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「
フレンドリーな態度で近づいてくる“一見いい人”。
しかし、気づかずに付き合っていると、いつの間にか窮地に立たされるかも…。
そんな“隠れ攻撃タイプ”への対処法は?
」
・・・・・・、「パムのトラブル」関係でも「意図的」か「無意識」か解りませんけどね。
似たようなタイプがいると、薄々感じております。
「
彼らは悪意を隠して近づいてくる
他愛もない会話をしているだけなのに、
気持ちがモヤモヤして疲れてしまったり、知らない間に自分の評判が落ちていたり。
そんな経験がある人もいるのではないだろうか。
「その原因は、“気づかれないように攻撃してくる人たち”にあるかもしれません」
と片田さん。
彼らは悪意を隠して近づいてくるため、なかなか見抜くことができない。
例えばこんなケース。
「困ったことがあればなんでも相談して」
と言う同僚に心を許し、上司と反りが合わずにつらいとグチをこぼしていたAさん。
共感してくれる同僚をいい人だと思っていたが、実は上司に、尾ひれを付けて“告げ口”!
知らない間に、Aさんに対する上司の評価はガタ落ちし、
気づいたときには重要なプロジェクトから外され、代わりに彼女が抜擢(ばってき)されていた──。
「怖いのは、あなたに対しては『あなたのためを思って』、
上司には『部署のためにあえて』
など、一見、正当化されていること。
そのため、最悪の状況になるまで誰も気づかない。
攻撃性を巧妙に隠す名人なのです」
と、警告する。
こうした、分かりにくい攻撃から自分を守るには、早い段階で見極めて対策を取るしかない!
ここでは、典型的なパターンと対策を学んでいこう。
」
あからさまですが、こういう現象がありましたwww
「パムのトラブル相手」が知るはずも無い「新たに『パム』と『トラブル』になった人」へ、
「パムのトラブル相手」が接触していくんです(苦笑)
「
○陰口で他人を陥れる人
いい相談相手のフリをしながら、心のなかで
「いいネタ仕入れた!」
とニンマリ。
聞いた話を大げさに話すのもこのタイプの特徴だ。
「上司に指摘を受けてへこんでいる」
という話を、当の上司に
「痛烈に批判していた」
などと“盛って”伝え、人間関係が壊れるのを楽しむ。
他人の評価を下げ自分の価値を上げる、“他人サゲ自分アゲ”もする。
「自分の陰口を広められているかはなかなか分かりませんが、このタイプは、必ず別の人の陰口をあなたに言います」。
その際に、
「そうやって、私のこともほかで言ってないよね?」
など、冗談っぽく牽制。
噂話が好きな人には、自分のことを話さないのも重要だ。
“この人は陰口に敏感”と認識させることで、巻き込まれることを防いで。
相づちを打つだけで、あなたが“言っていた”と触れ回ることもあるので、噂話には相づちも禁止!
噂話に対して
「それは根拠がある話ですか?」
と言ってみるのも効果的。
」
変形版ですがね・・・。
ある時期、「パム」は「某名パフォーマー」から、「パムのトラブルのキッカケになった人物」の「悪口/愚痴」を、
ほぼ毎日、「長電話」で聞かされておりました。(「パム」は「話を聞く」側です。)
それと同時に、「パムの長電話に困る」などなどの「パムの悪口」を、「パムのトラブル相手(になる人達)」に伝えていたのです。
「
○忘れたフリなどで嫌がらせをする人
害のない人と思われているが、実は、ネチネチとした“イケズ”な攻撃を仕掛けてくる陰湿なタイプ。
打ち合わせの約束をしておきながら忘れたふりをして別の用事を入れたり、
提出された書類をわざと何日間も放置して進行を遅らせたり…。
仕事ができないタイプを演出しているが、実際には部下の足を故意に引っ張っている。
根底にあるのは、自分のポジションを脅かされるのではないかという恐怖と不安。
そのため、特にできる部下をターゲットにする。
これは嫌がらせ?
というケースには、“公にする”ことで対処。
「打ち合わせには別のメンバーも同席させるなど、情報をクローズドにしないことで、
後から“言った、言わない”になることを防ぎます」。
予定やタスクの確認などは、メモを取りつつ、大きな声で確認することで、さりげなく部署内に共有。
さらに、チームメンバーのCC入りメールでリマインドするなど、“証拠”を文書で残しておこう。
「明日までにお願いしたい案件なので、リマインドメールさせていただきますね」
などと言うのも手。
」
「パムのトラブル」が「エスカレート」する渦中、この手の嫌がらせを受けそうになりました。
何度か、
「今すぐ返事できないなら、その旨を書いてください。」
と伝えたら、
「パムがしつこい。」
と言う事にされてしまいました。
「
○他人に責任を押しつける人
「実は、ネガティブな人より、輝いているのが好きなポジティブな人のほうが怖いんです」
と片田さん。
「『自分はできる』『自分は正しい』と自己肯定し続けることで、ポジティブになっています。
そのため、うまくいかないことがあると、周りに責任転嫁するのです」。
特に、「うまくいく」の根拠が曖昧な場合は要注意だ。
ポジティブ過ぎる人の頭のなかでは、過去の成功体験が輝いており、カッコ悪い自分を認められない。
責任をなすりつけられないように、進行状況をチームでシェアするなどリスク対策を取り、もしもの事態に備えて。
プライドを傷つけると、攻撃の刃が向く。
“学ばせてほしい”という姿勢で相手の自尊心をくすぐりながら、冷静に状況を把握しておこう。
「勉強したいので、お仕事を拝見させてください」
と、さりげなく状況を確認してみるといい。
」
「パムのトラブルのキッカケになった人物」がこのタイプです。
・「パム」への「責任転嫁」から始まった「猛攻撃」
からは、壮絶なバトルになってしまいどこまで「エスカレート」するのか解らない状況です。
「
○「褒め返し」を待って優位に立ちたい人
ことあるごとに
「やっぱりデキる女は違うね」
などと褒めてくる同僚。
しかし、学歴も仕事の評価も向こうのほうが上。
褒められているはずなのに、モヤモヤ…。
こうした人は、
「自分はすごいのに、誰も褒めてくれない」
という不満を抱えており、相手を褒めることで、
「あなたのほうがもっとすごい」
という「褒め返し」を期待している。
褒められない人ほど嫌みを言いがち。
嫌味を言う人は、褒められたいという欲求が強い。
また、相手から「褒め返し」されることで優位に立ちたいという心理も。
無視すると悪口を広めたり、反撃したり…。
面倒でも、ひとまず褒め返してから話題を変えて。
相手の認められたい欲求を満たせば、攻撃を回避できる。
付き合い続けて疲れるようなら、会話の機会を減らして。
「○○さんこそ、○○だったんですってね。
羨ましい!」
と褒め返ししてみよう。
」
「今のパム」は「見え透いたおだて文句」が大嫌いです。
「パムのトラブル」である時期、「パムのトラブルのきっかけになった人物」からそのような接触がありました。
しかし、「パム」は「自身の責任回避の意図」があると感じて「拒否」したのです。
ああ!「30代前半のパム」なら簡単に許したかも知れませんなwww
「
○自分の欠点を認めたくない人
ちょっと指摘しただけで不機嫌になり、声を掛けづらい雰囲気を漂わせたり、パソコンのキーを打つ音が大きくなったり…。
「機嫌が悪くなるのは、自己愛があまりにも強いため。
自分自身が悪いと認めたくないという思いが強いのです」。
自分を過大評価しているので、先輩や上司に対し
「なんでこんなにレベルが低い人間に言われなきゃいけないの?」
と思っていることも。
自分には欠点がないと思っている場合と、欠点にうすうす気づきながらもそれを認めたくない場合とがある。
「前者のような勘違いを直すのは困難ですが、後者の場合は、まず他人と比較しないことが大切。
また、『上司が言っているから』などと自分の責任を回避したら、反感を買う恐れがあるので要注意」。
プライドが高く打たれ弱いので、お願いする言葉遣いを。
「私の言い方が悪かった」など、責任を引き受ける言葉があると反感を買いにくい。
「なぜ私が…」と思うかもしれないが、「相手は子ども!」と割り切ろう。
「私のお願いの仕方が悪くて申し訳なかったけれど、この書類、やり直してもらえる?」
と言ってみて。
」
「パムのトラブル」の「根本原因」がコレです。
ずばり、「イベントの企画 他」で、「パム」と「パムのトラブルのキッカケになった人物」の間で、
「両者の意見の対立」が何度もあったのです。
「
敵意をむきだしにする人の対処法
大声で部下を怒鳴る上司、注意するとあからさまに嫌な顔をして文句を言ってくる困った後輩──。
あからさまな態度で敵意をむき出しにする人たちのターゲットは、「弱くておとなしい人」と片田さん。
「ターゲットにならないためには、弱さを見せず、きっぱりとした態度を取ることが大切です」。
ただし、怒鳴る上司など、過剰なケースは、パワハラにつながるため注意が必要。
「恐怖で相手を支配するやり口に、
『もしかしたら自分が悪いのかも…』
と思い込んでしまう場合は、1人で立ち向かわず、まず部署内や社内で相談が可能な、信頼できる人を探しましょう」。
時には、部署異動を願い出る、転職をするなど、“逃げる”のも正しい選択だ。
」
「パムのトラブル」に置き換えてみましょう。
「
○怒鳴る上司
「なぜ俺が言った通りにしなかったんだ!」
「こんなこともできないなんて、やる気あるのか!」。
自分の思い通りにいかないと、周りに聞こえるような大声を出して部下を怒鳴りつける上司。
自分のストレスや仕事のプレッシャーなどのはけ口として、
自分よりも弱い部下たちに無理難題を押しつけて憂さ晴らしをしている。
怒鳴れば相手は従うと考える、精神的に幼稚なタイプ。
否定されることを嫌うので、一度意見を受け止めつつ代案を出すなど、交渉上手になろう。
ただし、パワハラに最もつながりやすいケース。
あまりにも恐怖を感じるなら、信頼できる人に相談を。
また、いったん意見に理解を示して相手を認めつつ、条件を提示。
「すべてに従うわけではない」という姿勢を示してみよう。
「やり直しの指示は理解しましたが、明日15時までお時間をいただきます」
という言い方も効果的。
」
「パムのトラブルのキッカケになった人物の(当時の)夫」を始め、複数人からこの手を使われました。
さて、「パム」は心底納得して言う事を聞いていたでしょうか?www
「
○わざとのけものにする上司
優秀な部下をあえて重要なプロジェクトから外す、伝達事項を伝えないように周りに指示してのけ者にする…。
「自信がない人間ほど、優秀な人を前にすると、
能力を引き出すどころか、チャンスを取り上げて“無価値化”することで、自分の立場を守ろうとします。
目的は、将来、自分の存在を脅かす芽を早いうちに摘んでしまうことです」。
自分の能力を誇示したり、
「なぜ外されているのですか?」
と直談判したりすることは、かえって相手のコンプレックスを刺激する。
その上司から信頼を得ている人で、話ができそうな別の同僚や先輩に
「チームから外されているのがつらいです」
と相談してみるといいだろう。
理不尽なイジメを快く思わない人も少なくないはず。
観察して、味方になってくれそうな人を探し、
「メンバーになれないのがつらい」
と相談を。
ただし、上司の悪口は絶対に言わないこと!
」
「職場」で、「パム」・「パムのトラブルのキーパーソン」が所属するチームの「チームリーダー」がこう言う事をしましたな。
「
○口ごたえばかりの後輩
注意されて機嫌が悪くなるのが受動的な攻撃なら、口ごたえしたり、自分の非を決して認めなかったりするのが能動的な攻撃。
「特に甘やかされて育った人に多い。
『自分はできる人間だ』と勘違いしたまま大人になったため、
上司や先輩から注意されても、自分の意見のほうが優れているとばかりに抵抗するのです」。
「口ごたえする人、自分の非を認めない人は、幼児的な万能感を引きずっています。
厳しい状態に置き、身のほどを思い知らせるのも有効な手段です」。
こっそり予防策を取りながら、あえて“失敗させる”のも手。
万能感を持った部下の価値観を崩すには、
「本当にやれるのか1人でやってみる?
ただし、責任はすべて自分だよ」
と、いったん厳しい環境を与えてみる。
「あなたの責任で」
と、責任の所在もはっきりさせて。
」
これは、性格的には、「パムのトラブルのキッカケになった人物」と同じですね。