態が悪化している危険性が高いと考えています。
「家から逃げ出す」のも一つの方法ですよ!
<他の当記事関係の参照先>
※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK
https://00m.in/AMsib
https://00m.in/oo0rj