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「
悪質ないじめや嫌がらせをする人の中には、恥ずかしげもなく根拠を述べる人がいます。
例えば、仕事ができる人が正義だから仕事ができない人のことをいじめました、という感じです。
バカかと思います。
仕事ができる人の中には、人をいじめない人がたくさんいます。
それは、
組織にとっていいと思うことを実現してたらそうなったとか、
人をいじめて人のモチベーションを下げることに価値を感じないとか、
いろいろでしょうが、本当は、正義の味方はいじめなんてしません。
正義感でもって人をいじめる人なんて、悪以外の何者でもありません。
すべてのいじめは、エゴからスタートしています。
自分の損得、利益不利益、快不快
それがすべてです。
私は、いじめを正義感で正当化する人のことを、
知性品性人間性社会性がない人
と認識しています。
そして、私以外にもそう感じている人は意外に多いのではないかと思っています。
」
単刀直入ですねwww
さて、「パムのトラブル相手」VS「パム」の場合はどうでしょうか?
<パム>
行動:「報復行為」を多数繰り返している。
根拠:「個人的感情」抜きで考慮しても「経済的損失」が大きすぎるから実行している。
自覚:「自己の経済的損害」に対する「報復行為」であると「自覚」して実行している。
<パムのトラブル相手>
この中で1名ほど、「正義感」で動いている人がいます。
それは、「パムのトラブルのきっかけになった人物」です。
・「パムのトラブルのきっかけになった人物」の例
行動:「パム」への「報復行為」を多数繰り返している。
根拠:「パムに悪口を言われた」(と勘違いした)事から「報復行為」の実行が始まっている。
自覚:「完璧である自分」に「恥をかかされた」事への「報復行為」であると、「正義感」で動いている。
現状:「報復行為」と「パムからの攻撃への防御」が続いて「パムを憎む」「パムを攻撃する」が目的化している。
「パム」も色んなモノを失いました。
「パムとトラブルになっている皆様」も失ったモノが多い事を知っています。
それでも、「パム」を憎み続けるのですか?