2020/04/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」勃発時(2013年5月) | パムのてきとーブログ

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当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
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https://amba.to/3uhHoy2

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「誤謬/詭弁」関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。

https://00m.in/AYoA7
https://00m.in/Qy0NQ
https://00m.in/ZmfGT

※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK
https://00m.in/AMsib


2013年5月に「パムのトラブル」が勃発しました。
「パムのトラブル」勃発の経緯は当記事下部掲載の<「パムのトラブル」勃発の経緯>の通りです。
なお、下記記事より、各行為が該当する項目を追記しています。


○自己愛性パーソナリティ障害#症状(NPD)--Wikipedia--(参照用)
https://00m.in/umc4Z
○反社会性パーソナリティ障害#診断(サイコパス)--Wikipedia--(参照用)
https://00m.in/knb7d
○共依存#現象と問題点--Wikipedia--(参照用)
https://00m.in/kC0Wy
○防衛機制#Vaillantによる防衛機制の分類--Wikipedia--(参照用)
https://00m.in/SjbcX
○モラハラとは 職場の無視・イジメ--モラハラ資料--(参照用)
https://00m.in/AMsib
○詭弁#例--Wikipedia--(参照用)
https://00m.in/ZmfGT

「パムのトラブル」勃発の経緯が長いので、ここで続けます。
「存在感がある名女性パフォーマー」が、
 ・「キッカケの女性」は「パム」を利用して切り捨てるつもりだ。
と、警告した通りでした。

現実に、「キッカケの女性」は「パム」を利用して切り捨てました。
そして、「キッカケの女性」は、
 「パム」から憎まれている。(投影の防衛機制)
と思い込んでいます。
そこで、「監視役」として「キーパーソン」を送り込んだのでしょう。

この時の「パム」は、
 「キッカケの女性」からの「理性的な話し合い(議論)」の要求
が来ない限りは、「キッカケの女性」との関係修復をしないと決断していました。
そして、「パム」は、
 「パムのトラブル」「部外者」を巻き込まない配慮に基づく行動
を実行していました。

今にして思うと、この決断「実現困難」だったと考えています。
この後、「パムのトラブル」が「エスカレート」するなんて、当時の「パム」は予測できていませんでした

<「パムのトラブル」勃発の経緯>
※凡例:(××)内の人物→行為対象/標的
    [××]内の人物→行為実行者

1.防衛機制:否認・希望的観測(キッカケの女性)
  「キッカケのバンド10周年記念ライブイベント」の集客数が5名だった。

2.NPD:容易に傷つき、拒否されたと感じる(パム)
  「新宿御苑のライブバー」で初めて開催した「パム主催イベント」の集客数が約10名だった。

3.NPD:脆く崩れやすい自尊心を抱えている(新宿御苑のライブバー)
 詭弁:論点先取(新宿御苑のライブバー)

  「新宿御苑のライブバー」と「キッカケの女性」の間でトラブルが発生した。
   →実際は、「新宿御苑のライブバー」は「キッカケの女性」否定していなかった
   →結局、「キッカケの女性」が勝手に怒っているだけだった。

4.NPD:人が自分のアイデアや計画に従うことを期待する(パム)
 防衛機制:脱価値化・分裂(新宿御苑のライブバー)

  「新宿御苑のライブバー」のマスターが酔って「パム」を「スッタフ」にすると発言したのを、
  「パム」が真に受けて、「キッカケのバンド」に伝えた。
   →「キッカケの女性」「怪力ドラマー」夫妻が「パム」に対して、
    「新宿御苑のライブバー」の「スタッフ」にならないように強硬に引留めた
   →「パム」は「キッカケの女性」「怪力ドラマー」が主張する理由が理解不能だったので、拒否した。

5.NPD:劣っていると感じた人々に高慢な態度をとる(パム)
 防衛機制:脱価値化・分裂・投影(パム)
 共依存:他人の面倒を見たがる・何かに依存せずにはいられない[キッカケのバンドメンバー]

  「怪力ドラマー」「交渉窓口」「某キッカケのバンドメンバー」「パム」が面会した。
  その時にこの3名は、パムの過去の失敗/欠点/汚点」をひたすら言い続けるだけだった。
  (「キッカケの女性」の代理行為)
   →「パム」はひたすら黙って、「クビ」を受け入れた。

6.詭弁:論点回避・ストローマン・誤った二分法・早まった一般化・論点のすりかえ・状況対人論証(パム)
 防衛機制:否認・歪曲・分裂・脱価値化・投影・合理化(パム)
 共依存:他人の面倒を見たがる・何かに依存せずにはいられない[交渉窓口]

  「交渉窓口」が「パム」にmixiメッセージで、「パム」の次の言動についての「事実確認」をした。
   「パム」は、
    ・「キッカケの女性」には「欠点」もある。
  と、発言したか?
   →この言動には「キッカケの女性」を貶める意図も無かったので、「パム」は素直に「発言」を認めた。
   →「交渉窓口」は「欠点」と言う単語を極端に「拡大解釈」し、
     ・「パム」は「キッカケの女性」を憎んでいるのに、利用目的で「キッカケのバンド」に参加した。
    と言う「デマ」を捏造した。
   →「パム」がキッカケの女性を憎んでいる事」に「パムのトラブル」の争点が変わった

7.NPD:人が自分のアイデアや計画に従うことを期待する(キッカケのバンドメンバー)
 NPD:人を利用する(キーパーソン)
 NPD:容易に傷つき、拒否されたと感じる(パム)
 共依存:他人の面倒を見たがる・何かに依存せずにはいられない[キッカケのバンドメンバー]
 防衛機制:行動化・躁的防衛・投影性同一視(パム)・統制(キッカケの女性関係者)
 モラハラ:挑発を続け、怒らせたり弱らせた結果を被害者を装って触れ回る(パム)

  「キッカケの女性」は、「キッカケのバンド」のメンバーに以下の指令を出した。
    ・「キッカケのバンド」メンバーに対しての「パム」/「新宿御苑のライブバー」との絶縁
    ・「某パフォーマー」のみ「新宿御苑のライブバー」との関係維持を許可
    ・「キーパーソン」のみ「パム」/「新宿御苑のライブバー」との関係維持を許可