2019/11/18 【メンタルヘルス】パム VS モラルハラスメント | パムのてきとーブログ

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「パムのトラブル」等への宣言
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同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

こんな事を言うのもなんですが、
「パムのトラブル」対応で、「パム」が自分で自分を褒めちゃっている事があります。
 「怪しい動きがあるな・・・」
勘付き始めたのが、2014年5月なのですが、すぐに行動に移したのは正解でした。
考えようによっては、2013年5月に「パムのトラブル」が勃発してから、「対応策」を実行してます。
 もし、「パム」が知らないフリとかしてたら・・・
とか思うと、この方が良策です。

「パム」が自画自賛してしまうのは何故か?
それは、「パム」が「モラハラ」の「標的(以下、タゲ)」になっても、「精神的ダメージ」が少ないのです!
下記文献を参照ください。

○モラハラ被害者の症状--[モラハラ資料]--
https://00m.in/S96Vf

モラハラ被害者の症状
 ・自信をなくす
   →「パム」は自信の有無は気にしない主義です。
    しかし、「希望」は以前と同レベルで残ってます。

 ・心の病気になる
   →「パム」がこのピンチに陥ったのは「民事訴訟後」です。
    つまり、「保険外交員」時代は問題ありませんでした。
    ※「発達障害」は「先天性の脳機能の障害」であり「精神疾患」ではありません。

 ・自発的な行動や発言ができなくなっていく
   →「パム」は「不穏な動き」が見えたら直後に追及する行為を繰り返していました。
    そして、できない事の要求には「NO」と返事していました。
    また、「保険外交員」の報酬の仕組みのお陰で「職場で孤立」しても問題ありませんでした。
    よって、未だに自発的に動いたり話せます!

 ・判断力が低下し仕事の能率が下がる
   →「パムのトラブル」で一番辛いのは「『パムのトラブル」と無関係な人達の被害」です。
    「パム」は人質を取られた気分」になりました。
    そして、「全体像」が不明瞭だった頃の「パム」はこの精神状態になりかけていました。
    「判断力低下チェック」を励行しているのですが、未だに「危険ゾーン」に入ります。
    しかし、ここでこのように明言できると言う事は、「パム」がまだ「自己制御」できている証拠です。

 ・感情の麻痺
   →「パムのトラブル相手」のほぼ全員と「パムのデマを信じた部外者」の殆どは「大恩人」です。
    よって、「パム」は「パムのトラブル」対応の為に敢えて「感情を麻痺」する事にしました。
    どういう事かと言うと、「大恩人への恩義/謝意」を全て捨てたのです。

 ・感情の決壊、ヒステリー症状
   →ここは、「パム」が「アダルトチルドレン」だから助かった項目です。
    子供時代から大学時代までの「パム」が「パムのトラブル」以上に「異常なパムへの攻撃」の場数を踏んでいた経験が、
    「パムのトラブル」対応時の「防御力」になったのです。
    「親から『徳川幕府開府の責任追及』をされる経験」とか何度もされたんですからねぇ(爆笑)

 ・自己愛性人格障害(以下、NPD)になってしまう
   →「ガスライティング」「モビング」を喰らいましたから、「デマの恐怖」を痛感しています。
    しかし同時に「NPD」の「恥さらしな行為の数々」をじっくりと見ているのでこうはならないでしょwww
    一例を出しましょう。
    「パム」は「偏差値40」から「東京大学文科Ⅲ類」を目指しました(実話)
     ⇒自己愛のケース:何も勉強しなくても合格できるといきなり確信して遊んでしまう。
     ⇒浪人時代のパム:自身の「偏差値」を見定めつつ「現実的ライン」も抑える。
              なお、最終模試時の「現実的ライン」は「明治大学」「学習院大学」でした。
              しかし、この両大学共に実際には「不合格」でした。

 ・病的な心理状態や心身症
   →「パムのトラブル相手」に起きた悲劇を見て、今では「警戒モード」も入れています。
    しかし、「恐怖心」よりは「哀れみ」の方が「パム」の感情としては強いのです。
    とは言え、「現在のパムの状況」を考えるとこのような事態に陥る事もありえるので「要注意」です。

 ・生きる意欲の低下・自殺願望
   →「パム」の辞書には「自殺」はありません。
    「自殺」は「最悪な攻撃手段」です。

 ・最期にもたらされる残酷な救い
   →そもそも、「ADHD」で「マイペース」な「パム」が、
   言いなりになったり、こんな精神状態になる事はありませんwww


・・・・・・「強がり」だったかな?www
正直に申し上げて、「今のパムの精神状態」で5~7年前に戻ったと仮定して考えると、
「あの頃のパムと同じレベルのイベンター」をする事は無理です。
それなりの「ダメージ」があるにはあるのです。

しかし、「モラハラ」の「タゲ」になると避けられない運命があります。
それは、「孤立」です。
 ・逃げる
 ・無視する
 ・闘う

どれを選択しても「孤立」します。
非常に残念で無念ですが、これは仕方無いと観念しています。


○モラハラ被害者の症状 体験談--[モラハラ資料]--
https://00m.in/Noo9g
○なぜモラハラに気づかないのか--[モラハラ資料]--
https://00m.in/oBLrU
○モラル・ハラスメント--[モラハラ資料]--
https://00m.in/dpMkj

さてさて、
「パムのトラブル」対応の最中の事なのですが、「パム」が「モラハラ」と攻防しているやりとりに、
勝手に日々付き合わされた方がいらっしゃいます。

 ・「パム」がいつも余計な事を言っている。
と感じたでしょ?www
あれって、「余計な事を言う」と言う「特性」を「パム」が利用して、「ワザとしていた事」だったんですよん♪
「エスカレート」してから「表面化」と言う反撃技を応用してこのように「大公開」状態にしていますがね・・・。
あの当時のやり取りも全て「表面化」と言う「反撃技」の応用なのです。
そして、「文字情報」なのであの記録は永遠に残ります。


現在、「パム」は、「社会的ダメージが低い対処法」は無かったかの検証をしています。
するとその度に悔やまれるのが、
 ・「現在のパムの強さ」が「2013年のパム」にあったら・・・
と言う点なんです。
とは言えどうなんでしょ・・・。
「ウソつきのNPD」相手だと「対立の争点」が不明瞭になるのですよ。
 ・「パム」に憎まれた!
って「パムのトラブル相手」が主張してますが、あれ、「ウソ」です。
真の理由は違うんです。
 ・酔っ払った「某ライブバーのマスター」の発言を真に受けて暴走した「パム」が地雷を踏んだ。
これが「真の理由」です。

お間違えの無いように!