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「
感受性が豊かで、すぐに感情的になってしまうことで悩んでいる方は少なくないかもしれません。
まわりの人に迷惑をかけてしまうので、
感情をコントロールできるようになりたい
と思っている人もいるでしょう。
今回は、感情的になってしまう人の心理を紐解きながら、感情をコントロールする方法について紹介します。
感情的になってしまった場合の対処法についても解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。
」
もし、「20代末~30代前半のパム」が今の「パムのトラブル」の被害に遭ったら、
どうなていたのか想像するだけで、ゾっとします。
「40代のパム」で助かったと常々思う日々です。
「
■感情的な人の心理
まずは、感情的になってしまう人の心理について説明します。
」
「
◇1.自分の気持ちを理解してほしい
相手がどう思っているか
ということよりも、
自分の気持ちをわかってほしい
という思いが先行してしまう傾向があります。
論理的に気持ちを伝えるのが苦手なので、
感情的になることで、自分の気持ちを理解してもらいたいと思っています。
」
「岩月謙司」先生と出会う前の「パム」がこんな状態だったでしょうね。
自分で自分の「感情」を把握しきれていませんでした。
但し、「呑み会」とかでお酒を沢山呑むと、非常に「幸福感」に溢れており、
非常に幸せな日々でした。
「
◇2.不安感が強い
心に余裕がなく、不安感が強いです。
そのため、ちょっとした刺激でも感情が大きく揺さぶられてしまいます。
不安があると、自分のことを考えることでいっぱいになってしまい、
冷静に物事を考える余裕がなくなってしまいます。
」
「パムのトラブルのきっかけになった人物」がこのタイプでしょうね。
「『パムのトラブルのきっかけになった人物』を否定する人物 他 の存在を、全て許さない。」
「パムのトラブルで仲介役になっていた人物」がこのように言っておりました。
「
◇3.自分の思い通りに物事を進めたい
感情的な人は、想定外のことが起きると不安感からパニックになりやすいです。
自分の思い通りに物事を進めたいという気持ちがあり、
状況をコントロールしたがります。
自分の思う計画から外れてしまうと、
気持ちが落ち着かなくなり不機嫌になることも多いです。
」
「パムを15年近くストーキングしている50代男性」がまさにこのタイプでしょう。
どうやら、「パム」をコントロールしたいご様子ですが、
・パムをコントロールする事で得られる利益
が何なのか、首をかしげる日々ですwww
「
◇4.自信がない
自己肯定感が低く、自分に自信がありません。
そのため、
自信のない弱い自分がバレてはいけない
と、自分を守ろうとします。
自分が不利になると、感情的になることで状況を乗り切ろう
とする傾向があります。
」
「パムのトラブルのきっかけになった人物」は、「自信がある」ように見えて真実は「自信がない」です。
だから、「パムに否定された!」と思い込んだ時に、大規模な報復をしかけたのです。
また、「パムを15年近くストーキングしている50代男性」も、インターネット上の言動は「自信満々」ですが、
その言動で「攻撃対象」になっている人物を見ると、「安心して攻撃できる人物」ばかり攻撃しています。
真実は、「自信がない」のでしょう。
「
◇5.自分を否定されたと思いがち
物事が自分の思い通りにいかなかったり、反対されたりすると、
自分を否定された・バカにされたと受け取りがちです。
まわりとしてはそういうつもりじゃなかったとしても、
自信のなさや自分の弱さに向き合うことが苦手なので、
過剰に反応してしまうことがあります。
」
「パムのトラブルのきっかけ」の「前段階」がまさにこれでした。
○前提
「パム」→「イベンター」としての「モットー」がある。
○やり取り
(1)「パムのトラブルのきっかけになった人物」
「パムのモットー」を真っ向から否定する「イベントの提案」を「バンドメンバー全員」にする。
(2)「パム」
「従前の『パムが公言していた言動』」との兼ね合いもあるので、
・反対意見
・違う提案
を、「パムのトラブルのきっかけになった人物」にする。
(3)「パムのトラブルのきっかけになった人物」の中に「怒り」が溜まっていった???
さて、参照元では「対処法」もありますが、その箇所は省略します。