※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
「NPD」については下記の記事を参照願います。
https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z
※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX
※当記事に出てくる「誤謬/詭弁」関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/AYoA7
https://00m.in/Qy0NQ
https://00m.in/ZmfGT
※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK
https://00m.in/AMsib
2013年5月に「パムのトラブル」が勃発しました。
「パムのトラブル」勃発の経緯は当記事下部掲載の<「パムのトラブル」勃発の経緯>の通りです。
なお、下記記事より、各行為が該当する項目を追記しています。
○自己愛性パーソナリティ障害#症状(NPD)--Wikipedia--(参照用)
https://00m.in/umc4Z
○反社会性パーソナリティ障害#診断(サイコパス)--Wikipedia--(参照用)
https://00m.in/knb7d
○共依存#現象と問題点--Wikipedia--(参照用)
https://00m.in/kC0Wy
○防衛機制#Vaillantによる防衛機制の分類--Wikipedia--(参照用)
https://00m.in/SjbcX
○モラハラとは 職場の無視・イジメ--モラハラ資料--(参照用)
https://00m.in/AMsib
○詭弁#例--Wikipedia--(参照用)
https://00m.in/ZmfGT
「パムのトラブル」勃発の経緯が長いので、ここで続けます。
「存在感がある名女性パフォーマー」が、
・「キッカケの女性」は「パム」を利用して切り捨てるつもりだ。
と、警告した通りでした。
現実に、「キッカケの女性」は「パム」を利用して切り捨てました。
そして、「キッカケの女性」は、
・「パム」から憎まれている。(投影の防衛機制)
と思い込んでいます。
そこで、「監視役」として「キーパーソン」を送り込んだのでしょう。
この時の「パム」は、
・「キッカケの女性」からの「理性的な話し合い(議論)」の要求
が来ない限りは、「キッカケの女性」との関係修復をしないと決断していました。
そして、「パム」は、
・「パムのトラブル」に「部外者」を巻き込まない配慮に基づく行動
を実行していました。
今にして思うと、この決断は「実現困難」だったと考えています。
この後、「パムのトラブル」が「エスカレート」するなんて、当時の「パム」は予測できていませんでした。
<「パムのトラブル」勃発の経緯>
※凡例:(××)内の人物→行為対象/標的
[××]内の人物→行為実行者
1.防衛機制:否認・希望的観測(キッカケの女性)
「キッカケのバンド10周年記念ライブイベント」の集客数が5名だった。
2.NPD:容易に傷つき、拒否されたと感じる(パム)
「新宿御苑のライブバー」で初めて開催した「パム主催イベント」の集客数が約10名だった。
3.NPD:脆く崩れやすい自尊心を抱えている(新宿御苑のライブバー)
詭弁:論点先取(新宿御苑のライブバー)
「新宿御苑のライブバー」と「キッカケの女性」の間でトラブルが発生した。
→実際は、「新宿御苑のライブバー」は「キッカケの女性」を否定していなかった。
→結局、「キッカケの女性」が勝手に怒っているだけだった。
4.NPD:人が自分のアイデアや計画に従うことを期待する(パム)
防衛機制:脱価値化・分裂(新宿御苑のライブバー)
「新宿御苑のライブバー」のマスターが酔って「パム」を「スッタフ」にすると発言したのを、
「パム」が真に受けて、「キッカケのバンド」に伝えた。
→「キッカケの女性」「怪力ドラマー」夫妻が「パム」に対して、
「新宿御苑のライブバー」の「スタッフ」にならないように強硬に引留めた。
→「パム」は「キッカケの女性」「怪力ドラマー」が主張する理由が理解不能だったので、拒否した。
5.NPD:劣っていると感じた人々に高慢な態度をとる(パム)
防衛機制:脱価値化・分裂・投影(パム)
共依存:他人の面倒を見たがる・何かに依存せずにはいられない[キッカケのバンドメンバー]
「怪力ドラマー」「交渉窓口」「某キッカケのバンドメンバー」と「パム」が面会した。
その時にこの3名は、「パムの過去の失敗/欠点/汚点」をひたすら言い続けるだけだった。
(「キッカケの女性」の代理行為)
→「パム」はひたすら黙って、「クビ」を受け入れた。
6.詭弁:論点回避・ストローマン・誤った二分法・早まった一般化・論点のすりかえ・状況対人論証(パム)
防衛機制:否認・歪曲・分裂・脱価値化・投影・合理化(パム)
共依存:他人の面倒を見たがる・何かに依存せずにはいられない[交渉窓口]
「交渉窓口」が「パム」にmixiメッセージで、「パム」の次の言動についての「事実確認」をした。
「パム」は、
・「キッカケの女性」には「欠点」もある。
と、発言したか?
→この言動には「キッカケの女性」を貶める意図も無かったので、「パム」は素直に「発言」を認めた。
→「交渉窓口」は「欠点」と言う単語を極端に「拡大解釈」し、
・「パム」は「キッカケの女性」を憎んでいるのに、利用目的で「キッカケのバンド」に参加した。
と言う「デマ」を捏造した。
→「「パム」がキッカケの女性を憎んでいる事」に「パムのトラブル」の争点が変わった。
7.NPD:人が自分のアイデアや計画に従うことを期待する(キッカケのバンドメンバー)
NPD:人を利用する(キーパーソン)
NPD:容易に傷つき、拒否されたと感じる(パム)
共依存:他人の面倒を見たがる・何かに依存せずにはいられない[キッカケのバンドメンバー]
防衛機制:行動化・躁的防衛・投影性同一視(パム)・統制(キッカケの女性関係者)
モラハラ:挑発を続け、怒らせたり弱らせた結果を被害者を装って触れ回る(パム)
「キッカケの女性」は、「キッカケのバンド」のメンバーに以下の指令を出した。
・「キッカケのバンド」メンバーに対しての「パム」/「新宿御苑のライブバー」との絶縁
・「某パフォーマー」のみ「新宿御苑のライブバー」との関係維持を許可
・「キーパーソン」のみ「パム」/「新宿御苑のライブバー」との関係維持を許可