2019/09/25 【精神医学/労働環境】悪人は、善人を悪人に仕立て上げることから始める | パムのてきとーブログ

パムのてきとーブログ

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「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
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#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

<参考>
○2016/12/10 【メンタルヘルス】被害者代表・弱者代表・・・・・・??? --パムのてきとーブログ--
https://00m.in/NgMZW

「モラルハラスメント」の「加害者」も、「被害者」として振舞う事がありますからね・・・。

現実に、特に2017年辺りから「パム」が「加害者」に見える構図になってしまいました。
そこで、2018年から「パム」自ら「悪役」になって「一見、火に油を注ぐ行為」を繰り返してますwww

○悪人は、善人を悪人に仕立て上げることから始める -- リバータリアン心理学研究所--
https://00m.in/WJihM

直接的な罵倒やわがままなら、まだ意思がはっきりしているので分かりやすいのですが、
本人さえも気づきにくい悪質なやり方があります。
それがタイトルの通り、
 「やさしい人」を「悪人に仕立て上げる」
というやり方です。

前述したように、自己愛神経症者は、自分を上げるために、他人を下げます。
そのために、他人の100コ良い部分があるうちの、1コでも悪い部分を必死にあら探しして否定します。

仮に悪い部分が見つからなかったとしても、適当に悪い部分を作り上げて批難してきます。
特に悪質なのが、
 「あの人はやる気が足らない」とか
 「あの人は責任感が足らない」とか
 「あの人は優しさが足らない」とか
 「あの人は頑張りが足らない」とか
 「感謝が足らない」

という否定の仕方です。
 やる気とか、責任とか、優しさとか、頑張りとか、感謝
というのは、具体的な指標があるわけではないので誰でも当てはまってしまいます。

(略)

世間体を気にしすぎて、気を遣い過ぎている傾向のある、自己犠牲的なやさしい人である「メランコリー親和型」の人は、
「やる気」とか「責任」とか「優しさ」とか「頑張り」を、自分のメンタリティと感じているので、この言葉に弱いのです。

 「あぁ、自分はまだ足らなかったんだな。」
 「あの人が叱ってくれる御陰で自分は鍛えられてます!」

と抑圧して合理化してしまい、謙虚を超えて、「自虐」に変わって、底なし沼に引きずり込まれます。
(略)
これは神経症的傾向の一つである「非現実的欲求」です。

「パム」は「グレー思考」なので、
この引用元の文献にある「善人を悪人に仕立て上げる」を「過剰/不当/不適切な責任追及をする」に読み替えます。

さて、「モラハラ」が職場で起こる場合、どのような手順になるのでしょうか?
下記の引用元の文献を参照しながら、「パムの対応」を説明致します。

<参考>
○モラハラとは 職場の無視・イジメ --モラハラ資料--
https://00m.in/AMsib

1.モラハラとは 職場の無視・イジメ
(1)モラハラとは
  精神的DV。
  言葉や態度で精神的に傷つけたり、不安にさせて相手を洗脳し支配する(意のままに動かせる状態に置く)こと。
 [1]基本的な手順
   孤立させる
    →説教、嫌味、人格の全否定、突然怒鳴る、無視、見下した態度、軽蔑したような目で見るなど証拠の残らない方法で
   じわじわ弱らせる→ダメな人に困らされている被害者を装いながら悪評を広める
    →周囲を巻き込んで攻撃・仲間はずれ
 [2]ターゲット
   加害者の優越感を支える道具、
   ストレス解消のサンドバッグ役として選ばれたスケープゴート。
   身近な弱い人、
   邪魔になった人
 [3]モラハラの目的
   自己主張しない奴隷化する、
   評価を貶し失脚させる、
   可哀想な人を作り心を癒やす


(2)モラルハラスメントまとめ
 [1]主従関係を築くまでの大まかな流れ
  (1)奴隷化しやすいターゲットの選別
  (2)過保護に世話をして無力化、弱みを探る、最初の親切で相手を縛る
   >[対応方法]
   >「世話になった相手」であっても「言うべき事を言う」を実行。
  (3)否定的なレッテルをはり、かわいそうな人・ダメな人として扱う
   >[対応方法]
   >「○○(バンド)をクビになって可哀想!」とか言われても、黙って無視
   >※気付かなかったでしょ?www
  (4)孤立させる
   >[対応方法]
   >「パム」が「以前からしている事の継続」を実行する事で阻止。
   > →「エスカレート」後、「パム」は孤立。やったねwww♪
  (5)恩を着せる、年上を強調、失敗を責めるなど、徐々に上から目線
   >[対応方法]
   >「感謝が足りない」「Give and Take」「お互い様」
   > スルー・無視
   > 「『パム』が『加害者』に善行する」事で様子を探る。
   >※「Give and Take」「お互い様」は「恩を受けた側」が使う言葉である。
   >「パムの失敗(過去のも含む)」の「インターネット上での「暴露投稿」
   > →証拠を抑える。
  (6)自信を失わせ「ダメなお前と付き合ってやれるのは俺だけ」と洗脳
   >[対応方法]
   >適切な公的機関に通報を実施
  (7)サンドバッグ役・やりたくない仕事を押し付ける奴隷扱いになる
   >[対応方法]
   >「指示に従わない」と宣言して関係遮断
 [2]支配の段階 言い返さず自己主張しないよう調教する
  (1)見下した態度とほのめかしで馬鹿にし続ける
    >[対応方法]
    >スルー・無視
  (2)何を言ってもやってもケチをつけ、見下したように全否定
    >[対応方法]
    >「パムの失敗(過去のも含む)」の「インターネット上での「暴露投稿」
   > →証拠を抑える。
  (3)些細なことでキレて罵声を浴びせる(自己愛憤怒)
    >[対応方法]
    >些細なケース→表面上の謝罪/面従腹背
    >不法行為→その場で「大声の反論」を実行
  (4)長時間のお説教、あいまいな条件ですべてを縛る
    >[対応方法]
    >原則的対応→表面上の謝罪/説教を聴きつつ面従腹背/「パムの判断」で行動
    >不法行為→証拠を記録する。
  (5)対話を拒否して不安な状態に置き続け態度でコントロールする
    >[対応方法]
    >溜めている証拠を元に「公的対応」を実行
  (6)孤立させ他の人と楽しそうに話すところを見せつける
    >[対応方法]
   >スルー・無視
 [3]巧妙なカモフラージュと自己正当化
  (1)自分を正当化し、攻撃であることを認めない
   >[対応方法]
   >証拠を抑える/証拠を記録する
   > →溜めている証拠を元に「公的対応」を実行
  (2)周囲へのカモフラージュと二次被害
   >[対応方法]
   >孤立覚悟で同じ主張を継続
  (3)ターゲットは退路を断たれ一方的に傷付けられる以外の選択肢を失う
   >[対応方法]
   >「加害者」「加害者側の実行犯」の弱点を「学術的観点」で調査
   > →弱点をついた行動の実行
  (4)優しい日もある(逃げられない程度に飴と鞭でコントロール)
   >[対応方法]
   >「パム」に必要な善行:敢えて受け入れてその後の状況を観察
   >「パム」に不要な善行:「正当な理由」を述べて辞退し、その後の状況を観察
 [4]印象操作で評価を貶し、第三者を対人操作して間接的な攻撃をする
  (1)仕事ができないように見せる、失敗するよう仕向ける、些細なミスを責める
   >[対応方法]
   >→スルー・無視
   >「パムの失敗」の「インターネット上での「暴露投稿」
   > →証拠を抑える。
  (2)みんなの前で笑いものにしたり、虚実入れ混ぜた悪口を広める
   >[対応方法]
   >スルー・無視
   >「パムの人格批判/誹謗中傷」の「インターネット上での「暴露投稿」
   > →証拠を抑える。
  (3)挑発を続け、怒らせたり弱らせた結果を被害者を装って触れ回る
   >[対応方法]
   >スルー・無視
   >挑発行為がエスカレートした結果→「パム」自ら「敢えて悪役」になり「事実」を暴露
  (4)被害者の立場をアピールし、第三者がターゲットを攻撃するように仕向ける
   >[対応方法]
   >「パムの言い分」の主張/無視
 [5]人格を破壊する
  (1)直接的な暴言や嫌がることをさせて自尊心を叩き折る
   >[対応方法]
   >スルー・無視
  (2)お前になんか興味ないと言いながら監視しプライベートを探る
   >[対応方法]
   >スルー・無視
   >「ネットストーキング/不法行為」
   > →証拠を抑える。
  (3)服装や趣味を真似る
   >[対応方法]
   >証拠を抑える。

さて、ここから先が核心です!
「パム」のケースは、
>(2)手放さない(奴隷・ストレス解消の場合)
でして、未だにちょっかいが来ます(嘲笑)
さらに、(4)の言動に類似した言動もよくされましたので、「Yes/No Question」で対応していました。
しかし、曖昧な返答/無視が来るだけでした・・・。

 [6]放り出す or 手放さない or 治す?
  (1)放り出される(利用目的の場合)
  (2)手放さない(奴隷・ストレス解消の場合)
  (3)モラハラを治せるのは本人の自覚と努力だけ
  (4)モラハラ加害者の口癖
   ・「お前なんか」「お前みたいな奴が」「××のくせに」
   ・「お前のせいでイライラする」
   ・「こんなことも知らないの?」「だからお前はダメなんだ!」
   ・「お前の為に言ってやってる」
   ・「察しろ」「空気を読め」「言わなきゃわからないのか」(←↓矛盾)
   ・「言えばよかったのに」「言わなかったお前が悪い」
   ・「誤解だ」「そういう意味で言ったんじゃない」「お前はプライドが高い」
   ・「俺が悪いと言いたいのか?」「俺にそうさせた(俺を怒らせる)おまえが悪い」
   ・「つまらない仕事」「お前は生きる価値もない」「誰もお前なんか相手にしない」
   ・「常識だ」「みんなお前の方がおかしいって言ってる」
   ・「お前に言う資格はない」「黙って俺の言うとおりにしてればいいんだ」
   ・「偉くなったもんだな」「俺はお前より年上だ」
   ・「誰のおかげで生活できるんだ?」「一人では生きていけないくせに」



そして「パムに攻撃する理由」は何でしょうか?
敢えて明言しませんが、
 ・2012年9月~2018年11月
辺りの状況が「キー」になる
と見てます。

 [7]なぜモラハラをするのか
  (1)モラハラの目的
    ●ターゲットの評判を落とし、劣った人間であると周りに思わせること
      (ストレス解消の暴言をしつけとして正当化できる)
      (ターゲットを引き立て役に利用し、相対的に自分をよく見せる)
      (ライバルターゲットの場合、評判を貶し仕事をしづらくさせ地位を奪う)
    ●劣等感を植え付け、自信を失わせること
      (ダメなお前を世話してやっている、と思い込ませ、自分に逆らわない奴隷にする)
      (緊張させたり不安にさせることで本来の力を発揮できなくさせる)

    ●ストレス解消のサンドバッグや優越感を支える道具にすること
      (一人を生贄にすることで他の人には感じのいい人としてふるまうことができる)
      (自分の言動で人が苦しむ姿を見て自分の影響力、優位性、力関係を確認する)
      (人を笑いものにしたり、つまらない人間だと本人に思い込ませることが楽しい)
    ●自己無価値観を植え付け、自分と同じ状態にする


最後に、「パム」が日々のエピソードをインターネットで公開しない理由をお伝えします。
「パム」が「保険外交員」を退職したら、
「パムのトラブル相手」の「実行犯」は「インターネット以外からのパム情報」の入手が困難になりました。
更に、「パム」が自身の「プライベート」を公開しない事で余計に「情報源」が少なくなりました。

その結果、
「パムのトラブル相手」の「実行犯」は以下の行為の実行が困難になりましたwww
「生パム情報(インターネット以外からのパム情報)」が欲しいでしょ?(爆笑)
>(2)モラルハラスメントまとめ
> [1]主従関係を築くまでの大まかな流れ
>  (2)過保護に世話をして無力化、弱みを探る、最初の親切で相手を縛る
>  (5)恩を着せる、年上を強調、失敗を責めるなど、徐々に上から目線に
> [2]支配の段階 言い返さず自己主張しないよう調教する
>  (2)何を言ってもやってもケチをつけ、見下したように全否定
> [4]印象操作で評価を貶し、第三者を対人操作して間接的な攻撃をする
>  (2)みんなの前で笑いものにしたり、虚実入れ混ぜた悪口を広める
>  (3)挑発を続け、怒らせたり弱らせた結果を被害者を装って触れ回る
> [5]人格を破壊する
>  (2)お前になんか興味ないと言いながら監視しプライベートを探る